【3/13(火)~開催】"QUICKDEAD"リリース記念『1138 特集』開催!!

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  • 2018.03.12

    2018.03.12

    ◎所属バンドよりコメント◎

    ■S.M.N.


    2006年にデビューしてから気がつけば12年。当時は、僕らが1番の若手で、先輩方とは勿論交流もあったけどレーベルツアーなどはやっていなかった。一時期は、1138内で活動しているのが自分たちだけになって、でも逆にそれが背負うって事を意識させるきっかけに今思えばなったんだと思う。FREE KICKが動き出して、BACKSKiDが決まって、NOT SO HARD WORKが決まって。初めて東京でレーベルのイベントを行った。想像以上に沢山の人が来てくれて、想像以上の熱量がそこにあって、間違い無いんだって思えた。最近はレーベルツアーも年に1回行うようになった。今年はQUICKDEADが入って、5バンドにまで増えた。兄弟が増えると、ややこしい事も沢山あるけど、賑やかで良い雰囲気!笑 これからもカッコいい音楽を発信するレーベルであるし、きっと仲間もふえていくんだと思う。12年を文字で表現することは難しいけど、レーベルとはチームであり家族であると僕は思う。特に1138はね!
    Dr/cho マー坊


    ●商品

    Knocking My Soul [ZYCD-1001]:
    S.M.N.の記念すべき第一弾はなんと…とりあえず好きなBANDをまるっとカバーしたカバーアルバム!
    1stでカバーアルバムって…いま聞くと下手くそやしアレンジ力もまるっきりないけど思い出がクソ詰まった作品です。
    Vo/Ba 西村 浩介


    How About It ? [ZYCD-1002]:
    1st album!高校生の時に作った曲をまさか入れるとは思ってもなかった。
    当時、メッセージ性など1ミリもなかったんで訳は入っていません。ただ、HI-STANDARDの「SHY BOY」をカバーしてってかコピーして音源に入れられたのは本当に嬉しい。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    What Is Bad To Be Fun!! [ZYCD-1006]:
    この時から徐々に曲の感じや創り方が違ってきたかと。「S.M.N.らしさ」みたいのが見え隠れしてまいりました。
    バカやって、楽しみまくって何が悪いの?ってタイトルは今でも気に入ってる。
    Vo/Ba 西村 浩介


    SMILE YOUR TEARS AWAY [ZYCD-1007]:
    やっとBANDっぽくなってきてる気がするな。洋楽とかもちゃんと聞くようになって、幅を広げてる最中の作品。 たまたま古着屋で買ったTシャツのプリントが、作品のタイトルになるなんて思ってもいなかった。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    Repaint It New [MXMM-10012]:
    HI-STANDARDに憧れて、どうしても海外でREC。レーベルも力を貸してくれて、なんとフロリダ州ゲインズビルで! エンジニアが驚きのLESS THAN JAKEのb/voロジャー!大好きなbandに録ってもらって、まじやばかった。1138へのlove songも収録してます。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    Break Open the Door [MXMM-10013]:
    これも同じくロジャーに録ってもらった。この頃からメッセージ的なモノが出始めてるんじゃないかと。楽曲も3rdとはだいぶ違ってきて、メロコアってだけじゃない気がします。「Repaint It New」のジャケと組み合わせると一枚の作品になるの知ってた?Repaintとbreakは二つで一つです。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    TOON TUNES -10 Favorite Japanese Anime Songs- [MXMM-10041]:
    前作から4年が過ぎてしまった。今となっちゃなんで?って感じやけど、当時は気にもしてなかった。 4年空いたし、なんかおもしろい感じを出したいなんて話してたら、アニソン・カバーとか誰もやってなくね?ってなってまさかのアニソン・カバー・アルバム。1度は耳にしたことがある曲が絶対あるよ。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    Make Your Sunny Day[CDのみ] [CTCJ-20018]:
    何が起きたのか?気持ちや思ってる事を歌にした初作品。自分でも不思議。嬉しい事、悲しい事、楽しい事、ムカつく事がぎっしり詰まった人間っぽい一枚です。
    Vo/Ba: 西村 浩介


    BAD HOP[CDのみ] [CTCJ-20047]:
    17年かけて遂にS.M.N.完成って感じかな。したい事、やろうとしたかった事ができました。完成はしたけどこっからまた始まるから!!
    Vo/Ba: 西村 浩介


    ■FREE KICK


    オレがリリースしたかった憧れのレーベルは、トロゴリやスキャフルがリリースしていた「DIWPHALANX」かコークヘッドやブラフマンをリリースしていた「1138」の二択だった。2006年が始まって間も無くすると突然、魔法のiらんど(死語)で作ったHPの私書箱(爆)にメールが着た。どうやら、2005年に作ったDEMO音源を聴いてくれた人の感想で、その中に「実は1138というレーベルをやってまして」と書いあった。なまら嬉しかった。そして、オレ達はそこからリリースして今もそこに所属している。1138は最高なレーベルだ。全員個性が強くて生意気。お互い高め合って、無茶苦茶しているけど、音を聴けば全てわかる。「コイツ等わかってんなぁ~」って感じ。まとめているボスは、超大変だろうけどそいつらをリリースしたのは何を隠そうボスだから仕方がない。これからも沢山怒られていきたい、数少ないレーベル。早くコンピを作りたい。参加するバンドはFREE KICKとS.M.N.とBACKSKiDとNOT SO HARD WORKとQUICKDEADだ。あとは誰だろう? 早く「1138 TOUR」をしたい。
    Gu & Vo: HIDEKI KAWAGISH


