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93年、OZDISCよりインディーズデビュー。それ以降紆余曲折を経て、ここ最近また活発に活動し始めたジョニー大蔵大臣(ギター、ボーカル)、セクシーパスタ林三(バイオリン)、アナーキー吉田(ドラム)による、アオースティックながら、最も効率の悪い形で思いっきり歌(というかネタ)を叫び続ける「水中、それは苦しい」による完全自主制作CDRがこのたび無事にCD化。
みうらじゅん氏も絶賛し、ゴイステの峯田氏も一緒にツアーを回りたい!と指名するほどの大のお気に入り。
数年前からあの史上最小真人間芸人「猫ひろし」と活動を共にすることも多く、音楽ファンに限らずお笑いファンへの浸透も深い。なお、ボーカルのジョニー大蔵大臣は猫ひろしの「ギャグ百連発」のネタの一部を提供したり等のブレーン的存在。
水中、それは苦しい