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- IMPORT / CASSETTE TAPE / OJC5410 / 1000030843 / 2008年01月12日
廃盤¥524 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CASSETTE TAPE / OJC5474 / 1000030981 / 2008年01月12日
廃盤¥524 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CASSETTE TAPE / OJC5389 / 1000029036 / 2008年01月12日
廃盤¥524 (税込)ご注文できません -
'80年リリースの『So In Love』に収まりきらなかったセッション曲を収録
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF7707 / 1008715337 / 2023年09月29日
売切 注文不可レジェンド・サックス奏者、アート・ペッパーがアーティスト・ハウスのために録音した4作品が連続リリース(2021年の限定BOXセットを単体発売)!第三弾はアートが亡くなってからの1985年にリリースされた『New York Album』。録音は1979年で、1980年リリースの『So In Love』に収まりきらなかったニューヨークでのセッション曲が収められている。バックには、ハンク・ジョーンズ(P)、ロン・カーター(B)、アル・フォスター(Dr)という鉄壁の布陣が参加。ボーナス5曲収録。アート・ペッパーは、1925年9月1日カリフォルニア州ガーデナ出身。ウェストコースト・ジャズを代表する白人サックス奏者としてジャズ史に偉大なる名を遺した天才。12歳でサックスを始め、16歳でプロデビュー、18歳でスタン・ケントン楽団に加入して活躍。その後、軍隊生活を経て1953年初のリーダー作「Art Pepper Trio」を発表し、たちまちスターの座に。しかし、その後、麻薬におぼれて何度か逮捕・収監を繰り返すことに。復帰後の1956年『Modern Art』や1957年『Meets the Rhythm Section』などの作品は高い評価を受け、彼の黄金期と言われている。その後、コンスタントに秀作をリリースするも、1960年代後半からは再び、麻薬依存がひどくなり長い療養生活に入る。1973年の復活後は精力的に活動し、変貌を遂げたストレートな表現やモーダルな演奏スタイルで新たなファンを獲得。1978年以降は、幾度もの来日公演を行い多くのファンを喜ばせたが、1982年脳溢血により56歳という若さで他界。¥2,970 (税込)ご注文できません -
アメリカ西海岸を代表するサックス奏者1957年の最高傑作、人気のモノラル録音を日本のみハイレゾCD化
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO-46005 / 1008550060 / 2022年11月09日
売切 注文不可※MQA-CD × UHQCD★伝説のエンジニア、ロイ・デュナンの録音を、コンテンポラリーでキャリアを積み、デュナンを師と仰ぐバーニー・グランドマンがオリジナル・テープからマスタリング下2022年最新リマスター音源を採用。★豪放かつスウィンギーな絶頂期のプレイを余すところなく捉えた、アメリカ西海岸を代表するサックス奏者の1957年録音の最高傑作。レコード・ストア・デイにてLPが限定リリースされた人気のモノラル録音を日本のみハイレゾCD化。■アート・ペッパー(as)レッド・ガーランド(p)ポール・チェンバース(b)フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)コンテンポラリー・レコーズ設立70周年記念シリーズ 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/1081261951年にレスター・ケーニッヒによってロサンゼルスに設立され、西海岸ジャズ・サウンド(クール・ジャズのサブジャンルで、ハード・バップやビバップよりもレイドバックしている)を確立。レーベルのスタッフ・エンジニア、ハワード・ホルツァーとロイ・デュナン(ロイは伝説のマスタリング・エンジニア、バーニー・グランドマンの師匠)の録音技術によって、オーディオ・ファンにも愛されて続けているコンテンポラリー・レコーズの設立70周年を記念し、人気作品を初ハイレゾCD化!¥3,300 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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マーティ・ペイチ率いる11人のビッグバンドをバックに演奏した1959年のアルバム
