【CLUB/DANCE】REGIS19年ぶりのソロ・アルバム

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2020.05.29

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ディスクユニオン CLUB/DANCE


インダストリアル・リズミック・ノイズ最高峰!
UKテクノの巨匠 REGISが19年ぶりとなるソロ・アルバムをリリース!!

ブルータリズムとシカゴ~UKスタイルをつなぎ、ウェアハウスで反響する弾道学。
UKインダストリアルの象徴 REGISが、自身が主宰する〈DOWNWARDS〉から'01年の"Penetration"以来となる新作フル・アルバムを発表!

30年以上に渡り、変貌してゆくインダストリアルのシーンの中で、意識的に自身のラインをコントロールしてきた REGISの美学を蒸留し、限界まで余剰を削ぎ落とした魅惑の塑像。冷徹な空間美、しなやかで厳格なリズムの運動、屈強なベースラインを中心に、ポスト・パンクのアーティスト ANNIE HOGANが全編で担当したキーボードとヴォーカルが印象を重ねる。鋭利なエレクトロからピュアなヴードゥー、泡立つようなアシッドとストレートなファンクが象徴する粗削りなプレイ、極個人的なサウンド・デザインの美徳と結びついた至極のインダストリアル!
Einstürzende Neubautenのエンジニア・プロデューサーBoris Wilsdorfと共にベルリンにてレコーディング。
ゲートフォールド仕様の2LP。

[ ソングリスト ]
Disc 1
A1. Calling Down A Curse
A2. Eros In Tangiers
B1. The Blind Departing
B2. I See Fire

Disc 2
C1. Alone Of All Her Sex
C2. The Sun Rose Pure
D1. Cracked Earth
D2. Another Kind Of Love
D3. Everything Is Ahead Of


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