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記念すべき10作目のアルバムが限定カラーで登場。
- VMG / IMPORT / LP(レコード) / 422239 / 1009002437 / 2025年06月06日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送3/14(金)発売予定→無期延期→6/6(金)コヒード・アンド・カンブリア、10作目のアルバム■モダン・プログレッシヴ・ロック・バンド、コヒード・アンド・カンブリアの今作は、2022年の作品『Vaxis Act II: A Window of the Walking Mind』に続き、The Amory Wars / Vaxisの世界の物語を継続する。■Transparent Coke Bottle Green Vinyl※以上インフォメーションより¥7,260 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- VMG / IMPORT / LP(レコード) / 0422238 / 1009003646 / 2025年03月14日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送コヒード・アンド・カンブリア、10作目のアルバムモダン・プログレッシヴ・ロック・バンド、コヒード・アンド・カンブリアの今作は、2022年の作品『Vaxis Act II: A Window of the Walking Mind』に続き、The Amory Wars / Vaxisの世界の物語を継続する。※Transparent Magenta Color Vinyl<メーカーインフォより>¥6,820 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
★2023年11月24日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- IMPORT / LP(レコード) / 0196587929817 / 1008750102 / 2023年11月24日
売切 注文不可1995年結成、NYのモダン・プログレッシブ・ハードコアCOHEED AND CAMBRIAの2004年8月20日にニュージャージー州セイルヴィルのStarland Ballroomで行われたライブ音源。LP2枚組。Solar Flare 150 Gram Vinyl仕様。★★2023年11月24日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/24(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/25(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/25(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/25(土)より受付いたします。¥9,350 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 7567864076 / 1008465283 / 2022年05月27日
売切 注文不可独自の道を歩みながら築き上げられた他に類を見ない音楽的世界が、圧巻の音像となって響き渡る...!常に新しいスタンダードを切り拓いていくモダン・プログレッシヴ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らがキャリアを通して描き続ける壮大かつ深淵な物語、「The Amory Wars」の新章となる最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が堂々完成! エモーショナルなサウンドと見事なメロディ・ラインで唯一無二の世界観を創り出す彼らの新たな物語が今始まる...。1995年の結成以来、メロディアスでエモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドとラッシュを思わせるハイトーン・ヴォーカルが奏でる圧巻のメロディ・ラインで、全世界のオーディエンスの好奇心をそそり続けるストーリーテラーとして、自らが構築/発展させてきた壮大かつ深淵なサイエンス・フィクション・ストーリーをアルバムで語り続ける、USが誇るモダン・プログ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らがそのキャリアを通して描き続ける物語「The Amory Wars」の新章となる最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が遂に完成した!バンドのフロントマンであり図王でもあるクラウディオ・サンチェス(vo/g)が書き上げる壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー「The Amory Wars」。