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      <title>KOREAN HIP HOPの注目作が続々と取り扱い開始!!</title>
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 韓国のグローバルヒップホップレーベル、H1GHR MUSICによる2026年のコンピレーションEP『PINK TAPE』2026年4月発表の『PURPLE TAPE』から約5か月ぶりとなる本作には、pH-1、lIlBOI、BIG Naughty、Woodie Gochildに加え、Y、ARONも参加し、全6曲を収録。ダブル・タイトル曲の「GHOST」は、スピード感のあるビートと爽やかなシンセ、lIlBOIのキャッチーなHOOKを組み合わせた一曲。一方の「DARA」は、余裕のあるサウンドと軽快なリズムによる開放的なサマー・ムードが特徴である。さらに「INSTALOVE」「GPS」「MUSEUM」「SITCHY」まで、それぞれ異なる組み合わせとプロダクションによって、現在のH1GHR MUSICが持つ多彩な音楽性を提示。『PURPLE TAPE』の流れを受け継ぎながら、より軽やかで親しみやすいサウンドへと展開した一作である。



その他、韓国ヒップホップ作品を取り扱い中です!! 是非ご覧ください!!
韓国ヒップホップレーベルAOMG発のガールクルー、KEYVEATZによる初のミックステープ『A1G』全5曲を収録し、デビュー後初となるメンバーのソロ曲/ユニット曲も収録。タイトル曲「A1ㄱ」をはじめ、「CRAZY」にはCOOGIEが参加。それぞれの個性を示すソロ／ユニット楽曲とグループ曲を通して、KEYVEATZの新たな一面を提示する一作である。
配信リリース後、SNSを中心に話題となっているLUCI GANGによる2026年作品『ROLLING STONE』がCDで登場!!韓国・光明出身のラッパー/プロデューサー、LUCI GANG。2020年にEP『Luci vs Gang』でデビューし、NEWTOWN BANGERSのメンバーとして活動する一方、ソロではラップからビートメイクまで自身の手で手掛け、独自のスタイルを築いてきた。2021年の1stアルバム『Lucifer's Therapy』、2025年の2ndアルバム『Home Sweet Home』を経て、2024年には韓国のラップ・サバイバル番組「RAP」にも出演。K-HIPHOPを基盤としながら、様々なジャンルの要素を柔軟に取り入れる音楽性で注目を集めている。そんなLUCI GANGが2026年に発表した3rdアルバムが『ROLLING STONE』。全13曲を収録し、ハウス・ミュージックを取り入れた「HEADLOCK」をはじめ、トラップやレイジ、クラブサウンドを横断する多彩な楽曲を展開。作品には韓国ヒップホップのベテランVerbal Jintをはじめ、BLAS&Eacute;、HYOI、Jeffrey Whiteが客演し、さらに「raincoat」にはHyelyn Jooを迎えたRemixも収録。世代やスタイルの異なるアーティストとの共演によって、LUCI GANG自身の幅広い音楽性をさらに引き出している。独立系アーティストとして培ってきたDIY精神を保ちながら、ジャンルの境界を軽やかに越えていく現在のLUCI GANGを捉えた注目作となっている。
韓国のラッパー兼音楽プロデューサー、CHANGMOが記念碑的意義を持つ2026年作品『MONOLITH』をリリース!!約5年ぶりとなるスタジオ・アルバムには全10曲を収録し、PAUL BLANCO、SEORI、DIMO REX、JEEBANOFFらが参加。2016年から続く「UNDERGROUND ROCKSTAR」としての10年間をひとつの「MONOLITH＝記念碑」に刻む作品として制作された、記念碑的な作品となっている。
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      <link>https://diskunion.net/news/detail/957?utm_source=yappli&amp;utm_medium=app</link>
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      <title>O TERNO『MELHOR DO QUE PARECE』 ブライアン・ウィルソン×トロピカリア？ブラジル産オーケストラルポップ金字塔！</title>