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO-46006 / 1008550061 / 2022年11月09日
売切 注文不可※MQA-CD × UHQCD★伝説のエンジニア、ロイ・デュナンの録音を、コンテンポラリーでキャリアを積み、デュナンを師と仰ぐバーニー・グランドマンがオリジナル・テープからマスタリング下2022年最新リマスター音源を採用。★モダン・ジャズの有名なスタンダード曲を、マーティ・ペイチ率いる11人のビッグバンドをバックに演奏した1959年のアルバム。秀逸なアレンジとアート・ペッパーのスリリングなソロが魅力の一枚。■アート・ペッパー (as, ts, cl)マーティ・ペイチ (arr)ハーブ・ゲラー (as)ビル・パーキンス (ts)ピート・カンドリ(tp)ジャック・シェルドン (tp)ディック・ナッシュ (tb)ラス・フリーマン (p)ジョー・モンドラゴン (b)メル・ルイス (ds) ほかコンテンポラリー・レコーズ設立70周年記念シリーズ 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/1081261951年にレスター・ケーニッヒによってロサンゼルスに設立され、西海岸ジャズ・サウンド(クール・ジャズのサブジャンルで、ハード・バップやビバップよりもレイドバックしている)を確立。レーベルのスタッフ・エンジニア、ハワード・ホルツァーとロイ・デュナン(ロイは伝説のマスタリング・エンジニア、バーニー・グランドマンの師匠)の録音技術によって、オーディオ・ファンにも愛されて続けているコンテンポラリー・レコーズの設立70周年を記念し、人気作品を初ハイレゾCD化!¥3,300 (税込)盤質:- S
- B
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ボーナストラック5曲追加!《ARTIST HOUSE》4作品のコンプリート・ボックスから1984年作品が単独リリース
- OMNIVORE / IMPORT / CD / OVCD459 / 1008668558 / 2023年07月27日
売切 注文不可※デジパックボーナストラック5曲追加!《ARTIST HOUSE》4作品のコンプリート・ボックスから1984年作品が単独リリースウエストコースト・ジャズを代表するレジェンド・サックス奏者アート・ペッパーが、クリード・テイラーのアシスタントをはじめ、ハープ・アルバートのもと《A&M RECORDS》の「Horizon Jazz Series」のクリエイティブ・ディレクター、《ATLANTIC RECORDS》のジャズ・プロダクションのディレクターを務めてきたジョン・スナイダーの創設レーベル《ARTIST HOUSE》に残した全4作品をまとめたコンプリート・ボックスから、1984年作品『Artworks』が単独リリース。自身も名演を残したスタンダード「Body And Soul」やチャーリー・パーカー「Donna Lee」、アントニオ・カルロス・ジョビン「Desafinado」のカバーに、ボーナストラックとして別テイクを含む5曲を収録。¥1,870 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録、輸入盤国内仕様
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF-7699 / 1008688636 / 2023年07月28日
売切 注文不可※ペーパースリーブ / 輸入盤国内仕様レジェンド・サックス奏者、アート・ペッパーがアーティスト・ハウスのために録音した4作品が連続リリース(2021年限定BOXセットを単体発売)!第一弾は80年の『So In Love』。録音は79年ホライズンで多くの名盤に関わりグラミーを初め多くの音楽賞を獲得してきたプロデューサーのジョン・スナイダーが行い、NYセッションには、ハンク・ジョーンズ、ロン・カーター、アル・フォスターが、LAセッションにはジョージ・ケイブルズ、チャーリー・ヘイデン、ビリー・ヒギンズという当時のレギュラー・バンドが参加。★Art Pepper(アート・ペッパー)アート・ペッパーは、1925年9月1日カリフォルニア州ガーデナ出身。ウェストコースト・ジャズを代表する白人サックス奏者としてジャズ史に偉大なる名を遺した天才。12歳でサックスを始め、16歳でプロデビュー、18歳でスタン・ケントン楽団に加入して活躍。その後、軍隊生活を経て1953年初のリーダー作「Art Pepper Trio」を発表し、たちまちスターの座に。