コヒード・アンド・カンブリアは2002年のデビュー・アルバム『THE SECOND STAGE TURBINE BLADE』から2007年の『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME TWO: NO WORLD FOR TOMORROW』にわたる4枚の作品でその物語を描き、他に物語の前日譚を綴った『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』(2010年)、物語の直後の世界を描いた2枚のアルバム『THE AFTERMAN: ASCENSION』(2012年)と『THE AFTERMAN: DESCENSION』(2013年)を発表するなど、全活動を通して一大サーガを世界に届けてきた。2015年に発表した『THE COLOR BEFORE THE SUN』で一旦この物語から離れ、その創造性を自由に羽ばたかせた彼らは、2018年発表の前作『THE UNHEAVENLY CREATURE』で再びこの「The Amory Wars」の世界へと戻り、世界中のリスナーを再びこの壮大な物語の世界へと導いていったのだが、その前作より約4年を経て、遂にその最新章となる作品『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が全世界に届けられるのだ!今作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』は、暴虐な勢力から逃亡する夫婦とその謎めいた新たな仲間たちを描く5部構成からなる「VAXIS」アークの第二部となるアルバムだ。クラウディオ・サンチェスと、シンプル・プランやマシンガン・ケリー、ブリング・ミー・ザ・ホライズンらとの仕事でも知られるザック・セルヴィーニがプロデュースを担当し、物語の壮大さはもちろんのこと各楽曲のハイ・レヴェルな出来ばえを聴かせてくれる今作は、圧巻のヘヴィさと高らかに鳴り響くメロディ展開など、コヒード・アンド・カンブリア・サウンドがより高みへと昇っていくかのようなとてつもないクオリティを持つ作品だ。REVOLVER誌から「2022年最も期待されるアルバム」として選出されたこの最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』からは、現在までに「Rise, Nainasha (Cut The Cord)」と「Shoulders」、そして「The Liars Club」という3曲の新曲が公開されている。「Shoulders」は米アクティヴ・ロック・チャートでTop 10入りを果たし、彼らにとってラジオ・チャート最高位を獲得、MTVでは2021年のフェイヴァリット・ヴィデオに選ばれ、「ヘヴィ・メタル的なリフとメロディアスなヴォーカルが見事にマッチした、コヒードならではの楽曲」と称賛するなど、既に熱狂的な支持を集めているのだ。3曲のシングルとして断片的に語られてきた彼らの物語が、この最新作の発売を持って、遂にその全貌を明らかにすることとなる...。過去20年間、ロック・バンドのあり方/型を破り続け、独自の道を切り開き、他とは違う唯一無二の音楽的世界を築き上げてきたコヒード・アンド・カンブリア。クラウディオ・サンチェス(vo/g)、トラヴィス・スティーヴァー(g)、ジョシュ・エパード(dr)、ザック・クーパー(b)からなるこのバンドは、その先見性のあるサウンドと卓越したコンセプトで、世界中のリスナーやメディアの心を掴んできた。常に新しいスタンダードをシーンに提示し続ける彼らが発表するこの最新作で、彼らはどこに私たちを連れて行ってくれるのか...。Shoulders [Official Video]The Liars Club [Official Music Video]Rise, Naianasha (Cut The Cord) [Official Lyric Video]¥2,530 (税込)盤質:- B
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- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 7567864078 / 1008465277 / 2022年05月27日
廃盤独自の道を歩みながら築き上げられた他に類を見ない音楽的世界が、圧巻の音像となって響き渡る...!常に新しいスタンダードを切り拓いていくモダン・プログレッシヴ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らがキャリアを通して描き続ける壮大かつ深淵な物語、「The Amory Wars」の新章となる最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が2枚組アナログ盤となって登場する! エモーショナルなサウンドと見事なメロディ・ラインで唯一無二の世界観を創り出す彼らの新たな物語が今始まる...。