【JAZZ】チャ―ルス・ロイド80歳のバースデイ記念ライヴ作品が発売決定

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  • 2020.01.21

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    ディスクユニオン JAZZ


    今なお第一線で活躍し続けるサックス奏者/コンポーザー、チャ―ルス・ロイドが2018年3月15日に自身のホームタウンであるサンタ・バーバラの最もなじみ深いヴェニュー、ロベロ・シアターで行った80歳のバースデイ記念ライヴ収録作品。

    メンバーは30代の若手の仲間たちを中心に、ゲストにはこれまで共演経験が一度もないけれども同じメンフィスを同郷にもつ重鎮ブッカ―T.やブルーノート社長のドン・ウォズまで超豪華。

    演奏曲も1966年にアトランティックからリリース1枚目『Dream Weaver』から、1992年のECM作品『Notes from Big Sur』から “Requiem”、2010年のアルバム『Mirror』と2016年作品『I Long To See You』にも収録されているメキシコのフォーク・ソング"La Llorona",2017年作品『Passin' Thru』から “Part 5, Ruminations” まで幅広いレパートリーからの選曲も80歳のバースデー公演ならでは。

    【パーソネル】
    Charles Lloyd(ts)
    Gerald Clayton(p)
    Julian Lage(g)
    Reuben Rogers(b)
    Eric Harland(ds)

    guests:
    Booker T. Jones(org)
    Don Was(b)
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