MOZART:PIANO CONCERTO NO.9 / BEETHOVEN:PIANO CONCERTO NO.2

MAKOTO OZONE 小曽根真

独自の即興で魅せるモーツァルト & ベートーヴェン

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2,695円(税込)

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レーベル
NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA)
国(Country)
POL
フォーマット
CD
規格番号
NIFCCD159
通販番号
1008964973
発売日
2024年12月27日
EAN
5905683648158
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商品詳細情報

【収録内容】
モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番変ホ長調 K.271*
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.19**
アンコール ~ ショパン/小曽根真:ワルツ嬰ハ短調Op.64-2によるインプロヴィゼーション

【演奏者】
小曽根真(ピアノ)
アレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー(指揮)*
尾高忠明(指揮)**
管弦楽: シンフォニア・ヴァルソヴィア

2024年の8月~9月に開催された「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭2024でモーツァルトのピアノ協奏曲第9番《 ジュノム》の独自の解釈とジャジーなカデンツァを披露し大絶賛を浴びた小曽根真。同音楽祭を主宰するポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFCから、なんと小曽根真の2006年と2007年の貴重なライヴ・レコーディングが登場

日本を代表するジャズ・ピアニストであり、クラシック音楽の演奏やジャンルを超えたクロスオーヴァー的プロジェクト等でも世界的な活躍を続ける小曽根真。2006年のショパン音楽祭でもアレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー&シンフォニア・ヴァルソヴィアとの共演でモーツァルトのピアノ協奏曲第9番を披露しており、2024年の同曲はヒストリカル・オーケストラとの共演でフォルテピアノを弾きましたが、こちらはスタインウェイでの演奏です。そして、2007年のショパン音楽祭ライヴでは、尾高忠明の指揮でベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番も披露。アンコールで弾いたショパンのワルツによる即興も合わせて、大注目のライヴ録音リリースとなります。


※録音: 2006年8月27日*&2007年8月15日**、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)(「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭ライヴ)

(東京エムプラス)