PASSIVE AGGRESSIVE SINGLES 2002-2010 (2CD)

RADIO DEPT. レディオ・デプト

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レーベル
スペースシャワーネットワーク
国(Country)
JPN
フォーマット
BLU-SPEC-CD
組数
2
規格番号
通販番号
04IA25095
発売日
2011年01月12日
EAN
4543034028030

商品詳細情報

スウェーデンが世界に誇る 、 孤高のシューゲイザー/インディー・バンド、THE RADIO DEPT.。

今までリリースされたシングル、E.P.全てのA面、ソフィア・コッポラ監督の『マリー・アントワネット』に収録された3曲を含む、代表曲が収録されたディスク1。
初CD化の楽曲、廃盤になっているレア音源などを収録したディスク2による二枚組。

日本盤には更にボーナストラック3曲、歌詞、歌詞対訳、ライナーノーツ、
そして二枚のBlu-spec CDを豪華デュオケースに収納した超デラックス・エディションにて登場。

【ステッカー特典付き !! 】
『RADIO DEPT. / PASSIVE AGGRESSIVE SINGLES 2002-2010』 (通販番号: 04IA25095) をお買上のお客様に先着でステッカー (ジャケット・デザイン) を差し上げます。



【RADIO DEPT.】
1995年、Johan Duncansonを中心にスウェーデン/マルメで結成、1998年にはMartin Larssonが加わり徐々に活動を本格化させる。

2003年に発表したファースト・アルバム 『Lesser Matters』 をLabrador/XL Recordingsから発表する。そして2006年、ソフィア・コッポラ監督の話題作 『マリー・アントワネット』 のサウンドトラックに3曲収録されたことをきっかけに知名度を大きくあげ、同年にセカンド・アルバム 『Pet Grief』(Labrador) を発表、日本でもロングセラーを記録した。
2010年にサード・アルバム 『Clinging To A Scheme』(Labrador) を発表、各メディアから最高の評価を得て、世界中のチャートを賑わせ、バンドの代表作となった。また、このリリース後に初来日公演を含むワールドツアーを行った。
アルバムのリリース以外にもEPや7インチのリリースも多数、マイペースながら真摯なインディー・スピリットを感じさせる姿勢はファンから大きな支持を得ている。


ソングリスト

Disc 1

  • Why won't you talk about it?
  • Where damage isn't already done
  • Annie laurie
  • Ewan
  • Pulling our weight
  • This past week
  • The worst taste in music
  • We made the team
  • Bachelor kisses
  • Freddie and the trojan horse
  • David
  • Heaven's on fire
  • Never follow suit
  • The new improved hypocrisy

Disc 2

  • Liebling
  • We would fall against the tide
  • You and me then?
  • Peace of mind
  • Tåget
  • Slottet
  • What you sell
  • Mad about the boy
  • Closing scene
  • Messy enough
  • The idle urban contemporaries
  • All about our love
  • On your side
  • The one
  • The worst taste in music (flow flux clan remix) -Bonus Track for Japan-
  • David (Rice Twins remix) -Bonus Track for Japan-
  • Never swallow fruit dub by Pistol Disco -Bonus Track for Japan-