商品詳細情報
アナハイムの (主にカセット・) ガレージ・ポップ・極小レーベルBURGERの新作がLAの注目インディーWHITE NOISE経由で到着!!! THE GO、THEE MAKEOUT PARTY! やNOBUNNY、TY SEGALLなどなどをリリースし、OUTRAGEOUS CHERRY、BLUE JUNGLE、CLEANERS FROM VENUS (!!) などのリリースを控える同レーベルは、マイナー・ポップパンク/ピュア・パワーポップ/DIYトラッシュガレージの小さな巣窟として知られる宝箱。というかジャンクフードバーガーショップ。
某・波形編集ソフトと同名のバンドはORANGE COUNTY出身、2001年に「6年生」から始動しいくつかのメンバーチェンジを経たというティーン・パンクス!
THE SEEDS、MIKA MIKO、ROCKET FROM THE CRYPT、THE BLACK LIPS等々の諸作で知られるCOSTA MESAにある伝説のDISTILLERY STUDIOで一週間みっちりレコーディングとミキシングがなされたという本デビューレコードは、そんな伝説とは程遠い素晴らしくLOでRAWなFIに仕上がっています、じゃなくて仕上がってしまいました。、、、てか、一体何のためにスタジオに入ったの? 路上のライヴ一発録り、しかも多分通りすがりのごつい兄ちゃんが肩に担いだラジカセの録音機能でカチャっと、にしか聞こえないんですけど。。。
カリフォルニアを代表するHCバンドADOLESCENTSの新作"BLUE ALBUM"や、同じく愛し抜かれる同地のREDD KROSSのデビュー作"BORN INNOCENT"にSHANGRI-LASのメロドラマ性とTHE SWEETやALICE COOPERのへヴィ・ポップネスが加わったかのような一枚と評されますが、正直言って単に乱暴で耳障りで騒々しいだけの、飽きた子供がガタついたおもちゃを叩きつけるようなジャンクで適当な崩れたガレージ・パンク・ノイズ、、大名盤!!!
自身はTodd Rundgren、MISSION OF BURMA、THE MODERN LOVERSなどなどを初期衝動に一応あげていますが、まー関係ない。痰が絡んだようなVO.の一音で始まる名曲や、ハウリングお構いなし・プレイ後の笑い声お構いなしのエンジニアそっちのけテイクに、チューニングも気にせずとりあえず2分間音を出してみただけ! お、でもなんかキャッチーな仕上がり! 、、のような傑作がこれでもかと詰まっています。
で全員が18、9の若造青二才 (向こうじゃもうオトナ) だなんて聞かされたら、、もう青春カムバック! てかなりたいよ、こんな音に!!! そのものに!!! 、、、6年生からなら意外にキャリアもあるのに一切身についてないですね、素敵。彼らが品行方正かはまったく知りませんが、自棄酒飲んでグルグル状態でライヴやったらこの先どうなるんでしょうね、楽しみー。
左利きでギターをプレイするヴォーカルは、容姿と吼え方から現地ではyoung Kurt Cobainなんて言われてるそうですよ。んー自分には「中学2年のSONIC YOUTH、思い出の夏、失恋」に聞こえます。て実際カヴァーしてるそうですが! ちなみにドラマーは自らのTITSにBLACK FLAGのロゴ・タトゥーを入れているそう。ああ、青春カムバック!
すでにLA WEEKLYによる"TEN BEST LA RECORDINGS 2009 (SO FAR)"ではNOSAJ THING "DRIFT"、SUNN O))) "MONOLITHS AND DIMENSIONS"、NITE JEWEL "GOOD EVENING"、 THE LONG LOST "THE LONG LOST"、MIKA MIKO "WE BE XUXA"などなど畑違いの傑作と共に見事10位にランクインした本作は各地で高い期待と純粋な驚きを持って迎えられているようです。
http://blogs.laweekly.com/westcoastsound/locals-only/the-ten-best-la-recordings-of/
2009年7月にはMIKA MIKOとのWEST COASTツアーを断行し大成功を収めた彼らは、とあるインタビュー中では冬に日本に来るとのこと! まじでか! 、、言ってみただけですかね!?
http://www.playwhitenoise.com/361/press/not-kidz-bop-audacity-gets-the-last-laugh/
そしてとりあえずDISTRICT WEEKLY紙の名言を。
"TOO CUTE TO BE PUNK AND TOO RAW TO BE POP!"
