【デッドストック品】
売切
注文不可
- レーベル
- 国(Country)
- JPN
- フォーマット
- CD-R
- 規格番号
- 通販番号
- 1001267598
- 発売日
- 2020年10月14日
- EAN
- 2100103000580
¥550
(税込)
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CD-R商品は、一部の機器(パソコンなど)で再生・読み込みの際に不具合が生じる場合がありますので、予めご了承ください。
商品詳細情報
HELL TONE RECORDS からのファースト・アルバム発売後、自主制作でリリースしたデモ。
当時のジャケットがデッドストックで見つかり、当時のままのフォーマットであるCD-Rで再発!
セカンド・アルバムに向けたシングルカットとして作られた作品。
収録曲は胸キュンスウィングメロの「BYE VACATION」、「JUKEBOX HERO」とバンドの代表曲であるデモバージョンに加え「LOCO MOTION」(Little Eva)、「HOLD ME TIGHT」(The Beatles)の2曲をカバー!全4曲入り!
※デッドストック品のため、ジャケットに一部擦れや傷がある場合がございます。ご了承ください。
2009年の夏、待望のファースト・デビューアルバムから1年。スウィングの夏はまだ終わっていなかった!ファーストアルバムから1年。これまでの彼らの勢力的なライブ活動やイベント主催などを経て産み落とされた、魂の(彼らのイメージではないのだがあえて)4曲入りデモトラック集!PUNK、ROCKABILLY、 60's POP、70's ROCK、80's メタル、SKA、レゲェなどなど、彼らの独特のフィルターを通せば、青い空と突き抜ける風のような爽快感で、いつもリスナーを地下のライブハウスからビーチサイドへと連れ出してくれる。そして、ボクのようなアンダーグラウンドな路地裏系ミュージシャンも納得のソングライティングと高い演奏力は、すべてのストリート・ミュージック愛好家の心を打つであろう。本作はメンバーによると「4曲入りデモトラック集」というらしい。それがなぜな のかはCDを再生した瞬間、答えが出た。そう、次回作である2ndアルバムがもうすぐそこまで見えているのだ。50年代~60年代の甘く切ない旋律に現代のパンク・サウンドのパワーをプラスして、1曲目からビンビンに迫ってくる。1stアルバムより全体的な音がさらにドリーミンに進化。クラブでも活用できるダンサブルなテンポ感。録音は新代田FEVER。ライブハウス録音でこのクオリティー。素晴らしい!今回収録の4曲もそんなThe Swing Kidsらしい作品がつめ込まれている。メロディック・パンク・キッズもネオ・ロカ野郎も胸キュン大好き女子からアンダーグ ラウンド・サイコスまで、期待どおりに満足し、且つ裏切られ、最後にニヤリとするような仕掛けを楽しんでもらいたい。そしてThe Swing Kidsのエンドレス・サマ ーは来年の2ndアルバムに向けて、まだまだ続くようだ。それまでこれを聴いて待っててくれ!
(SPIKE / TSUYOSHI氏コメント)
THE SWING KIDSの新作"Bye Vacation"は「メロディックパンクとネオロカビリーとの融合!」なんて言葉じゃ足りない程、1曲1曲に様々な要素が含まれた力作。 現在「メロコア」と言われる音楽のいわゆる「美メロ」とは違った50年代ポップスの様な胸キュンメロディーが満載で、キラキラ感すら感じる。(個人的には チェッカーズとかTHE 5 TEAR DROPSの様な…伝わらないか)。かと言って、ロカビリー特有の「懐古主義」な感じや「頑固」さも無く、「今」の音楽として超ポップなロックンロールに仕上がっている。 そして何よりこの作品からは、今から7~8年ほど前に出会った頃のビートルズになりたいのか、メロディックがやりたいのか、サイコビリーをやりたいのか模索しまくってたTHE SWING KIDSとはまるで別バンドかの様な「自信」も感じた。何年もかけて独自の交友関係を築いて数々のイベントに出演してゆくうちに、「新人枠」とはいえ、まさかのサイコビリー最高峰イベント「TOKYO BIG RUMBLE」へ の出演を果たし、1stアルバムをサイコビリーレーベルHELLTONE RECORDSからリ リースする等、現在「メロコア」と認識されるバンドとしてかなり異例な動きが出来ている事も彼らの自信に繋がったのだろう。こういう「自分達の活動」と 「自分たちの音楽」を持ったバンドは強いし、カッコ良い。依頼されたコメントの文字数が思いのほか多かった為、何故か偉そうな文面になってしまったが…とにかく、THE SWING KIDSがメロディックもロカビリーも大好きな僕としては、超たまらない作品を作りやがった!って事なんです。
(STOMPIN' BIRD / TOM氏コメント)
当時のジャケットがデッドストックで見つかり、当時のままのフォーマットであるCD-Rで再発!
