【予約】"経血" 1stアルバム「Scapegoat」500枚限定LP化 12/11(水)発売

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  • 2019.11.07

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    "経血" 1stアルバム「Scapegoat」が待望のアナログ化!

    BREAK THE RECORDS
    より12月11日発売!!

    ※限定500枚プレス

    • 経血 / Scapegoat (LP)

      PUNK

      Scapegoat (LP)

      経血

      BREAK THE RECORDS / JPN / LP(レコード) / BTR011 / 1008022934 / 2019年12月11日

      • レコード
      • 予約終了

      2017年に経血メンバーによる悲観レーベルから発売され、現在はソールドアウト。もはやプレミア化している経血の1stアルバムが限定500枚プレスでLP化! 2019年8月にリリースされた"経血"、"...

      2,750円(税込)

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      2017年に経血メンバーによる悲観レーベルから発売され、現在はソールドアウト。もはやプレミア化している経血の1stアルバムが限定500枚プレスでLP化! 2019年8月にリリースされた"経血"、"...

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    2017年に経血メンバーによる悲観レーベルから発売され、現在はソールドアウト。 もはやプレミア化している経血の1stアルバムが限定500枚プレスでLP化!
    2019年8月にリリースされた"経血"、"NO NO NO"、"EYESCREAM"によるスプリットCDを即時完売させ、その後矢継ぎ早にリリースした7インチシングル"double bind"でもその存在感を存分にアピールした経血。彼らの作品をチェックしている方はご存知かと思うが、そのバックボーンは実は単純なものではなく、情報過多で食傷気味なこの時代のパンク、ハードコアバンドだからこそ出せる面白味を大いにはらんでいる。この"Scapegoat"に関して言えば、現在の彼らに至るまでの過程をしっかりと感じ取る事が出来る作品と言えるだろう。迷いや抑圧などはないが、ある種の葛藤が、えも言えぬ緊張感を生んでるようだ。 日本語歌詞の世界観は非常に"人間らしい"もので、ぶっ飛んでいるようでも、どこかリアリティーを感じてしまう。人間の陰を白日の下にさらし、目をそらしていた現実に直面させる。母国語のパンク、ハードコアを聴く醍醐味とは正にこんな部分にあるのではないだろうか。
    [インフォメーションより]



    【収録曲】
    A1.ワタシハワルクナイ
    A2.Ope
    A3.Disりたい
    A4.マンホールに捨てた
    A5.悪夢
    A6.思考停止
    A7.経血
    A8.窒息
    B1.機能不全家族
    B2.股から血
    B3.哀歌
    B4.ラフレーズ
    B5.Nai
    B6.死んで詫びろ!!
    B7.裏切りの街
    B8.Piercing

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