しかし、その後、麻薬におぼれて何度か逮捕・収監を繰り返すことに。復帰後の1956年『Modern Art』や1957年『Meets the Rhythm Section』などの作品は高い評価を受け、彼の黄金期と言われている。その後、コンスタントに秀作をリリースするも、1960年代後半からは再び、麻薬依存がひどくなり長い療養生活に入る。1973年の復活後は精力的に活動し、変貌を遂げたストレートな表現やモーダルな演奏スタイルで新たなファンを獲得。1978年以降は、幾度もの来日公演を行い多くのファンを喜ばせたが、1982年脳溢血により56歳という若さで他界。¥2,970 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック3曲追加!《ARTIST HOUSE》4作品のコンプリート・ボックスから1980年作品が単独リリース
- OMNIVORE / IMPORT / CD / OVCD458 / 1008668477 / 2023年07月07日
廃盤※デジパックボーナストラック3曲追加!《ARTIST HOUSE》4作品のコンプリート・ボックスから1980年作品が単独リリースウエストコースト・ジャズを代表するレジェンド・サックス奏者アート・ペッパーが、クリード・テイラーのアシスタントをはじめ、ハープ・アルバートのもと《A&M RECORDS》の「Horizon Jazz Series」のクリエイティブ・ディレクター、《ATLANTIC RECORDS》のジャズ・プロダクションのディレクターを務めてきたジョン・スナイダーの創設レーベル《ARTIST HOUSE》に残した全4作品をまとめたコンプリート・ボックスから、1980年作品『So In Love』が単独リリース。セロニアス・モンクやコール・ポーター、ホーギー・カーマイケルのクラシックに2曲のオリジナルに、ボーナストラックとして「Straight, No Chaser」の別テイクを含む3曲を追加。¥1,870 (税込)ご注文できません -
未発表ライヴ音源シリーズ第3弾は1981年ロンドンでのカルテット作品
- OMNIVORE / IMPORT / CD / OVCD-505 / 1008549547 / 2023年01月26日
廃盤※2CD未発表ライヴ音源シリーズ第3弾は1981年ロンドンでのカルテット・パフォーマンスアート・ペッパーの未発表ライヴ音源シリーズの第3弾、1981年5月14日ロンドン・クロイドンにあるフェアフィールド・ホールで行われたピアノにミルチョ・レヴィエフ、ベースにボブ・マグナソン、ドラムにカール・バーネットを迎えたカルテット編成でのパフォーマンスを収録。オリジナル以外にスタンダード・ナンバー「Cherokee」、シナトラやエラ・フィッツジェラルドも録音を残し、ベニー・グッドマン・オーケストラのお別れの曲としてもお馴染みの「Goodbye」などを披露。■Art Pepper - alto saxMilcho Leviev - pianoBob Magnusson - bassCarl Burnett - drums¥6,050 (税込)ご注文できません -
1981年北海道網走でのラスト・ジャパン・ライブ
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF-7686 / 1008624967 / 2023年04月07日
売切 注文不可※2CD / 輸入盤国内仕様1981年北海道網走でのラスト・ジャパン・ライブレジェンド・サックス奏者、アート・ペッパーの未発表音源を発表してきたウィドウズ・テイストの“アンリリースト・アート”シリーズ!今まで自主流通のみだった貴重な11枚の作品の中から特に素晴らしい内容の物をオムニヴォアが世界流通。第3弾は、Vol.1としてリリースされていた1981年北海道網走でのラスト・ジャパン・ライブ。亡くなる1年前とは思えないキレのあるプレイが炸裂する!ピアニストのジョージ・ケイブルズ、ベーシストのデヴィッド・ウィリアムス、ドラマーのカール・バーネットをフィーチャーした2枚組!■ART PEPPER(as)GEORGE CABLES(p)DAVID WILLIAMS(b)CARL BURNETT(ds)¥3,960 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / SOO12029 / 1005227477 / 1980年01月01日
廃盤ご注文できません -
1976年9月6日の演奏
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF-7657 / 1008423125 / 2022年02月25日