BAND MEMBERS:
Kyle Gibson (guitar/vocals)
Mat Schmalfeld (guitar)
Thomas Alvarez (drums)
Cameron Crowe (bass)
TRACKS:
1.Dragging Day
2.Mode
3.Power Drowning
4.Rama Donna
5.The Feds
6.S.S. Homo
7.Sister Menthol
8.This And That
9.Teenage Town
10.Slavery One
11.Price Check
12.Twilight Zone
13.Dicks Hate Police
14.Mr. Alvarez
15.Cute Things People Do
某・波形編集ソフトと同名のバンドはORANGE COUNTY出身、2001年に「6年生」から始動しいくつかのメンバーチェンジを経たというティーン・パンクス!
THE SEEDS、MIKA MIKO、ROCKET FROM THE CRYPT、THE BLACK LIPS等々の諸作で知られるCOSTA MESAにある伝説のDISTILLERY STUDIOで一週間みっちりレコーディングとミキシングがなされたという本デビューレコードは、そんな伝説とは程遠い素晴らしくLOでRAWなFIに仕上がっています、じゃなくて仕上がってしまいました。、、、てか、一体何のためにスタジオに入ったの? 路上のライヴ一発録り、しかも多分通りすがりのごつい兄ちゃんが肩に担いだラジカセの録音機能でカチャっと、にしか聞こえないんですけど。。。
カリフォルニアを代表するHCバンドADOLESCENTSの新作"BLUE ALBUM"や、同じく愛し抜かれる同地のREDD KROSSのデビュー作"BORN INNOCENT"にSHANGRI-LASのメロドラマ性とTHE SWEETやALICE COOPERのへヴィ・ポップネスが加わったかのような一枚と評されますが、正直言って単に乱暴で耳障りで騒々しいだけの、飽きた子供がガタついたおもちゃを叩きつけるようなジャンクで適当な崩れたガレージ・パンク・ノイズ、、大名盤!!!
自身はTodd Rundgren、MISSION OF BURMA、THE MODERN LOVERSなどなどを初期衝動に一応あげていますが、まー関係ない。痰が絡んだようなVO.の一音で始まる名曲や、ハウリングお構いなし・プレイ後の笑い声お構いなしのエンジニアそっちのけテイクに、チューニングも気にせずとりあえず2分間音を出してみただけ! お、でもなんかキャッチーな仕上がり! 、、のような傑作がこれでもかと詰まっています。
で全員が18、9の若造青二才 (向こうじゃもうオトナ) だなんて聞かされたら、、もう青春カムバック! てかなりたいよ、こんな音に!!! そのものに!!! 、、、6年生からなら意外にキャリアもあるのに一切身についてないですね、素敵。彼らが品行方正かはまったく知りませんが、自棄酒飲んでグルグル状態でライヴやったらこの先どうなるんでしょうね、楽しみー。
左利きでギターをプレイするヴォーカルは、容姿と吼え方から現地ではyoung Kurt Cobainなんて言われてるそうですよ。んー自分には「中学2年のSONIC YOUTH、思い出の夏、失恋」に聞こえます。て実際カヴァーしてるそうですが! ちなみにドラマーは自らのTITSにBLACK FLAGのロゴ・タトゥーを入れているそう。ああ、青春カムバック!
すでにLA WEEKLYによる"TEN BEST LA RECORDINGS 2009 (SO FAR)"ではNOSAJ THING "DRIFT"、SUNN O))) "MONOLITHS AND DIMENSIONS"、NITE JEWEL "GOOD EVENING"、 THE LONG LOST "THE LONG LOST"、MIKA MIKO "WE BE XUXA"などなど畑違いの傑作と共に見事10位にランクインした本作は各地で高い期待と純粋な驚きを持って迎えられているようです。
http://blogs.laweekly.com/westcoastsound/locals-only/the-ten-best-la-recordings-of/
2009年7月にはMIKA MIKOとのWEST COASTツアーを断行し大成功を収めた彼らは、とあるインタビュー中では冬に日本に来るとのこと! まじでか! 、、言ってみただけですかね!?
http://www.playwhitenoise.com/361/press/not-kidz-bop-audacity-gets-the-last-laugh/
そしてとりあえずDISTRICT WEEKLY紙の名言を。
"TOO CUTE TO BE PUNK AND TOO RAW TO BE POP!"
BAND MEMBERS:
Kyle Gibson (guitar/vocals)
Mat Schmalfeld (guitar)
Thomas Alvarez (drums)
Cameron Crowe (bass)
TRACKS:
1.Dragging Day
2.Mode
3.Power Drowning
4.Rama Donna
5.The Feds
6.S.S. Homo
7.Sister Menthol
8.This And That
9.Teenage Town
10.Slavery One
11.Price Check
12.Twilight Zone
13.Dicks Hate Police
14.Mr. Alvarez
15.Cute Things People Do
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