VITRIOLA (帯・ライナー/歌詞日本語対訳付き)

CURSIVE カーシヴ

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レーベル
ディスクユニオン
国(Country)
JPN
フォーマット
CD
規格番号
15P004CO
通販番号
1007758502
発売日
2018年10月17日
EAN
4988044881785
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商品詳細情報

好評発売中のカーシヴのニュー・アルバム『VITRIOLA』から最新MUSIC VIDEOが公開されました!
サスペンス映画のような大作!!
※流血シーンあり。ご注意ください。
Cursive - Life Savings [official music video]


USインディ・ロックの至宝 CURSIVE 6年ぶり待望のニューアルバム!



※直輸入盤 帯/解説/歌詞対訳ライナー付 国内仕様CD

ポスト・ハードコア/エモ・シーンで異端の存在感を発揮してきたカーシヴ、6年ぶりの最新アルバム!オリジナル・ドラマーが復帰し、再びチェリストをフィーチャーして作り上げたサウンドは、過去最高にヘヴィな仕上がり。渦巻くパーソナルな狂気に、現在の社会情勢に対する怒りと絶望もなだれ込んで、もう大変!!

USインディー・ロック史上で最もパラノイアックなアルバムである前作『アイ・アム・ジェミニ』から6年を経て、カーシヴのニュー・アルバム『ヴィトリオーラ』が遂に完成した。マスターピースの呼び声も高い『ザ・アグリー・オルガン』をデラックス・エディションとして2014年にリイシューしたことをきっかけに、オリジナル・ドラマーのクリント・シュイネスが復帰、新たにチェリストのミーガン・シーブも加えたラインナップで生み出したサウンドは、リスナーの耳にガツンとくる強烈な迫力に満ちあふれている。もちろん、彼らの看板であるドラマティックかつ哀感ただようメロディも健在。近年のアメリカを覆う歪んだ空気に、フロントマンのティム・ケイシャーが個人的な心情をストレートに叩きつけ爆発させた収録曲は、どれも単なるメッセージ・ソングを超えた深遠な表現へと到達している。

プロデュース:Mike Mogis (マイク・モギス)
解説:鈴木喜之 対訳:平山秀朋

【リリース記念トーク&DJイベント決定!!】
CURSIVE『ヴィトリオーラ』リリース記念「やむにやまれずエモ祭」
2018年11月17日(土) OPEN 12:00/START 13:00
前売¥1,200/当日¥1,500(いずれも飲食代別・要1オーダー¥500以上)
【出演】鈴木喜之(音楽ライター)、二宮友和(ex.eastern youth/PANICSMILE/uIIIn)
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/102076

鈴木喜之氏によるティム・ケイシャー(Vo)の最新単独インタビューはこちら
https://rooftop.cc/interview/181015180000.php

ソングリスト

  • 1. Free to Be or Not to Be You and Me
  • 2. Pick Up the Pieces
  • 3. It's Gonna Hurt
  • 4. Under the Rainbow
  • 5. Remorse
  • 6. Ouroboros
  • 7. Everending
  • 8. Ghost Writer
  • 9. Life Savings
  • 10. Noble Soldier/Dystopian Lament