到着♪ ETERNAL GROOVES新作! ビートルズ3種に、ローリング・ストーンズ、バッファロー・スプリングフィールド、ザ・フー!

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  • 2018.12.26

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    ビートルズ
    スターズ・オブ・'64 #2 <ライヴ・ウィズ・ジミー・ニコル>

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704936 / 2018年12月26日

    2,484円(税込)

    ★J・ニコル参加の貴重ライヴ!ビートルズの未発表ライヴ・シリーズ第3弾!

    ★リンゴに替わりJ・ニコル(DRUM)参加の1964年豪州公演!
    ★TVショウ「アラウンド・ザ・ビートルズ」のオフ・エアー音源!
    ★ETERNAL GROOVESから、デジパックで登場!

    ビートルズの貴重な未発表ライヴを年代順に追いかけるライヴ・シリーズ。第3弾は、リンゴに替わりJ・ニコル(DRUM)参加の豪州アデレイド公演と、スペシャルTVショウ「アラウンド・ザ・ビートルズ」の未編集ライヴ音源を収録。

    英米を制覇したビートルズは、デンマーク、オランダ、香港、豪州と巡る世界ツアーを1964年、6月に敢行。しかしその初日、体調不良で入院となったリンゴに替わりジミー・ニコルが急遽ドラマーとして参加した、1964年6月12日のアデレイド公演を完全収録。

    デビュー以降、リンゴ以外のドラムで行われたビートルズのライヴがあった! この事実さえ余り知られてはいませんが、地元のラジオ局が収録したテープが存在していたのです。音質的には楽器のバランスなども不十分で、肝心のドラムの音も小さめなのですが、ビビートルズ自身は英米での成功から自信を深めていたのでしょう、リンゴ不在を感じさせない堂々たる演奏を披露します。しかもポールのカウントから「I SAW HER STANDING THERE」で始まるショウはこの時期のみのレアなもので、「TWIST AND SHOUT」と「LONG TALL SALLY」で、ショウを締めくくる構成は、非常にエネルギッシュです。

    さらにはその直前、1964年4月に英米に向け制作されたTVスペシャル、「アラウンド・ザ・ビートルズ」。この番組は過去にビデオ化されたこともある人気ライヴですが、ビートルズのライヴ部分は演奏を事前に録音しておいて、放送収録時には観客に囲まれたステージで演奏をするふりをするパフォーマンスでした。ここではその番組のためにわざわざレコーディングされた貴重な音源を収録。観客の声にかき消されがちな放送版と違い、楽器やボーカルも鮮明で、特にジョン、ポール、ジョージ、リンゴとリードボーカルをリレーしていく「シャウト!」は、ビートルズとして一切レコード、CDで発表されていないレア曲です! 更にはTV未放送のアウトテイク「BOYS」も追加収録。最後にアデレイド公演の別マスター音源もボーナス収録。こちらの方がJ・ニコルの音も大きめです。

    当時の状況、背景などを記した日本語解説を内ジャケに掲載。
    ETERNAL GROOVESよりデジパックCDで登場です。

    ★日本著作権協会JASRAC許諾商品
    ★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ

    T.1-12:LIVE IN ADELAIDE '64
    CENTENNIAL HALL, ADELAIDE, AUSTRALIA / JUNE 12, 1964
    JIMMY NICOL ON DRUMS REPLACED RINGO STARR

    T.13-21:"AROUND THE BEATLES" TV SHOW
    RECORDED AT IBC STUDIOS, PORTLAND PLACE, LONDON APRIL 19, 1964 / OFF-AIR MASTER

    T.22-23:AROUND THE BEATLES OUTTAKE
    ADELAIDE '64 ALTERNATE TAPE/DIFF. MASTER
    CENTENNIAL HALL, ADELAIDE, AUSTRALIA / JUNE 12, 1964





    ビートルズ
    スターズ・オブ・'64 #.3 <ライヴ・ダウン・アンダー>

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704937 / 2018年12月26日

    2,484円(税込)

    ★豪州メルボルン昼夜公演。未発表ライヴ・シリーズ第4弾!

