【発売中】『誰がボン・スコットを殺したか?』

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  • 2019.02.18

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    誰がボン・スコットを殺したか?

    モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影

    1980年2月19日、ロンドンの路上、
    車中にてひとり息絶えたAC/DCのカリスマ・シンガー。

    そして、追悼アルバム『バック・イン・ブラック』にてAC/DCは世界を制した。

    その死は偶然か必然か。

    陰謀論も囁かれる、AC/DCのカリスマ・シンガーの生き様と謎の死、そして、AC/DCの栄光と闇に迫る、音楽ミステリーの傑作ベストセラーが日本上陸。

    ボン・スコット
    1946年7月9日-1980年2月19日。
    スコットランド出身。
    オーストラリアのハード・ロック・バンドAC/DCのリードシンガーであり作詞家。
    1974年にデイヴ・エヴァンスに代わっりAC/DCのメンバーに。
    英『100 Greatest Frontman Of All Time』(2004)では、
    フレディ・マーキュリー(クイーン)、ロバート・プラント(レッド・ツェッペリン)を抑え、
    第1位に輝いた。
    今なお、AC/DCファンを魅了し続ける。

    ジェシー・フィンク
    1973年ロンドン出身、オーストラリア育ち。ライター。 2014年に本書『THE YOUNGS:THE BROTHERS WHO BUILT AC/DC』を、2017年にはAC/DC関連書としては2冊目となる『BON:THE LAST HIGHWAY』を上梓。

    翻訳: 川村まゆみ


    480ページ(+カラー口絵16頁)
    版型:A5
    製本:並製





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