売切 注文不可レジェンド・サックス奏者、アート・ペッパーの未発表音源を発表してきたウィドウズ・テイストの“Unreleased Art”シリーズが遂に一般発売!今まで自主販売しか行われてこなかった貴重な11枚のアルバムの中から特に素晴らしい内容の物をオムニヴォアが世界流通。第一弾は、Vol.8としてリリースされていた、1976年カリフォルニア州サラトガのザ・ワイナリーで行われたジャズ・フェスでの演奏。メンバーは、スミス・ドブソン(P)、ジム・ニコルズ(B)、ブラッド・ビルホーン(Dr)。晩年の名演が今蘇る!- 試聴可能
¥2,970 (税込)ご注文できません -
- CRAFTMAN RECORDS / JPN / LP(レコード) / CMRS74 / 1007946056 / 2019年09月25日
廃盤※LP / 完全限定プレス躍動感溢れる若きアート・ペッパーの魅力が凝縮された2枚の10インチ盤(ディスカバリー)をカップリングした、記念すべき12インチ・デビューアルバム。■メンバー : ART PEPPER(as), RUSS FREEMAN(p), BOB WHITLOCK(b), BOBBY WHITE(ds), HAMPTON HAWES(p), JOE MONDRAGON(b), LARRY BUNKER(ds), JACK MONTROSE(ts), CLAUDE WILLIAMSON(p), MONTE BUDWIG(b)■アナログ盤企画/監修:塙耕記 ■オリジナル・ジャケットを忠実に再現■マスター盤プレッシング/180g重量盤マスター盤プレッシングとは・・・通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。¥5,500 (税込)ご注文できません -
幻のレーベル、Andexに吹き込まれた魅惑のラテン・モダン・ジャズ
- MUZAK(ミューザック) / JPN / CD / MZCS-1332S / 1008513447 / 2022年08月24日
売切 注文不可※紙ジャケット仕様幻のレーベル、Andexに吹き込まれた魅惑のラテン・モダン・ジャズ。 「ペッパー・ファンにとって晩年に聴くべき一作。 アート・ペッパーはワンホーン。つまりピアノ・トリオを背後に従えたカルテットに限る。トランペットやテナー・サックスの随奏者は要らない。足手まといになるだけだ。なぜならペッパーはジャズ史上、10人の中に入るインプロバイザーだからである。私は、あらましペッパーについてはこんなふうに考えていた。若い頃の話である。ペッパーの熱烈なファンだった頃。久しぶりにペッパーを聴いた。つまり、本作である。あれっ、こんなに良かったのか。新しい発見をしたように急に嬉しくなった。この盤については、ペッパーは私の圏外にいたが、今回、私に寄り添ってきたようである。考えてみると、本盤の良さは、ある意味、歳がいってからでないとわからないのではないか。ペッパー・ファンにとって晩年に聴くべき一作というのが私の本作評価なのだがどうだろう。とっくに良さがわかっているよ。そういう声が聴こえてきたが、それは、大いにけっこう。この作品のいいところ。アート・ペッパーというアルト・サックス奏者の一番凄いところはテーマ演奏やインプロゼイシングにおける一瞬の「ひらめき」にある。絶対に平坦であったり、おっとりしたりはしない。それが、ワン・ホーン型式だと、全面的にペッパーだから「当たり前」になってしまう。ところがこの盤のように三管編成だとソロも短くなるし、旨い物をほんの少々味わうがごとく、あきるということがない。そして次のこと柄が重要なのだが、トランペットやテナー・サックスと比べるとペッパーが光り輝くのがわかるのである。抜きんでて飛び出すといった感がある。他の奏者はかわいそうに平凡な演奏者にみえてしまう。そういう比較が本作では出来、ペッパーの延びやかに飛翔するすばらしさが手にとるようにわかる仕掛けになっている。三管のアンサンブルの中にペッパーの光が見えるようだ。~大物はなんといっても一曲目の「ムーチョ・カラー」である。作曲、編曲ともビル・ホルマンだが、なにより曲がいい。ラテンの要諦、哀感がひしめいている。聴きどころは1分50秒あたりにあり、ラテン・リズムから急転直下4ビートに変わり、ペッパーが縄を解かれた犬のようにアルトで飛び出す。この変わり身の素早さがラテン・ジャズの魅力のかんどころだ。」・・・寺島靖国(ライナーより) ■アート・ペッパー(as)コンテ・カンドリ(tp)ビル・パーキンス(ts)ラス・フリーマン(p)ベン・タッカー(b)チャック・フローレス(ds)ジャック・コスタンゾ(bongos)マイク・パチェコ(bongos)録音:1957年10月3日/ロサンゼルス- 紙ジャケ
¥1,980 (税込)ご注文できません -
テナー・サックス奏者のウォーン・マーシュをフィーチャーし名曲スタンダードを中心に3枚組で!