セカンド・アルバムに向けたシングルカットとして作られた作品。
収録曲は胸キュンスウィングメロの「BYE VACATION」、「JUKEBOX HERO」とバンドの代表曲であるデモバージョンに加え「LOCO MOTION」(Little Eva)、「HOLD ME TIGHT」(The Beatles)の2曲をカバー!全4曲入り!
※デッドストック品のため、ジャケットに一部擦れや傷がある場合がございます。ご了承ください。
2009年の夏、待望のファースト・デビューアルバムから1年。スウィングの夏はまだ終わっていなかった!ファーストアルバムから1年。これまでの彼らの勢力的なライブ活動やイベント主催などを経て産み落とされた、魂の(彼らのイメージではないのだがあえて)4曲入りデモトラック集!PUNK、ROCKABILLY、 60's POP、70's ROCK、80's メタル、SKA、レゲェなどなど、彼らの独特のフィルターを通せば、青い空と突き抜ける風のような爽快感で、いつもリスナーを地下のライブハウスからビーチサイドへと連れ出してくれる。そして、ボクのようなアンダーグラウンドな路地裏系ミュージシャンも納得のソングライティングと高い演奏力は、すべてのストリート・ミュージック愛好家の心を打つであろう。本作はメンバーによると「4曲入りデモトラック集」というらしい。それがなぜな のかはCDを再生した瞬間、答えが出た。そう、次回作である2ndアルバムがもうすぐそこまで見えているのだ。50年代~60年代の甘く切ない旋律に現代のパンク・サウンドのパワーをプラスして、1曲目からビンビンに迫ってくる。1stアルバムより全体的な音がさらにドリーミンに進化。クラブでも活用できるダンサブルなテンポ感。録音は新代田FEVER。ライブハウス録音でこのクオリティー。素晴らしい!今回収録の4曲もそんなThe Swing Kidsらしい作品がつめ込まれている。メロディック・パンク・キッズもネオ・ロカ野郎も胸キュン大好き女子からアンダーグ ラウンド・サイコスまで、期待どおりに満足し、且つ裏切られ、最後にニヤリとするような仕掛けを楽しんでもらいたい。そしてThe Swing Kidsのエンドレス・サマ ーは来年の2ndアルバムに向けて、まだまだ続くようだ。それまでこれを聴いて待っててくれ!
(SPIKE / TSUYOSHI氏コメント)
THE SWING KIDSの新作"Bye Vacation"は「メロディックパンクとネオロカビリーとの融合!」なんて言葉じゃ足りない程、1曲1曲に様々な要素が含まれた力作。 現在「メロコア」と言われる音楽のいわゆる「美メロ」とは違った50年代ポップスの様な胸キュンメロディーが満載で、キラキラ感すら感じる。(個人的には チェッカーズとかTHE 5 TEAR DROPSの様な…伝わらないか)。かと言って、ロカビリー特有の「懐古主義」な感じや「頑固」さも無く、「今」の音楽として超ポップなロックンロールに仕上がっている。 そして何よりこの作品からは、今から7~8年ほど前に出会った頃のビートルズになりたいのか、メロディックがやりたいのか、サイコビリーをやりたいのか模索しまくってたTHE SWING KIDSとはまるで別バンドかの様な「自信」も感じた。何年もかけて独自の交友関係を築いて数々のイベントに出演してゆくうちに、「新人枠」とはいえ、まさかのサイコビリー最高峰イベント「TOKYO BIG RUMBLE」へ の出演を果たし、1stアルバムをサイコビリーレーベルHELLTONE RECORDSからリ リースする等、現在「メロコア」と認識されるバンドとしてかなり異例な動きが出来ている事も彼らの自信に繋がったのだろう。こういう「自分達の活動」と 「自分たちの音楽」を持ったバンドは強いし、カッコ良い。依頼されたコメントの文字数が思いのほか多かった為、何故か偉そうな文面になってしまったが…とにかく、THE SWING KIDSがメロディックもロカビリーも大好きな僕としては、超たまらない作品を作りやがった!って事なんです。
(STOMPIN' BIRD / TOM氏コメント)
ソングリスト
-
1.Bye Vacation
-
2.Loco Motion
-
3.Jukebox Hero
-
4.Hold Me Tight
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