ASUKA ANDO、ASOUND好きに大推薦の新世代SSW、Daisuke Kazaokaが初のアルバム『サウンドスケープ』をリリース!

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2024.04.04

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レゲエ / ダブをベースにフォークやサイケなサウンドを音の上 に表現する新世代SSW "Daisuke Kazaoka"。多重録音を駆使して曲を作り、ミックス〜マスタリングまで全て自身で完結させた初のアルバム『サウンドスケープ』リリース。



若手ながらレゲエを追求した音楽が多くの音楽関係者から評価されているSSW"Daisuke Kazaoka"。打ち込みからギター、ベース、ボーカルと 多重録音を駆使して曲を作り、ミックス〜マスタリングまで全て自身で行った自身初のアルバム『サウンドスケープ』をリリースする。レゲエ/ダブをベースにフォークやサイケデリックな質感もブレンドしたサウンドと詩で音の上に景色や絵を描きたいと思いで制作した作品であり、何かが始まるようなワクワク感をイメージした1曲目「はじまり-intro-」から、ギターメロディーが体を勝手に揺れ動かしてくれる「水色の午後」が心を晴れ晴れさせていき、「一日の終わり」の最後の音の揺れが虚しさや終わることの悲しさを感じさせてくれる。アートワークは現代写真家の小林万葉が担当している。


<プロフィール>
1994年、愛知県生まれ。主にジャマイカ音楽に影響を受け、楽器の演奏、作詞、作曲、編曲を自身で行いセルフプロデュースで制作している。ライブではベースやギターの音を重ねその上で歌唱・エフェクト処理を施すパフォーマンスを行なっている。舞台作品の音楽も多数手がけ、活動の範囲を広げている。バンド・OVERFALLのメンバーとしても活動中。