    ●商品

    Dawn Of The Future [EP] [1138-0034]:
    1138から出す出す詐欺をしていたが、かれこれ7年の歳月が経っていた!(爆) 重い腰をやっと上げ、1ヶ月で12曲作った!バンド初となる正式音源。最高にフザケテ、最高にPUNKでSKAな超ご機嫌の名盤。タイトル通り「未来の夜明」となり、この音源から全て始まったのは言うまでもない!(キメ顔でお願いします)
    Gu & Vo: HIDEKI KAWAGISHI


    The Future Is Unknown [EP] [1138-0035]:
    まず、ジャケ!なまらいいっしょ!超有名なあの靴屋にも、このポスターが貼ってあったという情報が!(驚) 熱量MAX×ハッピー乱舞=FREE KICKという方程式が爆裂している作品で涙腺にチョイ2仕掛けて来るメロディーが、甘酸っぱ過ぎて子宮がキュン死に確定!(膣)
    Gu & Vo: HIDEKI KAWAGISHI


    Potshot Is Mine [7inch Vinyl] [1138-0036]:
    某レーベルから出たPOTSHOTのトリビュート音源に参加出来ず、しかも参加バンドにもイラついたので(爆)....こっちで勝手に作った作品。しかも俺達は7インチだ!怒りと嫉妬から作ったモノなのでやはり極上に良いです!(笑)当たりにはダウンロードコードが付いてるしハズレは中身が入ってない。
    Gu & Vo: HIDEKI KAWAGISHI


    The End Is Near [1138-0037]:
    1stと2ndをリリースしてから、全国でツアーをしまくって色んなモノを吸収。更にテンションを上げて作ったのがコレ。初のフルアルバム。今回もオレの中の"メロコア"とルール無視の"無茶苦茶なSKA"で全力爆走!このジャケの元ネタ、ユニオンなら絶対に有ると思うから探してみてよ!(店員さんもお願いします)
    Gu & Vo: HIDEKI KAWAGISHI


    ■BACKSKiD


    僕等が1138と出会ったのは、BACKSKiDを組んだ位の時に、FREEKICKとS.M.N.が一緒鹿児島に来た時があったんですよ。 その時の対バンだったと思います。社長ともその時に初めて会いました!S.M.N.もFREEKICKも始めて見た時から本当に衝撃だった、、、 めちゃめちゃ緊張してたの覚えてる。笑 そういえばヒデキさんに、初対面にも関わらず「俺達の曲聴いて!」ってCDを渡すわけでも無く、iPhoneで録音したスタジオの音聞かせてましたね。笑 NOT SO HARD WARKとは、S.M.N.が毎年横浜で企画している「南北戦争」で。同年代って事もあって、すんごい敵対視してた気がする。笑 でも、ライブ見ての衝撃よ!ビール片手にずっとフロアで踊ってました。笑 QUICKDEADと初めて出会った時の衝撃もハンパなかった。アツキさんがプリングルス食いながらライブしてるの見て、こっちも喉乾いてビール飲んでた!笑 でもその姿がカッチョよかったの! 田舎者の俺らには正直何がカッコ良いとか、カッコ悪いとか基準はよく分からないけど、とにかく1138は"衝撃的"なの。 俺達のかっこいい!すげえ!と思うものは1138に詰まってる!今後もすげえ楽しい事をしていくから1138から目を離さずにヨロシク!
    Vo/Gu: シモン


    ●商品

    Payback [113-0038]:
    HARD FAST & LOUD!90年代の懐かしさを独自の解釈でアウトプットした、ポジティブなアディチュードに包まれた作品!あの頃のライブキッズも聴いてくれ!
    Vo/Gu: シモン


    Way You Play [1138-0039]:
    前作よりもシンガロング出来る曲が多く、タイトルの通りお前の遊び方でイメージを膨らませて聴いて欲しい作品。生活の向こう側にある遊び心、そんな曲を聴いてくれ!
    Vo/Gu: シモ


    ■NSHW


    1138は、外から見ると歴史だあり芯のあるレーベルだと感じる人が多いと思う。確かにその通りなんだけど、でもそれ以上にバンド、バンドメンバーの事を第一に考えてくれるレーベルで自分達のやりたい事を好きなようにやらせてくれる。そしてもっと上手くやるにはどうしていけば良いか?その道しるべを見せてくれる最高のレーベルです。 所属バンドは、とにかく自分が良いと自信を持ってやっているバンドしかいない。だから、所属するにはレーベルメイトが受け入れてくれないとダメっていう珍しいレベルでもある。笑
    Vo&Ba: ゆうへい


    ●商品

    Far East [1138-0040]:
    自分達の音源を自分で紹介するのはとても難しいと思ったけど、この音源はとても意味があって俺達にとってとても重要なスタートを意味する音源だ。楽曲的には今の自分達にできることを詰め込みました。今のうちに手に入れておくことをオススメします!笑
    Vo&Ba: ゆうへい

    ■QUICKDEAD

    若い時からこのレーベルには個人的にもお金をかなり費やしてきたので、色々な気持ちはあります(笑)そんな信頼のおけるレーベルに所属出来て良かったです。そして大好きな仲間のバンドしかいないこの贅沢な環境にこれからのレーベル的にもバンド的にも道のりにワクワクしかないです。期待してくれて間違いないです!
    QUICKDEAD Gt&Vo: ATSUxKICK


    ●商品

    The Way To Fun House [1138-0041]:
    ついに僕らが1138からリリース出来ました。って言っても半年後なんで良いペースかな?とても良い本当のメロコアな作品が出来たと思います。僕らのルーツに真っ直ぐに向き合った作品になりました。懐かしい気持ちにりたい30代、新しい出会いが欲しい20代の人、ぜひ90'sのウエストコートカルチャーを体感して欲しいと思います!
    QUICKDEAD Gt&Vo: ATSUxKICK

    ※"QUICKDEAD"リリース記念『1138 特集』開催!!