シールズ&クロフツの1969-78年にリリースしたアルバム10枚を収録した5CDボックス!

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2025.05.13

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SEALS & CROFTS / シールズ&クロフツ / GOLD AND RAINBOW: THE WARNER BROS. YEARS 1969-1978 (5CD)

GOLD AND RAINBOW: THE WARNER BROS. YEARS 1969-1978 (5CD)

SEALS & CROFTS シールズ&クロフツ

シールズ&クロフツの1969-78年にリリースしたアルバム10枚を収録した5CDボックス!

LEMON / IMPORT / CD / QCDLEM5BX259 / 1009048577 / 2025年09月17日

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1970年に放った『想い出のサマー・ブリーズ』のヒットで知られるテキサス出身のソフト・ロック・デュオ、シールズ&クロフツがワーナー・ブラザースに在籍していた1969-78年にリリースしたアルバム10枚を収録した5CDボックス! 69年にロサンゼルスで結成されたシールズとクロフツは、同年にセルフタイトルのデビュー作を、1970年には「Down Home」をリリース。ワーナー・ブラザース・レコードは彼らのメロウでアコースティック・ベースのサウンドにとって理想的なレーベルであり、彼らは1971年に「Year Of Sunday」で契約を結びました。そして1972年の「Summer Breeze」でついに大ヒットを記録し、73年「Diamond Girl」のタイトル・トラックは、74年の「Unborn Child」に代表されるような彼らのスタンスがファン層を分けたとはいえ、再びプラチナ・ヒットを記録。74年までに彼らは70年代最大のフェスティバルのひとつであるカリフォルニア・ジャムで、ディープ・パープル、ブラック・サバス、ELP、イーグルスといった10年代を代表する大物たちと肩を並べるほどの地位を確立していました。78年にはダンサブルな「Takin' It Easy」のグルーヴにディスコの影響も見られるようになります。80年のワーナー最後のアルバムでシールズとクロフツは別々の道を歩み始めます。その後彼らのスムースなサウンドは再評価され現在のメロウ好きを魅了し続けています。