【SOUL】MICHAEL JACKSON『BAD』不朽の名作がモービル社究極のアナログ盤規格/SACDハイブリッド盤で復刻!

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2026.08.10

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ディスクユニオン SOUL/BLUES/GOSPEL


1987年リリース不朽の名曲『BAD』がモービル・フィデリティ社の究極のアナログ盤規格「ULTRADISC ONE-STEP」、SACDハイブリッド盤で復刻!!


キング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソン、1987年に発表した『BAD』がモービル・フィデリティ社の究極のアナログ盤規格「ULTRADISC ONE-STEP」で復刻。45回転180g重量盤、デラックス・スリップケース入りに加え、特別な箔押しジャケットの2LPボックス・セット。CDはSACDハイブリッド盤でリリースとなる。


前作『スリラー』の空前の成功を経て制作された本作は、クインシー・ジョーンズとの名コンビによる3作目にして最後のスタジオ・アルバム。マイケル自身が収録曲の大半で作詞・作曲を手掛け、シンガー、ソングライター、プロデューサーとしての才能を全面開花させた作品として知られている。リリース当時、全世界で爆発的なセールスを記録し、ポップス、R&B、ロック、ファンクを融合させた革新的なサウンドで1980年代後半の音楽シーンを席巻した。


アルバムから「BAD」「The Way You Make Me Feel」「Man in the Mirror」「Dirty Diana」「I Just Can't Stop Loving You」を含む5曲の全米チャート1位シングルを輩出。これは一つのアルバムから生まれた全米No.1シングル数として史上初の快挙となり、マイケル・ジャクソンのポップ・アイコンとしての地位を決定づけた。「Smooth Criminal」「Another Part of Me」「Leave Me Alone」などの人気曲も収録され、全世界累計3,500万枚以上のセールスを記録する歴史的傑作として今なお高い評価を受け続けている。


◆「ULTRADISC ONE-STEP」(UD1S)シリーズ
独自のテクノロジーとマスタリング技術、そして贅沢な時間を駆使し、マスター・テープのデータを限界まで引き出したハイ・クオリティな復刻盤により世界中のオーディオファンから高い評価を得ているモービル・フィデリティ・サウンド・ラボ社より、究極のアナログ盤規格「ULTRADISC ONE-STEP」(UD1S)シリーズが登場。標準的なアナログ盤の生産工程である、ラッカー盤から完成品までの「スリー・ステップ・プロセス」から2工程を省き、あくまで音質を重視した「ワン・ステップ・プロセス」を実現。生産工程で発生するノイズを最小限に抑え、音のディテールの再現性とダイナミクスを大幅に向上させている。「音楽は可能な限り原音に忠実に再現されなければならない。」という、モービル・フィデリティ社設立以来の基本ポリシーを文字通り実現した、究極のアナログ盤規格である

<メーカーインフォより>




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