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*LP/180G
【ユーロ・ジャズ・ピアノらしい透明感とメロディが秀逸なトリオセンス第2弾】
1979年生まれのピアニスト、ベルンハルト・シューラーを中心としたユニット「トリオセンス」。これは人気作「ファースト・エンチャントメント」(MONS MR874354)に続く2004年録音の第2弾です。透明感のあるピアノに、コンテンポラリーなセンスを取り入れたドラムス、洗練されたメロディ・センスなど、いずれもヨーロッパのピアノ・トリオらしい感性がぎっしり詰まっています。オリジナル曲が中心ですが、いずれも印象的な旋律で、親しみを覚える方も多いのでは。これぞ現代のユーロ・ジャズ・ピアノ、自然豊かな風景を捉えたジャケット写真も秀逸。 (jazzyellより)
【Member】
Bernhard Schuler(p),Pascal Niggenkemper(b),Stephan Emig(ds)
Recorded at Deutschlandfunk Koln-Sendesaal July 12th-15th 2004
TRIOSENCE / トリオセンス