輸入盤CD到着♪ 遂に出た! ヤードバーズのクラプトン在籍時1964年ライヴ音源&キース・レルフ初のソロ音源集がリリース!

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2020.05.20

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クラプトン在籍時のライヴ音源が蔵出しCD/LPリリース!!

英国を代表する名R&Bバンド、ヤードバーズ。エリック・クラプトン在籍時である1964年8月7日マーキー・クラブでのライヴ録音が登場です。ラインナップはエリック・クラプトンがリード・ギター、クリス・ドレジャがリズム・ギター、ポール・サムウェル・スミスがベース、ジム・マッカーティがドラム、ヴォーカルとハーモニカがキース・レルフ。ロンドンの夜を黒く染めた若さ溢れるR&Bの激情が真空パックされた決定的な音源となっております。

チャック・ベリーの"‘Too Much Monkey Business"、ハウリン・ウルフの"Smokestack Lightning"、ヤードバーズのキャッチフレーズである「RAVE-UP=乱痴気騒ぎ!」が体現されたようなアイズレー・ブラザーズのカヴァー"Respectable"、そして若き天才クラプトンの真骨頂が堪能できる"The Sky Is Crying"。エキサイティング極まりない内容で、ファンならマストと断言できる1枚です!


CDはブックレット付、デジパック仕様。
国内盤CDのみ帯/日本語解説付き

LPはアビイ・ロード・スタジオでのカッティング、180グラム重量盤仕様。
ヤードバーズのリード・シンガー、キース・レルフのソロ・キャリアを包括した初のアンソロジー登場!
 
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジが在籍したことでも知られる英国を代表する名R&Bグループ、ヤードバーズのフロント・マン、キース・レルフのソロ・キャリアをまとめた24曲入りのアンソロジー。1966年にCOLUMBIAからリリースされたソロ・シングル(M-1,2,6)をはじめ、ヤードバーズの同僚であるジム・マッカーティと組んだ「トゥゲザー」のレア音源や、妹のジェーン・レルフとのコラボレーションなど、キース個人のテープ・アーカイヴから発掘された貴重音源も多数収録。彼のソロ・キャリアをまとめたアンソロジーは初となります。ファン必携の1枚です!
 
レア写真を掲載ブックレット付属/デジパック
国内盤CDのみ帯/日本語解説付き