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フランス、日本を行き来しながら、これまで石井マサユキの「Room105」の作詞を手掛け、gontitiのアルバム「XO」に参加するなど活躍、かの橋本徹(SUBURBIA) も『Urban-Resort FM 78.4』(2013)にてピックアップするなど、日本でもミュージック・ラヴァーから着実な人気を獲得しているフレンチSSW、Manuel Bienvenu、親交の深いエマーソン北村のレーベルbubblingnotesより6年ぶりのアルバム発表 !
同時代的でありながらタイムレス。前衛性とポップさの絶妙なバランスに加えてヨーロッパの幅広い音楽要素も感じられるサウンド作りと、英語による印象的な歌詞とで映画のような展開を構築し、自身の低い声で歌うフランス人SSW/プロヂューサー、マニュエル・ビアンヴニュ。フランスと日本を行き来し、日本人アーティストとの親交も深い彼が6年ぶり4枚目となる新アルバムを携えて日本に戻って来た !フランスで録音された新アルバム「GLO」は、多用される80年代のシンセと驚異的なクオリティで録音された生楽器が有機的に絡みあう現代的なサウンドでありながら、一貫して変わらない彼の世界観も十分に味わえる作品。フランスではまずアナログ盤でリリースされるこのアルバムを、CDは日本が最初に、エマーソン北村のレーベルbubblingnotesがリリース。アナログ盤をリスケールしたジャケットや歌詞カードに加え、初回プレスはジャケットがホログラムとなったステッカーを封入 !
2020年1月には石井マサユキ・エマーソン北村とのトリオでリリースツアーを行なった後、東京ではゲストも迎えたリリースコンサートを行う。カンタベリー系のファンだけでなく、エレクトロニックと生楽器が融合した現代的なバンドサウンドに興味のある方は必聴 !
MANUEL BIENVENU / マニュエル・ビアンヴニュ
パリ在住のフランス人、シンガー・ソングライター。フランスや日本を行き来しながら、音楽活動を行っている。あらゆる楽器を弾きこなすマルチプレイヤーであり、エンジニアリングやプロデュースなども手掛けている。アコースティックな楽器にもこだわりつつも、様々なアイディアで不思議なサウンドの世界観を作り出している。フランス、日本を行き来しながら、これまで石井マサユキの「Room105」の作詞を手掛け、gontitiのアルバム「XO」に参加するなど活躍、かの橋本徹(SUBURBIA) も『Urban-Resort FM 78.4』(2013)にてピックアップするなど、日本でもミュージック・ラヴァーから着実な人気を獲得しているフレンチSSW。