アルゼンチン出身の女性ヴォーカリスト、デルフィーナ・オリバー「Tokyo Sessions」が発売

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  • 2019.06.24

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    DELFINA OLIVER / デルフィーナ・オリバー / Tokyo Sessions
    ※デジパック
    アルゼンチン出身のデルフィーナ・オリバーは日本に何度も来ています。通算すると1年分くらいは東京に滞在している。数か月単位で東京のホテルで歌う。東京グランドハイアットにあるジャズ ラウンジ マデュロのステージで何度も歌っていたので、美味しいお酒と一緒に彼女の歌声を楽しんだことがある人もいるかもしれない。本作は2018年7月に東京で行った6時間のセッションをレコーディングした作品。ジャズ ラウンジ マデュロのステージに一緒に立ったピアニストSimon Cosgrove、そして安ヵ川大樹(b)、大坂昌彦(ds)と吹き込んだインティメイトな雰囲気のヴォーカル作品です。

    ■Delfina Oliver(vo)
    Simon Cosgrove(p)
    安ヵ川大樹(b)
    大坂昌彦(ds)
    Bruce Huebner(尺八)(トラック1.3.8)

    2019年6月21日(金)
    お忙しい中Delfina Oliverご本人がディスクユニオンのオフィスへご挨拶へ来て頂きました。
    JAZZ PERSPECTIVE 山本隆編集長とパチリ。

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