1995年の結成以来、メロディアスでエモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドとラッシュを思わせるハイトーン・ヴォーカルが奏でる圧巻のメロディ・ラインで、全世界のオーディエンスの好奇心をそそり続けるストーリーテラーとして、自らが構築/発展させてきた壮大かつ深淵なサイエンス・フィクション・ストーリーをアルバムで語り続ける、USが誇るモダン・プログ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らがそのキャリアを通して描き続ける物語「The Amory Wars」の新章となる最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が遂に完成した!バンドのフロントマンであり図王でもあるクラウディオ・サンチェス(vo/g)が書き上げる壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー「The Amory Wars」。コヒード・アンド・カンブリアは2002年のデビュー・アルバム『THE SECOND STAGE TURBINE BLADE』から2007年の『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME TWO: NO WORLD FOR TOMORROW』にわたる4枚の作品でその物語を描き、他に物語の前日譚を綴った『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』(2010年)、物語の直後の世界を描いた2枚のアルバム『THE AFTERMAN: ASCENSION』(2012年)と『THE AFTERMAN: DESCENSION』(2013年)を発表するなど、全活動を通して一大サーガを世界に届けてきた。2015年に発表した『THE COLOR BEFORE THE SUN』で一旦この物語から離れ、その創造性を自由に羽ばたかせた彼らは、2018年発表の前作『THE UNHEAVENLY CREATURE』で再びこの「The Amory Wars」の世界へと戻り、世界中のリスナーを再びこの壮大な物語の世界へと導いていったのだが、その前作より約4年を経て、遂にその最新章となる作品『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』が全世界に届けられるのだ!今作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』は、暴虐な勢力から逃亡する夫婦とその謎めいた新たな仲間たちを描く5部構成からなる「VAXIS」アークの第二部となるアルバムだ。クラウディオ・サンチェスと、シンプル・プランやマシンガン・ケリー、ブリング・ミー・ザ・ホライズンらとの仕事でも知られるザック・セルヴィーニがプロデュースを担当し、物語の壮大さはもちろんのこと各楽曲のハイ・レヴェルな出来ばえを聴かせてくれる今作は、圧巻のヘヴィさと高らかに鳴り響くメロディ展開など、コヒード・アンド・カンブリア・サウンドがより高みへと昇っていくかのようなとてつもないクオリティを持つ作品だ。REVOLVER誌から「2022年最も期待されるアルバム」として選出されたこの最新作『VAXIS II: A WINDOW OF THE WAKING MIND』からは、現在までに「Rise, Nainasha (Cut The Cord)」と「Shoulders」、そして「The Liars Club」という3曲の新曲が公開されている。「Shoulders」は米アクティヴ・ロック・チャートでTop 10入りを果たし、彼らにとってラジオ・チャート最高位を獲得、MTVでは2021年のフェイヴァリット・ヴィデオに選ばれ、「ヘヴィ・メタル的なリフとメロディアスなヴォーカルが見事にマッチした、コヒードならではの楽曲」と称賛するなど、既に熱狂的な支持を集めているのだ。3曲のシングルとして断片的に語られてきた彼らの物語が、この最新作の発売を持って、遂にその全貌を明らかにすることとなる...。過去20年間、ロック・バンドのあり方/型を破り続け、独自の道を切り開き、他とは違う唯一無二の音楽的世界を築き上げてきたコヒード・アンド・カンブリア。クラウディオ・サンチェス(vo/g)、トラヴィス・スティーヴァー(g)、ジョシュ・エパード(dr)、ザック・クーパー(b)からなるこのバンドは、その先見性のあるサウンドと卓越したコンセプトで、世界中のリスナーやメディアの心を掴んできた。常に新しいスタンダードをシーンに提示し続ける彼らが発表するこの最新作で、彼らはどこに私たちを連れて行ってくれるのか...。Shoulders [Official Video]The Liars Club [Official Music Video]Rise, Naianasha (Cut The Cord) [Official Lyric Video]¥5,390 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1686174291 / 1007743096 / 2018年10月29日