    ★世界制覇へ!1964年ワールド・ツアー音源。
    ★リンゴ復帰の豪州メルボルン、昼夜2公演収録!
    ★ETERNAL GROOVESから、デジパックで登場!

    ビートルズの貴重な未発表ライヴを年代順に追いかけるライヴ・シリーズ。第4弾は、病欠のリンゴが途中から復帰した豪州ツアーから、1964年6月17日のメルボルン、昼夜2公演を収録。

    1964年ワールド・ツアーはリンゴの病欠から始まる波乱の幕開けでしたが、そのリンゴも6月15日メルボルン公演からステージに復帰。ここにはその3日目、6月17日の昼夜2公演を、豪州の放送局が録音したアーカイブから収録しました。

    夜の公演はTV収録も行われ、後日『BEATLES SING FOR SHELL』という番組として放映されました。昼の部の収録は、サブソースとしての収録であり、コンサートの最後に演奏された「LONG TALL SALLY」のみ未収録となっています。ここには現存する昼の部9曲すべてを、未放送マスターから収録しました。

    リンゴ復帰にあたって当時の新曲であった「YOU CAN'T DO THAT」が2曲目にセットイン。エレクトリック12弦ギターのリフがこの曲の象徴のためジョージが12弦ギターを弾くのですが、1曲目の「I SAW HER STANDING THERE」から12弦ギターで弾いているのがレア!この珍しい演奏はこのメルボルン公演のみでしか聴くことができません。また昼の部はジョンのサイドギターが大きくミックスされ、「ROLL OVER BEETHOVEN」でのジョンのロックンロールギターは強烈です。

    夜の部は、TV収録もあり気合の入った迫真の演奏が聴けます。そのデキの良さにブライアン・エプスタインも大満足で放送を許可したというエピソードがあります。特に「YOU CAN'T DO THAT」と「ALL MY LOVING」の2曲は、1995年の映像版『アンソロジー』にも収録されたほどです。

    これらメルボルン公演はラジオ用や映像用の音声など複数のマスターが存在し、近年ではステレオ音声も発掘されました。ここには現時点でベストの音源から収録しています。

    更にボーナスとして、前日6月16日公演から2曲を収録。

    当時の状況、背景などを記した日本語解説を内ジャケに掲載。
    ETERNAL GROOVESよりデジパックCDで登場です。

    ★日本著作権協会JASRAC許諾商品
    ★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ


    T.1-11: MELBOURNE '64 - EARLY SHOW -
    MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 17, 1964

    T.12-23: MELBOURNE '64 - LATE SHOW -
    MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 17, 1964

    T.24-25: MELBOURNE '64 - SECOND NIGHT -
    MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 16, 1964





    ビートルズ
    サム・ヒューストン・コロシアム 1965

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704929 / 2018年12月26日

    3,024円(税込)

    ロック史上前人未到の巨大スタジアム・ツアーとなった1965年夏のビートルズ北米公演旅行。

    このツアー中では最終公演地であるサンフランシスコのカウ・パレス同様に希少な屋内会場であるサム・ヒューストン・コロシアムでの8月19日の歴史的イベントから、ビートルズ昼夜2公演+夜の部オープニング・アクト5組の貴重パフォーマンスを所収!

    真夏のテキサス州で俄然ヒートアップする大観衆の凄まじい熱狂ぶりに司会者による必死の静止喚起が入る中、熱唱のあまり声を枯らしたジョンがそれでも渾身のシャウトをブチかまし、それに呼応するかのように熱く繰り広げられるビートルズのワイルドなプレイがさらに聴衆へと強烈にフィードバック! マスターリールがオーヴァードライヴするほどにゴキゲンでパワフルなザ・ビートルズのライヴ・ロケンローをたっぷりと収録!

