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Kan Sanoによる4年ぶりの日本語アルバム発売決定!
先行シングルは柴田聡子、Maika Loubteという強烈な個性を放つアーティスト2名をフィーチャリングした、ドライブフィール・ベットルーム・ドリームポップ。
アルバム リリースツアーはパリ公演を含む7カ所で開催!
UA、luv、関口シンゴ、KacoといったそれぞれKan Sanoとの関わりがあるアーティストとの強力コラボレート曲を含む11曲、全て歌モノで構成されたアルバムとなっている。さらに、『MOJACAT』リリースツアーは、ライブ演奏の為の特別なアレンジと共に北海道・石川・東京・愛知・大阪・福岡・フランスで開催決定! サポートメンバーは活動再開以降、数々のライブを共にしてきたKaco、Manami Otsuka、Seiya Kudo。
過去にリリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回再生を突破するなど、世界的評価も高いKan Sanoによる"日本語ポップス"への新たなアプローチ/挑戦の始まりから目が離せない。
Kan Sano
キーボーディスト/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。"Kan Sano"の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。
(メーカー・インフォメーションより)
KAN SANO / カン・サノ