売切 注文不可壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー、THE AMORY WARSの新章が、今幕を開ける...! エモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドと心を掴むメロディ・ラインで世界中のファンを熱狂させるモダン・プログレッシヴ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らの核心とも言える壮大なコンセプト・ストーリーの新たな幕開けとなる、通算9作目となる最新作が3枚組アナログ盤でも登場! ◆1995年の結成以来、メロディアスでエモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドとラッシュを思わせるハイトーン・ヴォーカルで壮大なサイエンス・フィクション・ストーリーを語り続ける、USが誇るモダン・プログ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。壮大かつ深淵な世界観を持つ「The Amory Wars」という物語に沿ったコンセプト・アルバムを発表し続け、世界中に絶大なフォロワー/ファンを持つ、モダン・ロック・シーンを語る上で外すことのできない重要アクトでもある彼らが、前作より約3年振りとなる最新作『THE UNHEAVENLY CREATUERS』を完成させた! ◆全15曲収録時間78分にも及ぶ、バンドにとって通算9作目となるこの最新作は、Roadrunner Records移籍第一弾作品であるだけでなく(日本では以前Roadrunnerよりアルバムをリリースしていた(『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』)のだが、ワールドワイドでは今回が初となる)、一旦「The Amory Wars」という物語を完結させた彼らが、ノン・コンセプト・アルバムとなる前作『THE COLOR BEFORE THE SUN』を挟んで、再び「The Amory Wars」の世界へ戻り、壮大な物語を再び語り始める、新章の幕開けとなる作品となっている。まさに、コヒード・ファンが待ち望んだ世界が、再び展開することとなるのだ...! ◆バンドのフロントマンであり頭脳でもあるクラウディオ・サンチェス(vo/g)が書き上げた壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー、「The Amory Wars」は、彼らが今まで発表してきた作品を通してその緻密に組み上げられた物語が語られてきた。2002年の『THE SECOND STAGE TURBINE BLADE』、2003年の『IN KEEPING SECRETS OF SILENT EARTH: 3』、2005年と2007年に2枚の作品として発表された『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME ONE: FROM FEAR THROUGH THE EYES OF MADNESS』と『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME TWO: NO WORLD FOR TOMORROW』という4枚のアルバムで一旦「The Amory Wars」サーガは完結、その後2010年に発表した『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』ではサーガの前日譚を、そして同じく2012年と2012年にかけて発表した2作品『THE AFTERMAN: ASCENSION』と『THE AFTERMAN: DESCENSION』ではその後のThe Amory Warsへとつながる物語を綴って来た。 ◆2015年に発表した前作『THE COLOR BEFORE THE SUN』では一旦The Amory Warsという物語から離れ、バンドにとって初のノン・コンセプト・アルバムとなった作品だった。クラウディオ・サンチェスの世界観がより自由に羽ばたいた前作は全米チャート10位を記録(ちなみに2005年の作品以降全ての作品を全米Top 10に送り込んでいる)、新たな魅力をファンに見せつけることとなった。この1枚を挟んで発表されるこの最新作『THE UNHEAVENLY CREATURES』で、コヒード・アンド・カンブリアは再び「The Amory Wars」の物語の世界へとリスナーを導いていくのだ。 ◆アルバムに先駆けて5月に突如公開された10分にも及ぶ新曲「Prologue~The Dark Sentencer」は、まさにThe Amory Wars新章の幕開けを飾るに相応しい、荘厳なオープニングから印象的なギター・リフへと展開し、その後スタジアム級の壮大なロック・アンセムへと展開していく楽曲であり、ファンはもちろんのことメディアも最大の賛辞を贈ることとなった。その後アルバム情報の解禁と共に公開されたタイトル・トラック「Unheavenly Creatures」でもプログレッシヴな展開をもつエモーショナルなコヒード・サウンドが壮大に鳴り響いている。