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- LONEHILL JAZZ / IMPORT / CD / LHJ10198 / 1001133351 / 2005年07月07日
売切 注文不可ご注意ください。インパルス盤の『ウエィティング・ゲーム』ではありません。ベツレヘムへ残した名盤「ダウン・ホーム」の14曲(別テイク含む)に同じくベツレヘムの1959年の音源「オン・キャンパス」よりの「THESE FOOLISH THINGS」をボーナストラックとして加えたアルバム。テディー・チャールズが素敵。[personnel] Zoot Sims(ts),Dave McKenna(p),George Tucker(b),Dannie Richmond(ds),Bill Crow,Ed Shaughnessy(ds)[tracks] 1.Jive At Five 2.Doggin' Around 3.Avalon 4.I Cried For You 5.Bill Bailey 6.Goodnight Sweetheart 7.There'll Be Some Changes Made 8.I've Heard That Blues Before 9.There'll Be Some Changes Made(alt.Take) 10.Jive At Five(alt.take) 11.Doggin' Around(alt.take) 12.Avalon(alt.take) 13.Goodnight Sweetheart(alt.take) 14.Bill Bailey(alt.take) 15.These Foolish ThingsRecorded in NYC,June 7,1960&Nov 21,¥1,572 (税込)ご注文できません -
- NORMA / JPN / CD / 1000433164 / 2006年03月22日
売切 注文不可今から6年くらい前だったかに、このZOOT AT EASEがPROGRESSIVEより復刻された。その随分前にもMOBILE FIDELITY盤だったかの存在があったがとっくに入手困難な盤であった。その時SJの輸入盤ワールドなんかでも紹介したりして、一ヶ月で300枚以上売った記憶がある。あれからしばらく見ない盤となっていたので今回の名盤復刻シリーズとしての一枚は嬉しい限りだ。ズートの絶頂期を1956年、58年あたりと見る見識も間違っていないのだが、この70年代ズートの良さに気がついている人、それに触れてみたいという人が増えてきたということだろう。独特のズート、ソプラノで縦横無尽に暴れる「朝日のごとく爽やかに」が名曲中にして名演だ。ZOOT SIMS(ts,ss),HANK JONES(p),MILT HINTON(b),LOUIS BELLSON,GRADY TATE(ds)¥2,409 (税込)ご注文できません -
- LONEHILL JAZZ / IMPORT / CD / 1001133360 / 2006年03月16日
売切 注文不可ZOOT SIMS(ts),AL COHN(ts),REGER KELLAWAY(p),BILL CROW(b),MEL LEWIS(ds)¥2,305 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / 1000646375 / 2005年12月14日
売切 注文不可ZOOT SIMS(ts), TOM FERGUSON(p), CARSON SMITH(b), TOM MONTGOMERY(ds). 1976年録音¥2,619 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
- B
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- B
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- SEECO / IMPORT / LP(レコード) / 1000395277 / 2003年03月28日
売切 注文不可1956年にドーン・レーベルにズートが吹き込んだ名作、『モダン・アート・オブ・ジャズ・VOL.1』のジャケットデザイン違いのシーコ盤が待望の再入荷致しました。まずはジャケットの事を。ドーン盤は路肩にズートが座っているモノクロジャケットに水色のタイトルが入ったデザインでした。あれはあれで50年代の時代感とズートらしさ、ドーン・レーベルらしさの良く出た名ジャケだと思いますが、このシーコ盤、何とも例え様のないインパクトになっております。ラテンなのかエキゾなのか中国なのか、何か↑の方はデッカっぽいし、モデルのおっさんは絶対にズートであるはずも無く、ぱっと見はサントラっぽいし色々ミックス感が溢れ出ています。しかし私はこの唐突さ、内容裏切り感がすごく好きで気に入ってます。デザイナーの勢いと潔さを感じます。それでは、抜群の演奏の事を。本盤の聴き所はまずズートのテナーとブルックマイヤーのバルブ・トロンボーン、この2管の程良く高度な交わり具合でしょう。ズートがひょうひょうと下を吹き、ブルックマイヤーが上から被ってくるテーマが印象的なA-2「ドーン・アット・ザ・ロフト」。ジョン・ウイリアムスのシンバルのイントロからブルックマイヤーがリードしつつ、ズートが絶好のアクセントを乗せてテーマが進行する好アレンジ、そしてズートのアドリブ入りがあまりにも自然で「うまいなぁ」と思ってしまうB-2「ゼム・ゼア・アイズ」。もちろんブラウニーの名演が印象的なバラード大名曲、A-3「ゴースト・オブ・ア・チャンス」なんかでも最高のコンビネーションを聴かせてくれます。まだお聴きでない方は是非。お薦めです。 JOHN WILLIAMS(p), BOB BROOKMEYER(tb), MILT HINTON(b), GUS JOHNSON(ds)¥1,561 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B+
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- OJC (ORIGINAL JAZZ CLASSICS) / IMPORT / LP(レコード) / LP499 / 1000031036 / 1990年12月17日
売切 注文不可¥1,639 (税込)盤質:- B+
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- IMPORT / CD / W2040072 / 1000275500 / 1994年09月08日
売切 注文不可¥1,969 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / 15754 / 1000022010 / 1992年02月05日
売切 注文不可¥1,089 (税込)盤質:- B+
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