AJATE and STEPAK TAKRAW『TAKENOWA』東西アフログルーヴ・バンドによる歴史的な邂逅!!!

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2026.01.15

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AJATE and STEPAK TAKRAW / TAKENOWA

TAKENOWA

AJATE and STEPAK TAKRAW

東西アフログルーヴ・バンドによる歴史的な邂逅!!!多彩な文化が入り乱れる強力スプリット盤誕生。

HOROYOI RECORDS / JPN / 10"(レコード) / HYR1 / 1009172565 / 2026年04月08日

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4,400円(税込)

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東のアジャテと西のセパ。東西アフログルーヴ・バンドによる歴史的な邂逅!!!多彩な文化が入り乱れる強力スプリット盤誕生。

祭囃子的な和製楽器、ハンドメイドのバンブー・ギターやバラフォンなどの独特な編成で"陽"と"生"の空気を醸成するライヴが、国内のみならず欧州でも大人気の"アジャテ"と、ソリッドなバンド編成ながらもフェラ・クティなど本場のアフロビート・バンド顔負けの硬質な演奏技術とブレイクビーツ的アプローチ、オリジナルなサウンド・エフェクトで聴くモノ全てをシビれさせる”セパタクロウ"による強力なスプリット盤が完成。
2022年に愛知で行われた”竹ノ輪ツアー”にて邂逅を果たした両者。エスノな”アジャテ”とソリッドな”セパタクロウ”という対照的な両者による”化学反応”は、これまでのインディーズ・シーンでは類を見ないフレッシュなものとなっている。

アジャテ・サイドには沖縄のギンブリ奏者である津嶋利仁をフィーチャーしたグナワ×アフロビートな杣人賛歌"BABASSE"、「DALA TONI」(2023年)収録の名曲"WAYA YAWA"をDUBやテクノ、アシッドハウスを軸に関西を中心に活動するプロデューサー/DJであるAkio Nagaseが"SKACID Remix"。2026年のフロアを代表するであろう強靭なダンス・ミュージックに仕上がっている。

対するセパタクロウ・サイドは、冒頭からセパ色全開の反復するギターとヒプノティックなコーラス・ワークが没入感を誘う"ogogorogo"。ミッドテンポなリズムとAOR風味のギターが絡み合い、エモーショナルなラストへドライヴするポストロック~エレクトロニカ的な"MOA"という新機軸の2曲を収録。

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