アルバムの冒頭を飾るこの2曲だけで、新作への期待感はいやがおうにも高まっていく。 ◆音楽、コミック、ノベル、様々な手法で表現されるこの「The Amory Wars」。その宇宙を舞台とする壮大な世界観は音楽ファンだけでなく幅広い層にも受け入れられている。ワシントンにあるケネディ・センターで6月上旬に行われたNASAの60周年を記念した祝宴にゲストとして呼ばれ、パフォーマンスを披露していることからも、その事実ははっきりと見えてくる。クラウディオ・サンチェス、トラヴィス・スティーヴァー(g)、ジョッシュ・エパード(dr)、そしてザック・クーパー(b)の4人からなるコヒード・アンド・カンブリア、彼らが放つ圧巻の世界観とサウンド・スタイルは、さらに広く世界中に鳴り響く事となるのだ...! <メーカーインフォより>¥8,030 (税込)盤質:- S
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- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 1686174292 / 1007743095 / 2018年10月16日
売切 注文不可壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー、THE AMORY WARSの新章が、今幕を開ける...! エモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドと心を掴むメロディ・ラインで世界中のファンを熱狂させるモダン・プログレッシヴ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。彼らの核心とも言える壮大なコンセプト・ストーリーの新たな幕開けとなる、通算9作目となる最新作が堂々完成! ◆1995年の結成以来、メロディアスでエモーショナルなプログレッシヴ・ロック・サウンドとラッシュを思わせるハイトーン・ヴォーカルで壮大なサイエンス・フィクション・ストーリーを語り続ける、USが誇るモダン・プログ・ロック・アクト、コヒード・アンド・カンブリア。壮大かつ深淵な世界観を持つ「The Amory Wars」という物語に沿ったコンセプト・アルバムを発表し続け、世界中に絶大なフォロワー/ファンを持つ、モダン・ロック・シーンを語る上で外すことのできない重要アクトでもある彼らが、前作より約3年振りとなる最新作『THE UNHEAVENLY CREATUERS』を完成させた! ◆全15曲収録時間78分にも及ぶ、バンドにとって通算9作目となるこの最新作は、Roadrunner Records移籍第一弾作品であるだけでなく(日本では以前Roadrunnerよりアルバムをリリースしていた(『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』)のだが、ワールドワイドでは今回が初となる)、一旦「The Amory Wars」という物語を完結させた彼らが、ノン・コンセプト・アルバムとなる前作『THE COLOR BEFORE THE SUN』を挟んで、再び「The Amory Wars」の世界へ戻り、壮大な物語を再び語り始める、新章の幕開けとなる作品となっている。まさに、コヒード・ファンが待ち望んだ世界が、再び展開することとなるのだ...! ◆バンドのフロントマンであり頭脳でもあるクラウディオ・サンチェス(vo/g)が書き上げた壮大なるサイエンス・フィクション・ストーリー、「The Amory Wars」は、彼らが今まで発表してきた作品を通してその緻密に組み上げられた物語が語られてきた。2002年の『THE SECOND STAGE TURBINE BLADE』、2003年の『IN KEEPING SECRETS OF SILENT EARTH: 3』、2005年と2007年に2枚の作品として発表された『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME ONE: FROM FEAR THROUGH THE EYES OF MADNESS』と『GOOD APOLLO, I'M BURNING STAR IV, VOLUME TWO: NO WORLD FOR TOMORROW』という4枚のアルバムで一旦「The Amory Wars」サーガは完結、その後2010年に発表した『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』ではサーガの前日譚を、そして同じく2012年と2012年にかけて発表した2作品『THE AFTERMAN: ASCENSION』と『THE AFTERMAN: DESCENSION』ではその後のThe Amory Warsへとつながる物語を綴って来た。 ◆2015年に発表した前作『THE COLOR BEFORE THE SUN』では一旦The Amory Warsという物語から離れ、バンドにとって初のノン・コンセプト・アルバムとなった作品だった。