AUDIO DIARY / オーディオ・ダイアリー 2014-2018

KING CRIMSON キング・クリムゾン

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8,800円(税込)

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  • 特典付
レーベル
WOWOWエンタテインメント
国(Country)
JPN
フォーマット
HQCD
組数
5
規格番号
IEZP126
通販番号
XAT-1245716484
発売日
2019年10月23日
EAN
4582213919653
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商品詳細情報

記憶に残る演奏。忘れがたい一瞬をコンパイルしたもうひとつのキング・クリムゾン・ライヴ・コレクション。

2014年の復活から2018年まで各ツアーの「黄金の瞬間」をCD5枚に収めたアーティスト目線から見たベスト・オブ・キング・クリムゾン・ライヴ!

『毎回、印象に残る演奏ができるわけではないんだ。日によっては会場で出された食事は何だったか覚えているんだけど、演奏のことはさっぱりという日もある。逆にずっと後になってもはっきりと覚えている演奏もある』ビル・リーフリン2018年インタビューより。『あの日のあの曲、良かったよね!』というトラックだけを集めてみました。日々を重ねる毎にページが増えていく日記のように2014年の復活から2018年までのツアーの印象的な瞬間を時間軸を追って。

毎年恒例のライヴ・アルバムは2016年の『ラディカル・アクション』を除きハイライトなった公演を選んだものだったが、今回は各年の全公演音源からデヴィッド・シングルトンとアレックス・マンディが「これぞキング・クリムゾン!」と太鼓判を押したトラックをCD1枚ずつに収録。

『オーディオ・ダイアリー』のタイトル通り、ツアー日程を追った構成(2014年のみ一箇所順番が逆の部分あり)になっているため、ツアー序盤と終盤のバンドの仕上がり具合や、各年のツアーの傾向の違いがはっきりと判る、シリーズ化された公演収録ライヴとは違い、「寄せ集めた」からこそ見えてくるクリムゾンの真髄を是非お楽しみください!

CD5 オーディオ・ダイアリー2018には11月29日、30日東京、12月12日福岡、14日広島、19日東京公演からの音源を収録。

日本盤のみバンドが5年間一貫して維持してきた緊張感あふれる演奏の真髄を損なうこと伝えるHQCDフォーマット採用。
【5枚組/HQCD】

特典詳細情報

◇◆◇ディスクユニオン・オリジナル特典◇◆◇
本作をご予約/ご購入の方に先着で『ジャケット・デザイン・メモ帳』を差し上げます。

ソングリスト

Disc 1

  • 1. Hoodoo – 9月9日 ニューヨーク州アルバニー(ツアー初日)
  • 2. Larks' Tongues in Aspic Part One – 9月18日ニューヨーク州ニューヨーク
  • 3. A Scarcity of Miracles – 9月19日ニューヨーク州ニューヨーク
  • 4. Level Five – 9月20日ニューヨーク州ニューヨーク
  • 5. One More Red Nightmare – 9月27日イリノイ州シカゴ
  • 6.1.1.7 Banshee Legs Bell Hassle – 10月03日カリフォルニア州サンフランシスコ
  • 8. The Talking Drum – 10月01日カリフォルニア州ロサンゼルス
  • 9. 21st Century Schizoid Man – 10月04日カリフォルニア州サンフランシスコ
  • 10. The Light of Day – 10月06日ワシントン州シアトル

Disc 2

  • 1. Radical Action I/Meltdown – 9月03日イギリス・カーディフ
  • 2. Interlude – 9月05日イギリス・ブライトン
  • 3. Sailor's Tale – 9月07日イギリス・ロンドン
  • 4. The Letters – 9月08日イギリス・ロンドン
  • 5. The Court of the Crimson King – 9月11日イギリス・マンチェスター
  • 6. Starless – 9月14日イギリス・バーミンガム
  • 7. Easy Money – 9月15日イギリス・バーミンガム
  • 8. Pictures of a City – 9月22日フランス・パリ
  • 9. Suitable Grounds for the Blues – 11月17日カナダ・モントリオール
  • 10. The ConstruKction of Light – 11月27日カナダ・ヴァンクーヴァー
  • 11. Level Five – 11月29日カナダ・ヴィクトリア

Disc 3

  • 1. Larks’ Tongues in Aspic Part Two – 9月12日ドイツ・ベルリン
  • 2. Epitaph – 9月15日チェコ・プラハ
  • 3. Devil Dogs of Tessellation Row – 9月17日ポーランド・ザブジェ
  • 4. Red – 9月23日デンマーク・コペンハーゲン
  • 5. Banshee Legs Bell Hassle – 10月1日スウェーデン・ストックホルム
  • 6. Cirkus – 10月3日ドイツ・ハンブルグ
  • 7. Radical Action II – 11月3日ベルギー・アントウェルペン
  • 8. Pictures of a City – 11月5日イタリア・ミラノ
  • 9. Peace – 11月6日イタリア・ミラノ
  • 10. Larks’ Tongues in Aspic Part One – 11月9日イタリア・フィレンツェ
  • 11. Easy Money – 12月3日フランス・パリ
  • 12. 21st Century Schizoid Man – 12月4日フランス・パリ

Disc 4

  • 1. Cirkus – 6月11日ワシントン州シアトル
  • 2. Starless – 6月12日ワシントン州シアトル
  • 3. The Letters – 6月26日ミネソタ州ミネアポリス
  • 4. Heroes – 7月5日カナダ・トロント
  • 5. Interlude – 7月9日ニュージャージー州レッドバンク
  • 6. Last Skirmish – 7月18日メキシコ・メキシコシティ
  • 7. Indiscipline – 10月21日ジョージア州アトランタ
  • 8. Dawn Song – 11月8日ニューヨーク州アルバニー
  • 9. Prince Rupert's Lament – 11月9日ニューヨーク州アルバニー
  • 10. The Errors – 11月13日ニューヨーク州ロングアイランド
  • 11. Fallen Angel – 11月20日ペンシルヴァニア州グリーンズバーグ
  • 12. Neurotica – 11月22日ミシガン州アンアーバー
  • 13. Islands – 11月26日ウィスコンシン州ミルウォーキー

Disc 5

  • 1. The Court of the Crimson King – 6月16日ポーランド・クラクフ
  • 2. Suitable Grounds for the Blues – 6月21日ドイツ・エッセン
  • 3. Pictures of a City – 7月1日ドイツ・ベルリン
  • 4. Meltdown – 7月5日スウェーデン・ストックホルム
  • 5. Bolero – 7月19日イタリア・ポンペイ
  • 6. Radical Action – 7月23日イタリア・ローマ
  • 7. One More Red Nightmare – 11月7日イギリス・ノッティンガム
  • 8. Moonchild – 11月10日イギリス・リヴァプール
  • 9. Easy Money – 11月29日東京
  • 10. Level Five – 11月30日東京
  • 11. Peace – 12月12日福岡
  • 12. Cadence and Cascade – 12月14日広島
  • 13. Breathless – 12月19日東京