【JAZZ】<予約>現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバムが発売決定

  • PORTAL
  • ニュース
  • 2018.09.12

    • LINE

    • メール

    ディスクユニオン JAZZ

    甘く危険な歌声でよみがえる、珠玉のソウル・クラシック。ロバート・グラスパー等とともに現代ジャズ・シーンの最先端を走るヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズのニュー・アルバム。伝説のR&Bシンガー・ソングライター、ビル・ウィザースへのトリビュート作。

    毎回コンセプチュアルな作品を発表し話題を集めるホセですが、今回は今年(2018年)生誕80周年を迎えた伝説のR&Bシンガー・ソングライター、ビル・ウィザースへのトリビュート・アルバム。
    「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」、「ラヴリー・デイ」、「エイント・ノー・サンシャイン」、「リーン・オン・ミー」など、数多くのアーティストに愛されカヴァーされてきたビルの名曲が、ホセの唯一無二のスモーキー・ヴォイスで現代によみがえります。

    現ブルーノート社長のドン・ウォズがプロデュースを手掛け、ネイト・スミス(ds)、ピノ・パラディーノ(b)、クリス・バワーズ(key)、ブラッド・アレン・ウィリアムス(g)という最強の布陣で、2018年春にハリウッドのキャピトル・スタジオで録音。さらに、ホーン・セクションには黒田卓也(tp)とコーリー・キング(tb)が、「ラヴリー・デイ」にはゲスト・ヴォーカルとしてレイラ・ハサウェイが参加し華を添えています。

    • 前の記事へ

      【POP/INDIE】予約♪巨匠ダリオ・アルジェント監督の傑作ホラー『SUSPIRIA』を、『CALL ME BY YOUR NAME(邦題:君の名前で僕を呼んで)』で注目を集めるルカ・グァダニーノ監督がリメイク、RADIOHEADのトム・ヨークが音楽を担当!『SUSPIRIA (MUSIC FOR THE LUCA GUADAGNINO FILM) 』をリリース!

      PORTAL

      2018.09.12

    • 一覧へ戻る

    • 次の記事へ

      【NOISE/AVANT】予約♪ 時代を切り拓く謎の先駆者となるのか?〈Warp〉移籍で話題を呼んだイヴ・トゥモア最新アルバム

      PORTAL

      2018.09.12

    • 一覧へ戻る