レゲエセレクターICHI-LOWのプロデュースによるOASISの名曲WONDERWALLを大胆にレゲエカバー。FIREBALLのSTICKOの声とアレンジがたまらない1曲!!

  • REGGAE
  • ニュース

2022.09.28

  • LINE

  • メール
  • STICKO / WONDERWALL
    • REGGAE
    • 限定品

    WONDERWALL

    STICKO

    レゲエセレクターICHI-LOWのプロデュースによるOASISの名曲WONDERWALLを大胆にレゲエカバー。FIREBALLのSTICKOの声とアレンジがたまらない1曲!!

    2022年09月28日 / 7"(レコード) / JPN

    1,980円(税込)

    • レコード
    • 廃盤
    ご注文できません
    ご注文できません

レゲエセレクターのICHI-LOWが30年の活動の中でようやくレーベル始動。カバー曲をあたかも自分のオリジナル曲に見せてしまうJAMAICAのアレンジ力を表現すべく第一弾はカバーするならと決めていた、OASISのWONDERWALLをオフィシャルカバー。長年レゲエに触れてきたからこそのアレンジと音質でリリース前にプレイした現場ではNO EXCUSEでクラウドが大合唱した。アレンジには盟友e-mura(BIM ONE PRODUCTION)を迎え共同制作。ギターにはasuka andoのdub u setのARI、BASSにはBABYLON PANIC,CARIB ROCKSのTORIを起用。レゲエカバーってこうだよね!って思わせる音とSTICKOの声が絶妙にマッチした傑作。

■STICKO
比類なきセンスとアンサンブルで、シーンを燃え上がらせる4本のマイクの火の玉集団=FIREBALLのメンバー。哀愁あるメロディーライン、ブルースを感じるヴォイスでFIREBALLの黒味を光らす存在。また世界的サウンドMIGHTY CROWNの設立以来のメンバーでもあり、現在もサウンドシステムエンジニアとしても活動中で、サウンドマン的視点を活かしリリックやトラック制作で発揮している。CojieとのScorcher Hi-FiではDUB、ROOTSのサウンドシステムカルチャーを伝えるべく、MCで活動中。そのほかにFIRED JAMMING FISHやSHADOW SHOGUN、SHAKA DIGITAL名義などで、変幻自在に音に乗りつづけている。

最新ニュース