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もはやジャンルや流行とは無縁。自分の中にしかないサウンドを、ただ純粋に表現することに捧げたソロアルバム。日常の中にある小さな出来事や感情を題材に、「愛」と「感謝」をギターで綴った音の物語。それは存在意義を問い、ギターの意味を見つめ直した証であり、世界にギターの素晴らしさを伝えるという情熱でもある。教則本『地獄のメカニカルトレーニングフレーズ』の小林信一が、ギター愛のすべてを注いで描いた三部作の第一章──『Neckties from Hell』、ここに誕生。
【プロフィール】
小林信一は、日本のギタリスト、作曲家、編曲家で、1995年からプロとして活動を開始しました。ヘビーロックバンド「R-ONE」での活動を通じてESPやSCHECTERギターの7弦ギター開発に貢献。2000年から2018年まで音楽学校MIジャパンのギター学科で特別講師を務め、2018年にオンライン・ギターDOJOを開校しました。彼の著書「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ」などのギター教則本は、日本国内外でベストセラーとなり、累計発行部数は国内で30万部、海外で20万部、中国本土では海賊版も含め400万部に達しています。
バンド活動では、スーパー・バンド「地獄カルテット」を結成し、アルバム5枚をリリース。また、ソロアルバムとしては『ネクタイ地獄』や『科学者の真実』などを発表しました。プロデューサーとしてはAldious、Cyntia、SAKI、Re:Noなどのアーティストを手掛け、ゲーム音楽の提供も行っています。2021年からは中国本土での音楽活動を本格化させ、2025年現在、抖音や哔哩哔哩で3万人のフォロワー。

※メーカー・インフォメーションより
SHINICHI KOBAYASHI / 小林信一