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 ブライアン・ウィルソン meets トロピカリア？ ブラジリアン・オーケストラルポップの金字塔'16が待望のリイシュー！ チン・ベルナルデス擁するサンパウロのロックバンド、オ・テルノの大名作『Melhor do Que Parece』('16) がリリースから１０周年を記念してワールドワイド・リリース！！
現在のブラジルのインディーズシーンを代表する3人の巨匠、ボーカルとギターのチン・ベルナルデス、ベースのギリェルミ・ダルメイダ、ドラムのガブリエル・バジーリで構成されるオ・テルノ。2024年からトリオでの活動は休止しているが、それ以降もそれぞれがソロプロジェクトや他のアーティストとのコラボレーションを通じて、ブラジルのシーンで影響力のあるメンバーとしての地位を確立。ベルナルデスはその後、ブラジル国外で音楽大使となり、ラテン・グラミー賞にノミネートされたソロアルバムを2枚リリースし、ガル・コスタからフリート・フォクシーズ、マリア・ベターニアからジャルズ・マカレーまで幅広いアーティストと共演。バジーリはセッサと共同でスタジオを開設し、ソユーズ、アナイース、ブルーノ・ベルリなどのレコードに参加している。またバジーリとギリェルミは共に、ジプシー、バルカン、地中海、ブラジルの影響を受けたダンス中心のグループ、グランド・バザールにも所属するなど、ブラジル音楽シーンで確固たる存在感を放っている。 トリオが1日12時間スタジオにこもり、3ヶ月にわたる集中的なレコーディング期間を経て制作された『Melhor do Que Parece』は、多様性に富み、探求心に満ちた万華鏡のようなサウンドが特徴的だ。ブラジルの伝説的なバンド、オス・ムタンチスの傑作群やトロピカリア諸作を手掛けた名手ホジェーリオ・デュプラの美しいストリングスアレンジメント、そして60年代から70年代にかけてのヨーロッパやアメリカの様々なジャンルの名グループからの影響。これらの影響が、歪んだギターと豊かなストリングスセクションが対比的に融合した、実験的なインディーズDIY美学の中に見事に結びついているのだ。 アルバムはキャッチーなシングル「Culpa」で華々しく幕を開ける。チンのボーカルには、ジョン・レノンを彷彿とさせる独特の雰囲気がある。続いて収録されている「N&oacute;」は、トロピカリア風の夢のようなアレンジで、マリーナ・メロによる美しいハープのイントロが印象的だ。 サイケデリック・ロックの渦巻くような雰囲気がアルバム全体に漂い、聴く者をその世界に引き込む。「N&atilde;o Espero Mais」と「Lua Cheia」の激しいシンバル、燃え盛るリードギター、そして変調されたボーカルはその好例だ。その他にも、「O Orgulho EO Perd&atilde;o」では、重厚なファズ、渦巻くオルガン、そして高らかに響くホーンが印象的だ。 これとは対照的に、内省的な瞬間もある。「Depois Que A Dor Passar」の深みと繊細さ、そして「Volta」の優美で心に響く高揚感は、心を高揚させる二重の栄養を与えてくれる。もう一つのハイライトは「Vamos Assumir」で、ブラジルの作家エレーン・バエタの著書『Coisas &oacute;bvias sobre o amor』で言及されたことでポップカルチャーに不朽の名曲として刻まれた。 タイトル曲「Melhor do Que Parece」は、滑らかで天使のようなメロディーと豊かなストリングスから、歪んだギターとホーンの爆発的なサウンドまで、壮大な楽曲だ。この素晴らしいアルバムを締めくくるにふさわしい、壮大でふさわしい一曲と言えるだろう。
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      <link>https://diskunion.net/news/detail/2801?utm_source=yappli&amp;utm_medium=app</link>
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      <title>FLIS『HE LOVES YOU / HE LOVES YOU（DJ KOCO Boogie Mix) (7")  』</title>
      <description><![CDATA[
 高宮永徹と韓国のShyによるプロデューサー・チーム、FLISが始動!
その第1弾は、韓国をベースに活動するマルチな才能の持ち主でシンガーのFRANZEをフィーチャーし、Seawindによる不朽の名曲&rdquo;He Loves You&rdquo;をシティポップをも感じるアプローチでよりファンキーに、そしてよりグルーヴィにカヴァー!
B-SideにはDJ KOCO aka SHIMOKITAによるタイトル通りの悶絶ブギー仕様なミックスを収録の、超絶現場仕様の7インチが登場!


