-
1954年のデビュー作と1956年のセカンド・アルバムが2イン1で再発CD化
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSRV140 / 1008906343 / 2024年09月13日
売切 注文不可ポーランド系米国人女性シンガー、ピンキー・ウィンターズが1954年にレコーディングし、ボブ・アンドリュースのヴァンテージ・レーベルからリリースしたデビュー・アルバム「ピンキー」と1956年にレナード・チェスがレコーディングして自身のアーゴ・レコーズからリリースしたセカンド・アルバム「ロンリー・ワン」が2イン1で再発CD化。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ヴィーナスレコード / JPN / CD / VHCD1255 / 1007842690 / 2019年05月22日
売切 注文不可ポーランド系米国人シンガーの1954年録音のデビュー作。ピンキー・ウィンターズのデビュー作にして超レア盤の復刻。場所:録音年:1954年/収録場所:LA¥2,750 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSR5501CD / 1006693460 / 2015年05月11日
売切 注文不可1950年代のウエスト・コースト・ジャズ・シーンを彩った歌姫、ピンキー・ウィンターズ。 来日公演も多く、日本で最も親しまれている女性ジャズ・シンガーのひとりといっていいでしょう。このアルバムは1985年に吹き込まれたもので、公私ともにパートナーであった名ピアニスト、ルー・リービーとの共演盤。ビル・エバンスも愛奏した(7)、コール・ポーターの隠れ名曲(2)など、ボーカル通を唸らせるに違いないナンバーの数々が、ピンキーの表現力豊かな歌声、そしてウエスト・コースト・ジャズ全盛期を彷彿とさせるリービーのプレイで新鮮に蘇ります。(jazzyellより)■Pinky Winters(vo) Lou Levy(p) Monty Budwig(b)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / XQAM1905 / 1001738235 / 2012年09月19日
売切 注文不可ジョニー・マンデルのよき理解者であり親友のピンキー・ウィンターズが1983年にワシントンDCのコーコラン・ギャラリーで開いたコンサートを収録したライヴ録音である。 このCDに収められたコンサートの第一部では全てマンデルの作品を揃え、ピンキーらしい丁寧な解釈としっとりとした情感でホールを埋めた客席を完全に魅了した。ピンキーの代表作として再発を強く望まれていた1枚であった。伴奏はピンキーのよき伴侶ルー・レヴィー(p)とビル・タカス(b)だが、うち3曲はレヴィーとタカスによるデュオの演奏。 また、13曲目は1991年にマンデルの求めに応じてピンキーが吹き込んだデモ録音で、レヴィーに加えてマンデル自身がシンセサイザーを弾いた珍品。 24ビット・マスタリング&紙ジャケット仕様。- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / XQAM1010 / 1000688869 / 2006年12月06日
売切 注文不可1983年ワシントンDCでの録音。ルー・レヴィー(p),ビル・タカス(b)- 紙ジャケ
¥2,934 (税込)盤質:- A
- B
-
- GMP / IMPORT / CD / GCD001 / 1000472634 / 2008年10月22日
売切 注文不可女性ヴォーカル・ファン垂涎のコレクターズ・アイテムとして高い人気を誇るPINKY WINTERSの傑作アルバムが紙ジャケCDで復刻されました!かつて国内盤CDで復刻されましたが、廃盤となってからは中古CD市場でも高値で取引されていたアルバムゆえ、今回の紙ジャケ復刻はかなり嬉しい!女性らしさが前面に出たかわいらしい歌声、ピアノトリオの落ち着いたバッキングも手伝い、メロメロに酔わされてしまう、そんなアルバムです。一生手放せなくなりそうな予感。 ■Pinky Winters(vo), Bud Lavin(p), Jim Wolf(b), Stan Levey(ds)- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
- B+
-
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / 1001220306 / 2010年06月23日
売切 注文不可1954年録音、初の全曲収録昔、19歳の時、山下達郎とかティンパン・アレー好きの高岡の友達と初めて「コレクターズ」に行った。新宿にあった廃盤専門店、その日田舎の友達と行動をともにしており、西新宿のレコード店めぐりなんかをしていた、「おぃS田、廃盤専門店という処へ行ってみようぜ」と提案し、行ったのであった。その時は、まだオリジナル盤のなんたるを知らない頃で、店側としても、ここは君らみたいな若造が来るところじゃないから、という視線がアカラサマなんであった。「すみません、スミマセン、すぐに退散しますから少し見させてください」と視線で懇願。居心地の悪さ満点であったが、壁掛けの十万円単位のレコードを眺める、眺める。ブルーノート、リバーサイド、ヴァーブ、PRESTIGEあたりに知っているレコードが見受けられたけど、大半はちんぷんかんぷんだった。何でこの価格がついているのかなという興味は一気にここで掻き立てられた。さて、そこの店内で流れていたジャズ(そのときはヴォーカル)にしても、ボクが知っているような、エラとかサラとかカーメンとかではなくて、ジャズ歴を十年ほど積み、更に十年ほど積み込んだ人間のみが理解できる、というかできそうな、淡い雰囲気のアンニュイな女性のヴォーカルであった。凄くいいなと思った。アーティストもタイトルも覚えていないけど、その十年とまた十年を重ねて、未来には味わってみたいなと、というような野望も抱いた。というかそんな非日常の世界に圧倒されたボクは酒を飲んでもいないのに、その雰囲気に酔ってしまったのだった。フラッときて店を退出。ある種、未知の世界に直面するとそういう症状が出た10代だったのだ(因みに高校時代、初めて喫茶店に誘われたときは、レスカで酔った)。さて、このピンキー・ウィンターズ盤。長々と昔話をしてしまったけど、この最初の曲なんかを聴くと、その約30年前の情景が脳裏を掠めるのだ。おそらくあの時聴いたのはコレではないはずだけど。10年に更に10年を要するに相応しい雰囲気と味わいを持ったヴォーカル作品と認識しているから、そんなことも思うのかもしれない。しかし傑作ですよ、これ。オリジナル盤はVANTAGEの10吋。結構レアでボクは一度しか扱ったことがない。別のセッションから持ってきたおまけも素晴らしくて、そちらにはズート・シムズが参加しており、なんとも云えない。オススメだ。- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,934 (税込)盤質:- A
-
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / XQAM1503 / 1000688876 / 2007年04月25日
売切 注文不可- 紙ジャケ
¥2,934 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
-
盤質:
- A
- B
-
盤質:
- B+
- B
-
盤質:
- B
-
盤質:
- B+
- B
-
- IMPORT / CD / CLLR101 / 1000183053 / 2002年12月02日
売切 注文不可¥2,519 (税込)盤質:- A
-
盤質:
- B
-
盤質:
- S
-
- 1
- 2
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...