スピリチュアル・ジャズ界のリヴィング・レジェンドがUKで最もエキサイティングなバンドとコラボレートした噂のアルバムが遂にリリース!!
スピリチュアル・ジャズ界のリヴィング・レジェンドがUKで最もエキサイティングなバンドとコラボレートした噂のアルバムが遂にリリース!!
4,400円(税込)
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※LP
ゲイリー・バーツとイギリスで最もエキサイティングな若手スピリチュアル・ジャズ・アンサンブル、マイシャとのコラボがLP化!!
■ドラマーでリーダーのジェイク・ロング、女性版カマシ・ワシントンとして新世代ジャズ・シーンをリードするサックス奏者、ヌバイア・ガルシアを中心に率いるマイシャは、UKジャズ注目のグループの一つ。
■Jazz re:freshed、Total Refreshment Centre、Church of Soundでのステラー・ライヴ、Sun Ra Arkestraのサポートから、2018年にジャイルス・ピーターソン
のBrownswood RecordingsからデビューLP「There Is A Place」をリリース、彼らのサウンドは、アフロビートやブロークンビートからペルシャ音楽までの影響をブレンドし有機的なもので、ジャズ、特にファラオ・サンダース、アリス・コルトレーン、そしてもちろんゲイリー・バーツといった巨匠たちが率いるスピリチュアル・ジャズの遺産への深い愛情と理解があります。
■ゲイリー・バーツは最初にジャイルス・ピーターソンに招かれ、第一回ウィー・アウト・ヒア・フェスティバルのヘッドライナーとしてメイシャとステージを共にする事になった。二人のケミストリーは豊かで一瞬にして融合、若いミュージシャン達は伝説のミュージシャンのパフォーマンスをリ・クリエイトさせ世代を超えたフェスティバルの観客を魅了しました。
■このLPはゲイリー・バーツの名曲 ”Uhuru Sasa ”と ”Dr Follows Dance ”を
リ・クリエイト、ソウルフルな音楽的リリシズムとマイシャのアフリカン・ジャズの影響を融合させた迫力ある ”Leta’s Dance ”やジャズ・ファンクの ”Harlem to Haarlem ”が含まれており、ゲストのトランペット奏者であるCykada & Levitation OrchestraのAxel Kaner-Lidstromの熱いソロをフィーチャー。スピリチュアル・ジャズ・ファンお薦めのアルバムに仕上げりました。
<参加メンバー / 楽器>
Gary Bartz(ss,as)
Jake Long(ds)
Shirley Tetteh(g)
Al MacSween(key)
Twm Dylan(b)
Axel Kaner-Lidstrom(tp)
Tim Doyle(per)
GARY BARTZ / ゲイリー・バーツ