クラウディオ・サンチェスの世界観がより自由に羽ばたいた前作は全米チャート10位を記録(ちなみに2005年の作品以降全ての作品を全米Top 10に送り込んでいる)、新たな魅力をファンに見せつけることとなった。この1枚を挟んで発表されるこの最新作『THE UNHEAVENLY CREATURES』で、コヒード・アンド・カンブリアは再び「The Amory Wars」の物語の世界へとリスナーを導いていくのだ。 ◆アルバムに先駆けて5月に突如公開された10分にも及ぶ新曲「Prologue~The Dark Sentencer」は、まさにThe Amory Wars新章の幕開けを飾るに相応しい、荘厳なオープニングから印象的なギター・リフへと展開し、その後スタジアム級の壮大なロック・アンセムへと展開していく楽曲であり、ファンはもちろんのことメディアも最大の賛辞を贈ることとなった。その後アルバム情報の解禁と共に公開されたタイトル・トラック「Unheavenly Creatures」でもプログレッシヴな展開をもつエモーショナルなコヒード・サウンドが壮大に鳴り響いている。アルバムの冒頭を飾るこの2曲だけで、新作への期待感はいやがおうにも高まっていく。 ◆音楽、コミック、ノベル、様々な手法で表現されるこの「The Amory Wars」。その宇宙を舞台とする壮大な世界観は音楽ファンだけでなく幅広い層にも受け入れられている。ワシントンにあるケネディ・センターで6月上旬に行われたNASAの60周年を記念した祝宴にゲストとして呼ばれ、パフォーマンスを披露していることからも、その事実ははっきりと見えてくる。クラウディオ・サンチェス、トラヴィス・スティーヴァー(g)、ジョッシュ・エパード(dr)、そしてザック・クーパー(b)の4人からなるコヒード・アンド・カンブリア、彼らが放つ圧巻の世界観とサウンド・スタイルは、さらに広く世界中に鳴り響く事となるのだ...! <メーカーインフォより>¥1,980 (税込)盤質:- B+
- B
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- ADA / IMPORT / CD / 575610057 / 1006859384 / 2015年10月30日
売切 注文不可■ NYを拠点とするモダン・プログレッシヴ・バンド、コヒード・アンド・カンブリア、通算8作目となる待望の新作スタジオ・アルバム『THE COLOR BEFORE THE SUN』を300 ENTERTAIMENTからリリースする! ■ 1995年の結成以来、フロントマンのClaudio Sanchezが創り上げたSF世界「THE ARMORY WARS」に沿ったコンセプト・アルバムをリリースしてきた彼ら。最新スタジオ・アルバム『THE COLOR BEFORE THE SUN』において、彼らは7作のアルバム、そして20冊以上ものコミック・ブックを生み出したその世界観から初めて離れる! ■ バンド初となる”ノン・コンセプト・アルバム”となる本作には、これまでのコヒード・アンド・カンブリアでお馴染みだった壮大なSF世界も、宇宙からの登場人物も、7分間に亘る長編作品も一切登場しない。本作にあるのは、フロントマン、Claudio Sanchez自身の“視点”から綴られた、生々しい感情である。例えば、父親としての不安、家を失うことにまつわる混乱、早朝の散歩での考え事などといったテーマを、彼は気後れすることなく、生々しく、そして率直に各楽曲に託しているのだ。 ■ そうしたClaudio自身のストーリーが、ポスト・ハードコア的なロックや、明るく力強いパワー・ポップ、90年代のエモ・コアを思い出させるようなサウンドによって、実にカラフルに、そしてパワフルに描かれているのである。 ■ プロデュースを手掛けるのは、Cage The Elephant、Eric Church、Halestormなどを手掛けたことで知られるJay Joyce。ナッシュヴィルのネオン・クロス・スタジオでレコーディングされた本作は、スタジオ・ライヴ形式で録音されたそうだが、これもバンドとしては初めての試みだったとのこと。 ■ まずは、21世紀のロック・アンセムになること間違い無しの「You Got Spirit, Kid」をチェック!痛快な青春映画のようなミュージック・ビデオにも注目して欲しい!!“ノン・コンセプト”でありながら、Claudio Sanchezの世界観はしっかりと表現されている本作『THE COLOR BEFORE THE SUN』。アルバムの成り立ちから制作まで、新たなチャレンジに溢れた本作は、バンドの歴史に新たな1章を加えることになる衝撃の1作になるであろう!¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5756100572 / 1006856627 / 2015年10月30日
