トリオ編成でブルースとジャズ・スタンダードの数々に挑んだ1965年半ばのリリース作
トリオ編成でブルースとジャズ・スタンダードの数々に挑んだ1965年半ばのリリース作
7,480円(税込)
※5,000円(税込)以上買うと送料無料!新品でも中古品でもOK!
*LP/180グラム重量盤
★ジミー・スミスがヴァーヴ・レコードで続けてきた典型的なビッグバンド・セッションから一線を画し、ケニー・バレル(g)とグレイディ・テイト(ds)を迎えた最小限のトリオ編成でブルースとジャズ・スタンダードの数々に挑んだ1965年半ばのリリース作。
■タイトル曲から自身の「ブルース・フォー・J」に至るまで、スミスとこのオールスター・グループは、おそらく最もスウィングするジャズバンド編成——オルガン・トリオ——の完全なる熟達ぶりを披露している。
■ゲイトフォールド仕様
Jimmy Smith(org) Kenny Burrell(g) Grady Tate(ds)
(Acoustic Sounds Series)
★ジャズの名盤のオーディオファイル盤の決定版! オリジナル・アナログ・テープからスターリング・サウンドのライアン・K・スミスがマスタリング。QPR社で180グラムのレコードにプレス。高品質なストートン・プリンティングのゲイトフォールド・チップオン・ジャケットに収録。アコースティック・サウンズ社CEOチャド・カセム氏監修のシリーズ
JIMMY SMITH / ジミー・スミス