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF-7658 / 1008437182 / 2022年03月25日
廃盤※3CDレジェンド・サックス奏者、アート・ペッパーの未発表音源を発表してきたウィドウズ・テイストの“Unreleased Art”シリーズ!今まで自主流通のみだった貴重な11枚のアルバムの中から特に素晴らしい物をオムニヴォアが世界発売。第二弾は、Vol.9としてリリースされていた1974年LAのクラブ“Donte”での録音。テナー・サックス奏者のウォーン・マーシュをフィーチャーし、マーク・レヴィン(P)、ジョン・ハード(B)、リュー・マリン(Dr)らがバックを務める。名曲スタンダードを中心に3枚組で!¥3,630 (税込)ご注文できません -
1976年9月6日の演奏
- OMNIVORE / IMPORT / CD / OVCD468 / 1008415491 / 2022年04月07日
売切 注文不可1976年9月6日、スミス・ドブソン(p)、ジム・ニコルズ(b)、ブラッド・ビルホーン(dr)によるカルテットでの未発表ライブ音源。晩年のライブはテープを回していたということで本作のリリースが実現されたファンにはたまらない作品。■Art Pepper (as)Smith Dobson (p)Jim Nichols (b)Brad Bilhorn (ds)¥1,870 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 2022.4.23
- CRAFT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / 7239978 / 1008447386 / 2022年04月23日
売切 注文不可※LP / 180g / MONOMONOでの再発は23年ぶり!?アート・ペッパーの歴史的名盤がRecord Store Day 2022限定で数少ないMONOでリイシュー!アート・ペッパーがマイルス・デイヴィスのリズムセクションと共演した歴史的名盤「Meets The Rhythm Section」がRecord Store Day 2022でリリース決定!これまでにもAnalogue ProductionsやOJC、DOLなど高音質~廉価盤まで幅広くリイシューされている作品がなぜRecord Store Dayで?という疑問が浮かびましたが、なんと本作は数少ないMONOでの再発になります。本作の再発はSTEREOが主流となっており、MONOリイシュー盤は1999年の「円盤新世紀」シリーズ(ジャズの歴史的名盤をMONOで再発するシリーズ)が主だったもののように思われるため、なんと23年ぶりのMONOでのリリース!現状では本作のMONOを聴こうと思うと中古で探すしかない状況で、オリジナル盤もSTEREOよりMONOのほうが高い値付けがされることからもまさに待望の再発なのではないでしょうか。エンジニアは数々の高音質盤を手掛けてきたバーニー・グランドマンがオリジナルのMONOテープから全アナログ・マスタリング。ジャケットもチップオン・ジャケットというファンにはたまらない仕様となっております。歴史的名盤の数少ないMONO再発盤がRecord Store Day 2022で限定リリース。ファンはお見逃しなく!!★★2022年04月23日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/23(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/24(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/24(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/24(日)より受付いたします。- 限定版
¥5,060 (税込)ご注文できません -
未発表音源シリーズ第9弾、1974年西海岸を代表するテナー奏者と17年振りの共演!
- OMNIVORE / IMPORT / CD / OVCD469 / 1008434363 / 2022年03月11日
廃盤※3CD未発表ライヴ音源シリーズ第9弾、1974年西海岸を代表するテナー奏者と17年振りの共演!アート・ペッパーの未発表ライヴ音源シリーズの第9弾、チェット・ベイカーやビル・エヴァンス、同じくレニー・トリスターノ派のリー・コニッツらと共演してきた西海岸を代表するテナー・サックス奏者ウォーン・マルシュと1956年録音『Art Pepper with Warne Marsh』(発売は1986年)以来17年振りに共演!1974年4月26日、LAの伝説的ジャズクラブ”Donte’s"にて、当初出演予定だったトランペット奏者ジャック・シェルドンのキャンセルに伴い代役としてウォーン・マルシュが出演。セロニアス・モンクやカウント・ベイシー、チャーリー・パーカー、レイ・ノーブルらのスタンダード・ナンバーなどを披露した貴重なライヴ音源を収録。■Art Pepper - alto saxMark Levine - pianoJohn Heard - bassLew Malin - drumsWarne Marsh - tenor sax¥2,420 (税込)ご注文できません -
- OJC (ORIGINAL JAZZ CLASSICS) / IMPORT / LP(レコード) / OJC338 / 1000028946 / 2009年08月11日
廃盤※LP白人サックス奏者最高峰のART PEPPERがMILES DAVIS のリズムセクションをフィーチャーして録音した 代表作。ヘレン・メリルでお馴染み"YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO"は名演!!¥3,520 (税込)盤質:- B
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