indies issue vol.61 表紙 ザ・ブルーハーブ
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- 通販番号
- 1001690648
- 発売日
- 2012年04月29日
- EAN
- 9784434166839
¥1,320
(税込)
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商品詳細情報
12/04/26
よりコアに、より正直に。
リニューアル第二弾。今回はCDサンプラーが復活。
特集 THA BLUE HERB
「これからどうやって進化していくか、どうやって成長していくかっていうのは分かんないです。明日のことはまだ分かんないですね。ただ現時点でやるべきことはやれたっていうか」
■インタビュー
BEYONDS
「《アウトサイダー》っていうのはぼくにとっては最高の褒め言葉ですよ。自分はそうでありたい、これからもっとそうでありたいですね
THE PRISONER
「まだ何かやり残したことがある、そういう気持ちをみんなで分かち合うことができれば、日本にロックが土着するんじゃないかなって」
toe
「今あるものをどう組み合わせていくか?って。おれらの世代が考えるべきは、その「どれ」を何にするかっていうことじゃない?」
あらかじめ決められた恋人たちへ
「今の状況って黄泉の感じに似ていると思いません? 何ベクレルとかって夢の中みたいな話じゃないですか」
(((さらうんど)))
「大瀧詠一さんと山下達郎さんに関しては、DJ的感性の人だと思うんですよ」
Qomolangma Tomato
「SFチックだなっていうのは自分的にもあって。自分が映画の主人公になった気分で街を歩いたりとかはよくしますね」
きのこ帝国
「仰いだ青い空が青過ぎて瞬きを忘れた。いつか殺した感情が渦になる。渦になる」
HARDCORE FANCLUB
「今日で終わりかもしれないというつもりで、死ぬ気でガッ!とやるっていう」
mmm
「帰国子女が歌う、ニッポンの日常」
Ryo Hamamoto & The Wetland
「小さいころにアメリカに住んでいたので、キリスト教とかケルティックなものに触れる機会は多かったですね」
paionia
「《自分しか信じられない》というフレーズには、《自分を信じよう》というポジティブな意味合いもあるんですよ。《誰が正しいかも分からない、結局は自分なのかな》っていう」
tokyo blue weeps
「激動の時代を悼むスピリチュアル・ミュージック」
BOYZBOYZBOYZ
「スラッシュmeetsガレージサイケ!? 前人未到のクロスオーバー・ロック」
Doit Science
「どうして人の表現が時間軸で区切られないといけないのかって。人間っていうのはそうじゃないだろうって思うんですよね」
KETTLES
「オカヤスはガサツですけど、しっかりしているところはしっかりしてますね。おれは細かいところは細かいです。でもバレないようにしています」
Tam Tam
「どルーツなバンドにはなりきれない。一個、共通して言えるとしたら《ダブ》。そこがポストロックの人にも面白いと思ってもらえてるのかなって」
birth×stereo type×LOVE the FATE records
「90sエモ・リバイバルをめぐるクロストーク」
■ディスクレビュー
WEARE!/WUJA BIN BIN/洞ほか、全134点。
点数制を導入しました。
■連載
「何にもしないで生きてらんねぇ」ECD
「アニ世」原昌和(ザ・バンド・アパート)
「屁で飛べる日は来る」ラッコ(アイドルパンチ)
「"Write Into The Sun"サンレインレコーズ雑記」ゆーきゃん
■CDサンプラー トラックリスト
01.BEYONDS/ジャグジー(short ver.)
02.Qomolangma Tomato/An Arellgy To The Future
03.mmm/無題
04.Ryo Hamamoto & The Wetland/Sally Lee
05.paionia/スケールアウト
06.BOYZBOYZBOYZ/Speeding Motorcycle
07.Doit Science/Niagara Night
08.KETTLES/約束は覚えている
09.birth/結んで開いて(V.A 『HATE YOURSELF and LOVE the FATE 』より)
10.stereo type/春は遥か遠く(V.A 『HATE YOURSELF and LOVE the FATE 』より)
11.WEARE!/イッツトゥーレイト
12.洞/イ・デホ
13.the camps/ポップソング歌わせて
14.ダンボール・バット/馬鹿ヌーヴェルヴァーグ
15.Hespesyanca/雨日暮し
16.平賀さち枝/江の島(short ver.)
17.LOW-PASS/Reconstruct
18.THINK AGAIN/曇る目を開いて生きる
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