    DISC-1は、ビートルズ公演・午後の部のライヴでスタート! 司会者が間もなく公開される映画『HELP! 』のチケット情報を交えながらツンデレ的に待ちわびる観衆をなだめすかそうとするも、リンゴのドラムセットがセッィングされると場内の興奮は一気に高まり、4人のメンバーの登場でついに歓喜は最高潮に! イントロで珍しく裏打ちになったポールのベースにも一切お構い無しでガツン! と突き進む“TWIST AND SHOUT”から快調に飛ばすビートルズ! 前方へ押し寄せようとする場内の混乱にたまらず司会者が曲間で乱入し
    ”QUIET! QUIET! MOVE BACK! ”と必死に抑制を求めるなど異様な雰囲気と興奮に包まれる中、それを軽く受け流すジョンのMCに続く”HELP! ”と”I’M DOWN”をバッチリとキメて颯爽とステージを後にするビートルズの堪えられないほどのカッコ良さ!

    さらにDISC-1の後半部分には、夜の部のオープニング・アクトとして舞台を楽しく彩るディスコテック・ダンサーズ、数多くのセッションや自身のバンドでブイブイいわせていた地元テキサス出身のサックス奏者で、後にジョンの『イマジン』にも参加したキング・カーティス、『ダンス天国』に「ナーナナナナー」のフレーズを初めて独自追加しヒットを飛ばしたカンニバル&ヘッドハンターズの演奏を収録!

    DISC-2では、モータウンの歌姫として注目株のブレンダ・ホロウェイに続き、スタークラブ時代からビートルズとはゆかりが深く、ブライアン・エプスタインに見い出されて契約した英国の実力派サウンズ・インコーポレイテッドが前座のトリを務めて締めくくり、いよいよビートルズ公演・夜の部がスタート! 声を枯らしながらも激しくシャウトするジョンをさりげなくも強力にサポートするポールの合いの手に思わず目頭が熱くなるシーンも散りばめられ、ジョージのいつもとひと味違う小粋なギターオブリや、マイクの不調にもめげずステディなビートを叩き出すリンゴなど、まるでフェスの如き歴史的イベントで弾けるビートルズ実演体感盤にして当日のかように熱いライヴとトータルな雰囲気を生々しく捉えた実況録音盤!

    まさに一期一会なザ・ビートルズとの出会いと感動をヴィンテージ・マスターからのリマスタリングにより今に伝える、ETERNAL GROOVESからのビートルズ・ライヴ・シリーズ、第8弾!


    T.1-14: THE BEATLES (AFTERNOON SHOW)
    T.15-24: OPENING ACTS (EVENING SHOW)
    LIVE AT SAM HOUSTON COLISEUM, TEXAS, AUGUST 19TH 1965


    T1-8: OPENING ACTS (EVENING SHOW)
    T.9-22: THE BEATLES (EVENING SHOW)
    LIVE AT SAM HOUSTON COLISEUM, TEXAS, AUGUST 19TH 1965





    ローリング・ストーンズ
    ザ・ロスト・スタジオ・アーカイヴス VOL.2

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704930 / 2018年12月26日

    2,484円(税込)

    1964年-1966年にストーンズが憧れのチェス・スタジオ他各地にてレコーディングした貴重スタジオ録音集・第2弾!

    ジェイムス・ブラウン作の名曲ソウル・バラッドをカヴァーした驚愕発掘音源『トライ・ミー』等の未発表曲やレア曲を含む、聴き所たっぷりのアウトテイクス、別バージョンなどを、現存する最高クラスのソースからの最新リマスタリングにて収録!

    1964年待望のファースト・アルバム発表を挟んで精力的にイギリス全土をツアーで回り、6月にいよいよアメリカ進出を果たしたストーンズが、初のアメリカン・ツアーの間隙を縫って憧れのブルーズの聖地シカゴ・チェス・スタジオでのレコーディングを敢行!

