【EVENT】アンナ・マリア・ヨペックの来日公演が決定

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  • 2019.09.17

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    (公式HPより)

    ポーランドを代表するシンガーソングライター
    伝統楽器も加えたバンドで繰り広げるワン&オンリーの音世界

    デヴィッド・リンチ監督の映画『インランド・エンパイア』に楽曲が使用されたユニット“クローケ”との感動的な来日公演から約2年。ポーランド屈指の歌姫、アンナ・マリア・ヨペックが新プロジェクトで戻ってくる。名門ショパン音楽アカデミーでクラシック・ピアノを習得後、N.Y.のマンハッタン音楽院のジャズ・クラスを受講。パット・メセニーとの共演アルバム『Upojenie』(2002年)で国際的な存在となり、以後も小曽根真、ゴンサロ・ルバルカバ、ブランフォード・マルサリス等と数々の話題作を送り出してきた。今回はピアノやギター等の生楽器に、エレクトリック・パーカッションやポーランドの伝統楽器も加えた編成。さらに豊かな広がりをみせるヨペックの音楽世界に要注目だ。

     



    ■ブルーノート東京公演
    DATE & SHOWTIMES
    :
     2019年 11月4日 (月)
      at BLUE NOTE TOKYO
    [1st] Open 4:00pm Start5:00pm
    [2nd] Open 7:00pm Start8:00pm

    MUSIC CHARGE:¥8,000(税込)

    MEMBER:
    ・Anna Maria Jopek(vo) / アンナ・マリア・ヨペック (ヴォーカル)
    ・Krzysztof Herdzin(p, fl, kalimba, back vo) / クシシュトフ・ヘルジン (ピアノ、フルート、カリンバ、バックヴォーカル)
    ・Robert Kubiszyn(b, per, back vo) / ロベルト・クビシン (ベース、パーカッション、バックヴォーカル)
    ・Piotr Nazaruk(g, fl, traditional Polish folk instruments, back vo) / ピョトル・ナザルク (ギター、フルート、ポーランド伝統楽器、バックヴォーカル)

    後援:ポーランド広報文化センター

    チケット情報 / 詳細はこちら
    http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/anna-maria-jopek/




    ■神戸・松方ホール公演

    DATE & SHOWTIMES:
     2019年 11月1日 (金)
    神戸新聞松方ホール
     開場18:30 開演19:00

    料金:
    [全席自由]
     一般\4,000  友の会¥3,500(前売のみ)

    MEMBER:
    ・Anna Maria Jopek(vo) / アンナ・マリア・ヨペック (ヴォーカル)
    ・Krzysztof Herdzin(p, fl, kalimba, back vo) / クシシュトフ・ヘルジン (ピアノ、フルート、カリンバ、バックヴォーカル)
    ・Robert Kubiszyn(b, per, back vo) / ロベルト・クビシン (ベース、パーカッション、バックヴォーカル)
    ・Piotr Nazaruk(g, fl, traditional Polish folk instruments, back vo) / ピョトル・ナザルク (ギター、フルート、ポーランド伝統楽器、バックヴォーカル)

    曲目(予定):
    クヤヴィヤック、待ち侘びて、ふたつの心 ほか 

    チケット情報 / 詳細はこちら
    https://www.kobe-np.co.jp/matsukata/schedule/2019/1101.html?fbclid=IwAR36QsX8oJzJPWDuYbZB_9hURQ-9Xe8wDyHA4tjOGTBLhkm2ymPVCjICj1o