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- 通販番号
- 1007085882
- 発売日
- 2016年07月05日
- EAN
- 0190295962654
¥1,760
(税込)
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商品詳細情報
イギリスの国民的女性R&Bシンガー、BEVERLEY KNIGHTの新作はメンフィスから生まれたソウル・ナンバーとオリジナル・ナンバーを取り混ぜた、メンフィス・ソウルへのトリビュート・アルバム!
■こちらは輸入盤CDです
■アナログ盤LPはこちら
■ イギリスの国民的女性R&Bシンガー、BEVERLEY KNIGHT (ビヴァリー・ナイト)。英国ではMOBOアウォードを3回受賞し、大英帝国勲章(MBE)も授与されている彼女、最近ではミュージカル女優としても活躍の幅を広げている。
■ その彼女の新作アルバムが完成!2011年の『SOUL UK』に続く約5年振りとなるアルバムのタイトルは『SOULSVILLE』。前作の『SOUL UK』が、UKソウルの名曲をカヴァーしたアルバムであるのに対し、今作『SOULSVILLE』は“ソウルの街”、アメリカはメンフィスから生まれたソウル・ナンバーとオリジナル・ナンバーを取り混ぜた、メンフィス・ソウルへのトリビュート・アルバムとなる。
■ ソウルの歴史を語る上で外すことの出来ないStax RecordsとRoyal Studiosがあるメンフィスの地域からタイトルをとった『SOULSVILLE』には、数々の名曲、名盤、名アーティストを生み出したメンフィスに対するリスペクト一杯のカヴァーと、オリジナル曲が、全12曲収録されている。
■ その中には、ジェイミー・カラムをフィーチャーした、ウィリアム・ベルとジュディ・クレイの「Private Number」、ジュールズ・ホランドをフィーチャーした、ビッグ・ママ・ソーントンの「Hound Dog」、さらにはソウルのレジェンド、サム・ムーアとのデュエット、サム&デイヴの「Hold On I'm Coming」等の必聴コラボレーションも! またオリジナル曲は、ビヴァリーがジミー・ホガース(アデル、ダフィ―)やマティー・ベンブック(パオロ・ヌティーニ)と一緒に共作したものが収録。
■ プロデュースを手掛けるのは、ベックやエリック・クラプトン、プリンスを手掛けたジャスティン・スタンリー、そしてエンジニアには、ウィリアム・ミッチェルの息子であるブー・ミッチェルが担当。そしてビヴァリーのバックには、Hi Records/アル・グリーンのバンドでも演奏していたリロイ&チャールズ・ホッジズがベースとハモンド・オルガンで参加している。さらに、ワンテイクのライヴ形式で行われたレコーディング・セッションでは、ビヴァリーもかつてアル・グリーンが使用していたマイクで、まさしくソウルフルでエモーショナルなヴォーカルを聴かせてくれる。
■ ミュージカル「Memphis」のUK版にも出演し、2015年ローレンス・オリヴィエ賞にもノミネートされたビヴァリー。彼女が敬愛してやまないメンフィス・ソウルの歴史と伝統を歌う、全ソウル・ファン要チェックのアルバムが本作『SOULSVILLE』である。
(メーカー・インフォメーションより)
■こちらは輸入盤CDです
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■ イギリスの国民的女性R&Bシンガー、BEVERLEY KNIGHT (ビヴァリー・ナイト)。英国ではMOBOアウォードを3回受賞し、大英帝国勲章(MBE)も授与されている彼女、最近ではミュージカル女優としても活躍の幅を広げている。
■ その彼女の新作アルバムが完成!2011年の『SOUL UK』に続く約5年振りとなるアルバムのタイトルは『SOULSVILLE』。前作の『SOUL UK』が、UKソウルの名曲をカヴァーしたアルバムであるのに対し、今作『SOULSVILLE』は“ソウルの街”、アメリカはメンフィスから生まれたソウル・ナンバーとオリジナル・ナンバーを取り混ぜた、メンフィス・ソウルへのトリビュート・アルバムとなる。
■ ソウルの歴史を語る上で外すことの出来ないStax RecordsとRoyal Studiosがあるメンフィスの地域からタイトルをとった『SOULSVILLE』には、数々の名曲、名盤、名アーティストを生み出したメンフィスに対するリスペクト一杯のカヴァーと、オリジナル曲が、全12曲収録されている。
■ その中には、ジェイミー・カラムをフィーチャーした、ウィリアム・ベルとジュディ・クレイの「Private Number」、ジュールズ・ホランドをフィーチャーした、ビッグ・ママ・ソーントンの「Hound Dog」、さらにはソウルのレジェンド、サム・ムーアとのデュエット、サム&デイヴの「Hold On I'm Coming」等の必聴コラボレーションも! またオリジナル曲は、ビヴァリーがジミー・ホガース(アデル、ダフィ―)やマティー・ベンブック(パオロ・ヌティーニ)と一緒に共作したものが収録。
■ プロデュースを手掛けるのは、ベックやエリック・クラプトン、プリンスを手掛けたジャスティン・スタンリー、そしてエンジニアには、ウィリアム・ミッチェルの息子であるブー・ミッチェルが担当。そしてビヴァリーのバックには、Hi Records/アル・グリーンのバンドでも演奏していたリロイ&チャールズ・ホッジズがベースとハモンド・オルガンで参加している。さらに、ワンテイクのライヴ形式で行われたレコーディング・セッションでは、ビヴァリーもかつてアル・グリーンが使用していたマイクで、まさしくソウルフルでエモーショナルなヴォーカルを聴かせてくれる。
■ ミュージカル「Memphis」のUK版にも出演し、2015年ローレンス・オリヴィエ賞にもノミネートされたビヴァリー。彼女が敬愛してやまないメンフィス・ソウルの歴史と伝統を歌う、全ソウル・ファン要チェックのアルバムが本作『SOULSVILLE』である。
(メーカー・インフォメーションより)
ソングリスト
Disc 1
-
1. Middle of Love
-
2. When I See You Again
-
3. Private Number (with Jamie Cullum)
-
4. All Things Must Change
-
5. I Can't Stand the Rain
-
6. Red Flag
-
7. Don't Play That Song for Me
-
8. Still Here
-
9. Sitting on the Edge
-
10. Hound Dog (feat. Jools Holland)
-
11. I Won't Be Looking Back
-
12. Hold On I'm Coming (with Sam Moore)
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