    その最初のシカゴ・セッションを含むチェスや各地スタジオでの貴重録音集!超フレッシュで若さほとばしる ”NOT FADE AWAY”、フィル・スペクターやアンドリュー・オールダムらとのセッション”SPECTOR AND PITNEY CAME TOO” “ANDREW'S BLUES”、シリアル食品のCMソング“KELLOGG'S RICE KRISPIES”、手違いでミス・プレスされてしまった初期バージョンの”TELL ME“、”AS TEARS GO BY” の初期バージョン “AS TIME GOES BY”、当時ステージでは演奏されていたもののレコードとしては未発表な”DOWN IN THE BOTTOM”や“HI-HEEL SNEAKERS”、“REELIN' AND ROCKIN'” “AROUND AND AROUND”という言わずもがなの必殺チャック・ベリー・ナンバーも未発表もしくは貴重バージョンにて収録!

    そして、スチュの小粋なピアノとキースのギターをフィーチャーした激渋インスト・ブルーズでその名もズバリな “STEWED AND KEEFED”、アコギの切れのいいカッティングがイカす”TELL ME BABY”、レアなステレオ・ロング・バージョンで聴ける”2120 SOUTH MICHIGAN AVENUE”など、5人+スチュのバンドとしての共同作業的なノリや演奏が楽しめる初期の作品を始め、この時期のミックならではの甘さと激しさとが同居し、緩急をつけた絶妙な歌いっぷりがそそる名曲ソウル・バラッドにして1958年JBのヒット曲”TRY ME”、レアなステレオ版で聴ける“I’VE BEEN LOVING YOU TOO LONG”、このスタイルのプリミティヴなブルーズを録音するのはこのセッションが最後とも言える自作曲“LOOKING TIRED”、3本目のギターをオーバーダブした初期バージョンの”19TH NERVOUS BREAKDOWN”、冒頭にキースのガイド・ボーカルが入った”MOTHER'S LITTLE HELPER”、”HAVE YOU SEEN YOUR MOTHER, BABY, STANDING IN THE SHADOW?”はブリッジ部分をイントロに据えた初期バージョン、そしてデモ・バージョンでゴリゴリのロック風”YESTERDAY'S PAPERS”など、ジャガー/リチャードのオリジナル曲を中心に、徐々にプロフェッショナルなスタジオワークを開花させていった1964-66年のレコーディング・セッションから、今までその音源が確認されていなかった驚愕の新発掘”TRYME”など未発表曲やレア曲を含む、聴き所たっぷりのアウトテイクや別ミックスを収録!骨太でいてバラエティーとウイットに富んだナンバーの輝きは真に永久不滅!

    ETERNAL GROOVESからのザ・ローリング・ストーンズ貴重スタジオ録音集・第2弾、待望のリリース!

    ★日本音楽著作権協会JASRAC許諾商品
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    バッファロー・スプリングフィールド
    ブロークン・アローズ

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704934 / 2018年12月26日

    2,484円(税込)

    ★幻のバンドの60年代ライヴ&未発表スタジオ音源集!

    ★未発表ライヴ、アコギ・デモ、スタジオ・アウトテイク収録!
    ★9分超の名曲「ブルーバード」初CD化!
    ★デヴィッド・クロスビー参加のモンタレー・ポップ・フェス・ライヴ収録。
    ★ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!

