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      <title>OSO OSO ニューヨーク州のエモバンド、待望の6thアルバムがリリース!!</title>
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 USニューヨーク州ロングビーチで活動するJade Lilitriによるエモバンド、OSO OSOの6th アルバムがFeral Twinからリリース。
約2年ぶりの新作アルバムで、全12曲入りです。
Feral Twinは、HOP ALONGに在籍するMark Quinlanによる新しいレーベルで、本作が初めてのリリースです。





1st アルバムの再発盤も好評発売中！
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      <title>Joe StrummerがThe Clash以前に在籍していたバンドThe 101’ersのコンピレーションがCDとLPレコードでリリース！</title>
      <description><![CDATA[
<img src="/punk/4099964217865.webp" alt="Joe Strummer &amp; The 101'ers PUNK PUNKROCK" width="700" height="700" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /> Dark Horse Recordsは、Joe StrummerがThe Clash結成以前に在籍していたバンドThe 101&rsquo;ersのスタジオ音源とライヴ音源をまとめた『Joe Strummer 003: The 101&rsquo;ers Years』をリリースする。3CDデラックス・エディションには全48曲を収録し、48ページのハードカバー・ブックとスリップケース仕様で発売。ブックレットには、Sex PistolsのベーシストGlen Matlockによる序文、The 101&rsquo;ersのメンバーだったRichard "Nother" Dudanskiによるバンドの歴史、さらにJoe Strummerのアーカイヴから選ばれたイラストや直筆の文章を掲載している。Disc 1にはスタジオ・レコーディング、Disc 2には地下スタジオで録音されたテープやデモ音源、Disc 3にはライヴ音源を収録。また、2LPエディションも発売され、LP1にはスタジオ録音を完全収録、LP2には地下スタジオ音源やデモ音源から厳選した楽曲を収録している。The 101&rsquo;ersというバンド名は、メンバーが共同生活を送っていたロンドン・メイダ・ヴェイル地区の「101 Walterton Road」というスクワット（不法占拠された建物）の住所に由来する。1970年代半ばにはロンドンのパブ・ロック・シーンで活躍し、ロックン・ロール、R&amp;B、ロカビリーを融合したサウンドを展開していた。その頃、まさにパンク・ロックが誕生しようとしていた。1976年、Sex PistolsがThe 101&rsquo;ersの前座を務めたライヴをきっかけに、Joe Strummerは新たなパンク・ムーヴメントに強く惹かれ、まもなくバンドを脱退してThe Clashへ加入することになる。The 101&rsquo;ersの活動期間は短かったものの、その音源には、ブリティッシュ・パンクが音楽シーンを一変させる直前の貴重な瞬間が鮮やかに刻まれている。※以上インフォメーションより


2026年11月20日(金)発売予定！ご予約受付中！
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      <title>AEIOU　ニューヨーク州の女性ボーカル・エモバンドの、1stEP！</title>
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 USニューヨーク州の女性ヴォーカル・エモバンド、AEIOUの1st EPがDevil Dog Recordsからリリース。FIRST DAY BACKなどがお好きな方にもおすすめです。全5曲入りです。
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      <title>IWROTEHAIKUSABOUTCANNIBALISMINYOURYEARBOOKの、長袖シャツを好評発売中！</title>
      <description><![CDATA[
 秋の季節にぴったりな長袖シャツと、半袖もございます。
音源集のCD、レコード、カセットも必携です！

当時2004年~2007年に活動し、BEAU NAVIRE、FUNERAL DINER、NEXUS 6、...WHO CALLS SO LOUDなどのメンバーが在籍したことでも知られる、カリフォルニア州アンティオックのスクリーモバンド、IWROTEHAIKUSABOUTCANNIBALISMINYOURYEARBOOK。現在に至るまで、数々のエモ/スクリーモバンドに影響を与えてきたセルフ・タイトル/ディスコグラフィーの再発盤が、Dog Knights Productionsからリリース。2010年にDiscos Huelgaから発表された作品で、2020年にはZegema Beach Recordsからカセットの再発盤も発表されましたが、その後は入手困難になっていました。今回は約5年ぶりの再発で、CDでのリリースは初めてです。
アートワークは、BEAU NAVIRE、JEROMES DREAM、LOMA PRIETAなどのメンバーとしても知られる、Sean Learyによって再構築された新しいものになっています。
さらにバンドは、再発盤のリリースと同時期の2026年8月に、カリフォルニア州で復活ライヴも行いました。今後の動向にも注目が集まっています。
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      <title>BRAINBOMBSの来日が決定！</title>
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<img src="/punk/BRAINBOMBS_pic.webp" width="1000" height="801" alt="BRAINBOMBS punk noisepunk" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /> ˗ˏˋ 来日に向けて彼らの作品を是非チェック&hellip;！ ˎˊ˗ 


BRAINBOMBS：1985年から活動を開始し、THE BIRTHDAY PARTY、HAWKWIND、SPACEMEN 3、 THE STOOGES、SUICIDE、初期SWANSなどをよりノイジーに濃縮したかの如きルーピーなロックンロールとパラノイアックな危うさを伴うニヒリスティックな歌詞でレジェンダリーに扱われ、カルト的支持を得ているバンド。
˗ˏˋ BRAINBOMBS Japan Tour 2026 + ZENOCIDE ˎˊ˗・2026年10月30日(金)大阪 心斎橋 Music Bar HOKAGE・2026年10月31日(土)東京 新大久保 EARTHDOM▽チケット予約はこちら▽https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdkSrRZJlBZkJRK1zF4LnIqM83-B-z7FhBuJF0Zc4hZ9WPFPA/viewform?usp=publish-editor
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