ジャマイカからLAに渡ったMICHAEL ASHLEYによるラブソングにコンシャスなメッセージを織り交ぜたブギー・ディスコダブ!

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2020.11.13

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ジャマイカのトレンチタウン出身のMICHAEL ASHLEY別名HAILE MASKELはギターとベースを学びBOB MARLEY、PETER TOSH、ROBBIE SHAKESPEARE、CARLTON BARRETTらとレコーディング・セッションをしていた。レゲエが世界に広まるにつれLEE PERRY、LIGHT OF SABA、SUGAR MINOTTから重宝されワールド・ツアーに参加。そして1983年にロサンゼルスに拠点を置き、自身のレーベル「OPULENCE 」を立ち上げリリースされたのが今作だ。自身のバンド101 BANDにはTWINKLE BROTHERSのメンバーも参加し、ラブソングにコンシャスなメッセージを織り交ぜたブギー・ディスコダブをリリース!秘蔵のオリジナルに加え、未発表のダブが発掘、"Take 1 "では素晴らしいヴァージョン聴かせてくれる。ラヴァーズ好きはもちろん、辺境ディスコ、ハウス好きにも大推薦の一枚。限定プレス。


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