LA産スキンヘッド/アーリー・レゲエのトップランナー、アグロライツが約7年ぶり待望のニュー・アルバムをリリース!

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2026.06.13

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ソウルフル&ファンキー! LA産スキンヘッド/アーリー・レゲエのトップランナー! アグロライツが約7年ぶり待望のニュー・アルバムをリリース!


WARNING! WARNING! アグロ ・ ネーション、 そして全世界の音楽ファンへ、 緊急発表!

アグロライツが、パイレーツ・プレス・レコードからリリースされる新作LP『Super Atomic』を携えて帰ってくる!


2019年の『Reggae Now!』のリリース以来、LA が誇るダーティー・レゲエの担い手たちは、止まることなく地球上を駆け巡り、世界中で求められているアグロ・サウンドを広め続けている。「『Reggae Now!』以降、俺たちはライブに専念し続けてきた」と語るのはリードシンガーのジェシー・ワグナー。 「音楽的な相性を磨き上げ、ダーティー・レゲエの炎を絶やさずに守り続けてきたんだ」ツアーを重ねて、 定評のあるタイトな演奏はさらにエッジーに研ぎ澄まされ、バンドは根強い人気を誇る前作に続く新作のレコーディングに臨んだ。 それは、荒々しさと高揚感、重厚さと軽やかさを両立させた歌詞を武器に、これまで以上にスケールが大きく、意図的なものとなった。メンバーは互いの創造力を刺激し合って、レコーディングは実験というより、実現に近い感覚だった。すべてのパートがその存在意義を示さなければならなかった。楽曲はライブで強烈なインパクトを与えるように作られ、そのエネルギーがすべてを導く。「グルーヴを信じている」とジェシーは語る。「それがいつも俺たちのコンパスになるんだ。」サウンド面では、『Super Atomic』はハイエナジーのグルーヴを前面に押し出しつつも、メロディーやキャッチーなフックのための余白を残している。バンドはこのアルバムに、かつてないほどの明確さと自信を持って取り組んだのだ。リードシングル「Till the Wheels Fall Off」は、その良い例だ。「決意表明についての曲なんだ―努力し続ける事、音楽に対して、そして自分たちのビジョンに対して。アクセル全開のブレーキはなし」とジェシーは語り、さらにこう付け加える。「あの曲は、 これまでのどの作品よりも、俺たちのライブのエネルギーを体現している。 まさに 『やると決めたら最後までやり抜く』というアンセムだ。何があっても、突き進むんだ。」一方、ジェシーは「Musical Muse」については、「創作の原動力となっている唯一のものに対して、無識のうちに生まれたラブレターで、まるで言葉があふれ出るような感覚だった。 だから、『You write for me the sweetest song (君は僕のために一番優しい歌を書いてくれる)』という一節があって、文字通りの意味なんだ」 と語っている。The Aggrolites の『Super Atomic』のグルーブが、あなたのスピーカーを直撃する!