【CLUB/DANCE】Coachella等でも注目されるブルックリン拠点のデュオがODESZAのレーベルから最新アルバム!

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2024.06.17

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ディスクユニオン CLUB/DANCE






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CoachellaやPitchfork Paris等にも出演、Chromeo、Toro Y Moi、ODESZAなどのサポート・アクトを務めてきた、ブルックリン拠点のダンス・ミュージック・デュオ GILLIGAN MOSS による最新アルバムが〈Foreign Family Collective〉からリリース!

CoachellaやPitchfork Parisといった有名フェスに出演し、Chromeo、Toro Y Moi、ODESZAなどのサポート・アクトを務めてきた、幼なじみのBenとEvanからなるプロジェクトGilligan Mossが、2021年のデビュー作に続くセカンド・アルバム『Speaking Across Time』をODESZAのレーベル〈Foreign Family Collective〉からリリース。

90年代レイヴ、オールド・カントリー、70年代ソウル、ホンキートンク・ピアノ・ハウスなどが、巧みなサンプリングと最新プロダクション技術によって融合された圧倒的に多幸感にあふれた全12曲。また、ODESZAのツアーで出会ったという、カナダ出身のシンガー/ソングライターCharlie Houstonのヴォーカルをフィーチャーした、万華鏡のようなリード・シングル 「Still Wonder」も公開中!



「このアルバムには、不愉快な面も、喜ばしい面もひっくるめた、僕たちの成長2~3年が詰まっている。自分たちの日常の様々な側面からインスパイアされたアルバムを作りたかった。クリエイションやコラボレーションが、時間とともにどのように変化していくのか、また、音楽というものがどのようにして、自分たちより長く存在できるのかを探求したかった。」 ―Gilligan Mos










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