韓国でLove Island Studioを主宰し、広告音楽や映画音楽を中心に活躍するベテラン音楽プロデューサーのShyと、フラワーレコーズの高宮永徹が、20年以上に渡る長い親交を経て結成したプロデューサー・チーム、FLISが始動する。

その第1弾となる本作は、Project 301による &ldquo;You Gotta Be&rdquo;でその歌声を披露した、韓国をベースに作曲、アレンジャーをもこなすマルチな才能のシンガーFRANZEをフィーチャーし、フリーソウル・シーンでも大人気のクロスオーバー/フュージョン・バンド、Seawindが1976年に残した大名曲の&rdquo;He Loves You&rdquo;をカヴァーしました。心地よく躍動するファンキーなグルーヴ、洗練された演奏、そしてFRANZEの表情豊かなヴォーカルが一体となり、新鮮なアレンジと共に現代的なサウンドへと再構築された本作は、ミュージシャンにONEGRAMよりYABU (Bass)、Reggae Disco Rockersより小林洋太 (Guitar)、更にLittle Big Beeからは&rdquo;PLAZA&rdquo; Fujisaki (Keys)が参加した鉄壁の布陣。更にSide-Bには、世界を飛び回り絶大な人気を誇るDJ KOCO aka SHIMOKITAによる&ldquo;DJ KOCO Boogie Mix&rdquo;を収録。7インチというフォーマットを知り尽くしたDJ KOCOならではの視点で再構築されたこちらは、その名の通り悶絶級のブギー仕様!DJプレイにおいて即戦力となる内容となっている。FLISとFRANZEが表現した瑞々しい解釈に加え、腕利きのミュージシャン、そしてDJ KOCOというオールスターで作り上げたシングル、ジャンルや国境を軽やかに越えた心躍る快作、いよいよリリースです!&lt;メーカーインフォより&gt;
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      <title>MR BONGOより、JOSH MASON-QUINNが送る至極のソウルコンピレーションシリーズ第2弾!!</title>
      <description><![CDATA[
<img src="/latin/somewheresoul2.webp" alt="" width="700" height="250" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /> NA&Iuml;SSAM JALAL、BLUE LAKE、GIANNI BREZZO、JO&Atilde;O SELVA、PEKI MOM&Eacute;S、DANIEL MONACOなど世界各地の気鋭が大集結!! 約100万人のフォロワーを抱える音楽ディスカバリー・プラットフォーム、SOMEWHERE SOULことJOSH MASON-QUINNが送る「Rituals」待望の第2弾!! 今回はMR BONGOから登場!!
前作に続き、テーマは"朝からダンスフロアまでの24時間"。穏やかなアンビエント、ジャズ、ソウルからスタートし、ブラジリアンMPB、地中海ジャズ・ファンク、アフロ・ラテン、サイケを経由、最後はターキッシュ・シティポップ〜トロピカル・ディスコ〜ディープ・ハウスまで駆け抜ける全20曲!
朝を告げるNA&Iuml;SSAM JALAL「Bath of forgiveness in the moonlight」、BLUE LAKE「Skyview」の静かな幕開けから、昼に向けてGIANNI BREZZO、JO&Atilde;O SELVA、KONKOLO ORCHESTRAらのグルーヴがじわじわ加速。夕暮れにはMIGUEL ATWOOD-FERGUSON参加のKENNEBEC &amp; TRISTAN DE LI&Egrave;GE、MIKOUDI feat. CHINA BOWLSによるシネマティックなソウル・ジャズが待ち構えます。
そして夜はPEKI MOM&Eacute;Sのターキッシュ・シティポップ、DANIEL MONACOのトロピカル・ディスコ、ALEXANDER FLOODのディープ・ハウスへ! 時間の移ろいとともにジャンルもムードも変化していく、まさに丸一日付き合える選曲。
情報過多な時代に、アルゴリズムではなく"人が選んだ音楽"との出会いを提示するSOMEWHERE SOUL。現在進行形のジャズ、ソウル、ワールド〜ダンス・ミュージックをまとめて掘れる、今回も新たな発見満載の2LP!!

▽前作はこちら
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      <link>https://diskunion.net/news/detail/2663?utm_source=yappli&amp;utm_medium=app</link>
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      <title>Schema Records黎明期の重要音源が、オリジナル・マスターからの2026年最新リマスターで7インチ復刻!!</title>
      <description><![CDATA[
<img src="/latin/schema_3_45.webp" width="310" height="310" alt="" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /> &nbsp;
1990年代初頭、イギリスのアシッド・ジャズ・ムーヴメントがジャズ、ファンク、ソウル、そしてクラブカルチャーの関係を塗り替えつつあった頃、イタリアでもひそかに活気あるシーンが芽吹いていた。その最も創造的な拠点のひとつが南イタリアのバーリである。当地のコレクティヴ「Fez」には、グルーヴと実験精神、そして地中海ならではの感性でコンテンポラリー・ジャズを再構築するという共通のヴィジョンを持つミュージシャンたちが集っていた。のちにSchema Recordsへとつながっていく最初期の録音が生まれたのも、まさにこの環境からであり、当時それらはRight Tempoからリリースされた。今日、これらのセッションは、イタリアのミュージシャンたちが英国のアシッド・ジャズと対話しながら、紛れもなく独自の声を築き上げていった稀有な創造の瞬間を刻んだ記録となっている。
今回Schema Recordsはこの時期の重要音源をオリジナル・マスターから新たにリマスターした45インチとして3タイトルをリリースする。レーベル最初期の録音の数々を改めて世に送り出す。これらは単なる再発ではない。ミラノのレーベルSchemaの礎を築いたサウンド、ヴィジョン、そしてアーティスティックな精神を讃える作品群である。
▽Schema Records作品
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      <link>https://diskunion.net/news/detail/2775?utm_source=yappli&amp;utm_medium=app</link>
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