【LATIN】【予約】 アンジェリーク・キジョー新作はなんとトーキングヘッズ『リメイン・イン・ライト』の大胆なカバー・アルバム! ゲストにアリシア・キース、クエスト・ラブ(ザ・ルーツ)、エズラ・クーニグ(ヴァンパイア・ウィークエンド)、ブラッド・オレンジ、トニー・アレンなどが参加。

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  • 2018.09.14

    2018.09.14

    ディスクユニオン LATIN / BRAZIL

    3度のグラミー賞受賞歴をほこるベナン出身の女性歌手アンジェリーク・キジョー、新作はなんとトーキング・ヘッズ『リメイン・イン・ライト』の大胆なカバー・アルバム!
    カニエ・ウエストやビヨンセ、ローリング・ストーンズも手掛けるジェフ・バスカーのプロデュース。ゲストにアリシア・キース、クエスト・ラブ(ザ・ルーツ)、エズラ・クーニグ(ヴァンパイア・ウィークエンド)、ブラッド・オレンジ、トニー・アレンなどが参加。

    3度のグラミー賞受賞歴をほこり現在はユニセフ親善大使としても活躍するベナン出身の女性シンガーソングライター、アンジェリーク・キジョー。自身のルーツをベースにしつつも、そこにとらわれない視野の広さと圧倒的なパフォーマンスで世界を魅了し続ける「グローバル・ポップスター」である。そんな彼女の新作は、トーキング・ヘッズが1980年にリリースした記念碑的アルバム『リメイン・イン・ライト』の大胆な全曲カバー・アルバムだというから驚きだ。

    プロデューサーにはカニエ・ウエストやビヨンセ、ローリング・ストーンズも手掛けるジェフ・バスカーを招聘。アフリカ音楽にも造詣の深いエズラ・クーニグ(ヴァンパイア・ウィークエンド)、新譜も話題沸騰中のブラッド・オレンジことデヴ・ハインズ、アフロビートの生き字引であるトニー・アレンといった華やかかつ的確なゲストとともにトーキング・ヘッズの名曲群を再解釈。原曲を大胆かつエネルギッシュに進化させたそのセンセーショナルな内容は、配信リリース段階ですでに絶賛され、海外のメディアでも軒並み高い評価を獲得している。

    満を持してのフィジカル・リリースは、アリシア・キース、クエスト・ラブ(ザ・ルーツ)を迎えた配信版未収曲をボーナストラックに収録。アフリカ音楽ファンはもちろん、トーキング・ヘッズ・ファン、R&Bファンなども巻き込む、今年を代表するモンスター・アルバムになることは間違いない!

    US
    “Transformative…raises the ante on every parameter of the original” – NY Times
    “Visionary…illustrates Kidjo’s grand majesty” – NPR Music
    "Stunning...a perfect counterpart to Talking Heads' record” - Rolling Stone
    “Irrepressible…one of the year’s most daring records” - Pitchfork
    “Jubilant…Talking Heads never sounded so good” – Afropunk
    “Every bit as bracing and as revolutionary an artistic achievement as the original in its own right” - The Bluegrass Situation

    UK
    “Cultural appropriation has never sounded this good” – The Guardian
    “A dense, dynamic, funk-fueled masterpiece. 'Remain in Light' feels like an album that Kidjo was born to sing; never has she sounded so convincing, so powerful.” - Songlines
    “Astonishingly inventive, no question: one of the albums of the year” - Sunday Times
    “…magnificent….unstoppable…a total re-imagining with rather more joie de vivre than the original” - Evening Standard
    “Funkier than anything Byrne or Eno might have imagined almost 40 years ago” - Uncut Magazine
    “Magnificent” - Mojo Magazine

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