    スティーヴン・スティルス、ニール・ヤング、リッチー・フューレイと、後の米国ロックを担う3人のボーカル&ソングライターを擁しながら、実質わずか2年ほどでで解散となったバッファロー・スプリングフィールド。カリフォルニアのハイウェイの渋滞でカナダへ帰ろうと反対車線から来たN・ヤングと、ロスへ向かうS・スティルス、R・フューレイの乗った車が出会う運命の再会からバンド結成。

    2枚のアルバム制作、そしてお互いの個性がぶつかり合い、やがて解散。後年日本では「はっぴいえんど」が最も影響を受けたバンドとして再評価もされ、静かなブームも起こりました。それは彼等がフォーク、カントリー、ソフトロック、ブルースと多様な音楽性を内包し、サイケデリックや西海岸ロックへと繋がっていく可能性の宝庫だったからにほかなりません。

    ここにはそんなバッファローの未発表の貴重なスタジオ・テイクやライヴを収録。後のCSNの名曲「組曲:青い眼のジュディ」のプロトタイプといえる名曲「ブルーバード」の未CD化の9分に及ぶロング・ヴァージョン。鮮やかなコーラスを導くスティルスの変則ギターチューニング。そしてトリップ感覚満点のサイケブルース部分を含んだ構成はここでしか聴けません。「BABY DON'T SCOLD ME」、「WE'LL SEE」などのレコーディング前のアコギ・デモや、N・ヤングとS・スティルスそれぞれのボーカルバージョンを聴ける「DOWN TO THE WIRE」。ニール・ヤング参加の最後のツアーからのライヴも収録。

    「♪止まれ! あの音は何だ」とロス暴動を歌った名曲「FOR WHAT IT'S WORTH」。反戦ロックとヒッピー文化との鮮やかな交感を体現した伝説バンドの秘蔵音源!

    当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。
    ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!

    ★日本著作権協会JASRAC許諾商品
    ★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ





    ザ・フー
    ミッシング・ターゲット 1964-1967

    ETERNAL GROOVES / CD / XAT-1245704935 / 2018年12月26日

    2,484円(税込)

    ★ザ・フーの60年代、貴重ライヴ&スタジオ音源集!

    ★貴重な60年代のTVライヴや未公開ライヴ収録!
    ★デビュー前のハイ・ナンバース時代のクラブギグやEMIオーディションも収録。
    ★ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!

    板金工でケンカっ早いロジャー・ダルトリー(VO)、アートスクールの学生ピート・タウンゼント(GTR)、税務署員のジョン・エントウィッスル(BASS)、客席からドラマーの座席に飛び移ってきたキース・ムーン(DRUMS)の4人で結成。ロンドンのウエスト・エンド地区でライヴを重ねた、この個性派4人による世界一破壊的といわれたザ・フー。

    まだハイ・ナンバースと名乗っていたデビュー前の1964年のライヴでは、モータウン・ナンバーや、驚きのKINKSのカバー「YOU REALLY GOT ME」など、モッズ時代の若々しいライヴを収録。

    そして1964年のなんと! 「EMI」でのオーディション録音では、一発録りテープのトラック数の関係か、インストばかりですが「ウォーキン・ザ・ドッグ」、「I'M A MAN」などでは、その後の彼等の片鱗が! そんな初期の未発表レア・レコーディングスから、「マイ・ジェネレーション」、「恋のピンチヒッター」とヒットを連発する60年代のTVライヴなど、ザ・フーの未発表音源集が登場!公式版とはギターフレーズの違う「DADDY ROLLING STONE」なども必聴です。

    そして米国でその存在を知らしめたモンタレー・ポップ・フェス1967での「リリーの面影」、近年発掘された1966年フランスでのキース・ムーンの歌う「バーバラ・アン」や、まだ発売前のコーラス・アレンジが微妙に違う超初期バージョンの「マイ・ジェネレーション」など、貴重なライヴをたっぷり詰め込みました。

    「歳とる前に死にたいゼ。これが俺たちの世代さ!」・・
    ロンドン・モッズを代表するバンドとしてデビューし、世界でブレイクするまでの未発表貴重音源集。

    当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。
    ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!

    ★日本著作権協会JASRAC許諾商品
    ★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ

    T.1-17: THE WHO / RARITIES 1964-1967
    T.18-20: THE HIGH NUMBERS '64 (THE SCENE CLUB, SOHO LONDON / SEPTEMBER 2, 1964)



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      2018.12.26

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