KINGS OF CONVENIENCE キングス・オブ・コンビニエンス
輸入CD★ 全アルバム4作品リイシュー!! ノルウェーのインディー・フォーク・デュオがもたらす愛と安らぎのひと時
KINGS OF CONVENIENCE キングス・オブ・コンビニエンス
輸入CD★ 全アルバム4作品リイシュー!! ノルウェーのインディー・フォーク・デュオがもたらす愛と安らぎのひと時
3,080円(税込)
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ノルウェーはヴェルゲン出身のアーランド・オイエとアイリック・ボーによるインディー・フォーク・デュオ、KINGS OF CONVENIENCE。11歳に学校で出会い、16歳で再開した2人はSKOGというバンドを結成するもしばらくして解散。その後、2人でKINGS OF CONVENIENCEを結成。1999年に『BRAVE NEW WORLD』でデビュー。2000年には、EP『LIVING IN A ROOM』でUKデビューをしたことで、イギリスを中心に徐々に注目を集める。2001年には『QUIET IS THE NEW LOUD』で待望のメジャー・デビューを果たした。親しみやすいアコースティック・サウンドで多くの人を癒す彼らは、お互いに他のバンドやソロでも活動するなど様々な形で音楽を発信中。
そして今回、彼らがこれまで発表してきたアルバム4作品全てが再リリースされる。『DECLARATION OF DEPENDENCE』は、2009年に発表された3rdアルバム。アコースティックギターの優しく温かいサウンドと、2人のハーモニーが丁寧に絡み合う。ピアノ、ギター、そしてボーカル。シンプルな構成で出来上がった楽曲たちは、多くを語らない。だからこそ、リスナーそれぞれの抱える薄暗い心に形を変えてはぴたりと溶け込む。疲れた体に沁みわたる傑作アルバム。彼らの友情と音楽の軌跡を辿る4作品。KINGS OF CONVENIENCEがもたらす、愛と安らぎのひと時を。この機会にぜひ。
KINGS OF CONVENIENCE / キングス・オブ・コンビニエンス