売切 注文不可■ NYを拠点とするモダン・プログレッシヴ・バンド、コヒード・アンド・カンブリア、通算8作目となる待望の新作スタジオ・アルバム『THE COLOR BEFORE THE SUN』を300 ENTERTAIMENTからリリースする! ■ 1995年の結成以来、フロントマンのClaudio Sanchezが創り上げたSF世界「THE ARMORY WARS」に沿ったコンセプト・アルバムをリリースしてきた彼ら。最新スタジオ・アルバム『THE COLOR BEFORE THE SUN』において、彼らは7作のアルバム、そして20冊以上ものコミック・ブックを生み出したその世界観から初めて離れる! ■ バンド初となる”ノン・コンセプト・アルバム”となる本作には、これまでのコヒード・アンド・カンブリアでお馴染みだった壮大なSF世界も、宇宙からの登場人物も、7分間に亘る長編作品も一切登場しない。本作にあるのは、フロントマン、Claudio Sanchez自身の“視点”から綴られた、生々しい感情である。例えば、父親としての不安、家を失うことにまつわる混乱、早朝の散歩での考え事などといったテーマを、彼は気後れすることなく、生々しく、そして率直に各楽曲に託しているのだ。 ■ そうしたClaudio自身のストーリーが、ポスト・ハードコア的なロックや、明るく力強いパワー・ポップ、90年代のエモ・コアを思い出させるようなサウンドによって、実にカラフルに、そしてパワフルに描かれているのである。 ■ プロデュースを手掛けるのは、Cage The Elephant、Eric Church、Halestormなどを手掛けたことで知られるJay Joyce。ナッシュヴィルのネオン・クロス・スタジオでレコーディングされた本作は、スタジオ・ライヴ形式で録音されたそうだが、これもバンドとしては初めての試みだったとのこと。 ■ まずは、21世紀のロック・アンセムになること間違い無しの「You Got Spirit, Kid」をチェック!痛快な青春映画のようなミュージック・ビデオにも注目して欲しい!!“ノン・コンセプト”でありながら、Claudio Sanchezの世界観はしっかりと表現されている本作『THE COLOR BEFORE THE SUN』。アルバムの成り立ちから制作まで、新たなチャレンジに溢れた本作は、バンドの歴史に新たな1章を加えることになる衝撃の1作になるであろう!¥3,190 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICN1028 / 1001834178 / 2013年02月06日
売切 注文不可2012年10月にリリースした『ジ・アフターマン』の続編となる第2弾!!!現存のプログレッシヴ・ロックバンドの中でも進化し続けるこのサウンドは全てのロックファンを魅了する。¥2,724 (税込)盤質:- B
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICN1023 / 1001772690 / 2012年11月07日
売切 注文不可NY出身のプログレッシヴな要素が抜群のSCREAMOバンドCOHEED AND CAMBRIAが、レーベル移籍後第一弾となるフルアルバムをリリース!- 紙ジャケ
¥2,724 (税込)盤質:- B
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / 1001206935 / 2010年04月07日
売切 注文不可プログレ・エモ・ロック・メタル、様々な音色を吸収し、新世代のRUSHと高い評価もされているCOHEED AND CAMBRIAの最新作。複雑な展開の中に息衝く豊かなメロディーと中毒性の高い世界観は唯一無二の存在感を漂わせる。SUMMER SONIC 2010での来日も決定済み。¥2,670 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / 1000662454 / 2007年10月24日
廃盤新世紀のRUSHと評された唯一無二のロックバンド"COHEED AND CAMBRIA"の4THアルバム!2007年作、全15曲収録!¥2,640 (税込)盤質:- A
- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / 1000661375 / 2005年09月21日
売切 注文不可唯一無二のサイファイロックを奏でるコヒード・アンド・カンブリア・メジャーの移籍第1弾!!高温Vo.と複雑なギターパート、変拍子を駆使するリズムが壮大なストーリーを作り出す!!限定スペシャルパッケージ仕様、ストーリー・シノプシス訳付、さらにボーナストラック収録で豪華です!!¥2,640 (税込)盤質:- B
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- IMPORT / CD / HH1001 / 1005124352
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / VVR725553 / 1005018520
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / CK97697 / 1007186541 / 2011年10月27日
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