「I don't know that i'm good with the words, but it's all serene. there's a calmness that surrounds even with the thumping chunks on the bottom in every track. broken but still easing. warm, textured and dope.」 - dakim -
1st album "I am not talking about Commercial shit!"でA Tribe Called QuestのPhife Dawg、Stones Throw擁するHomeliss Derilex, Break reform等のアーティストと共演。それらの曲はジャイルスピーターソンのラジオでプレイされ、DJ CAMのアルバム"MY PLAY LIST”にも収録された。
最近ではUSの先鋭的なHIP HOP/BREKABEATSレーベルとして数々の名盤を残す「DUBLAB」への楽曲提供や、Ras g, Fling Lotusなど西海岸シーンの重要MIX CDシリーズ"KUTMAH MIX"へ楽曲提供を行う。また今年の5月にワールドワイドリリースされた、アムステルダムのweb magazineのコンピレーションへ、KEV BROWN, mattewdavid, dam the fudgefunkらと参加。
自身でレーベルも立ち上げ、CD-Rのフットワークの軽さを利用した、実験的で挑戦的なCD-Rシリーズ3枚リリースしている。[Tha Blue Herb Recordings]所属アーティスト Shuren The Fire、いとうせいこうがメンバーの口ロロと共演した環ROY、2010年"B.I.G JOE"のアルバム"RIZE AGAIN"をプロデュース等、数々の日本を代表するMCのCo-Producerとして名を連ねている。 MCをプロデュースするときにはRapとTrackとの斬新で革新的なバランス感覚で、着実にキャリアを重ねている。