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- 通販番号
- 1007354543
- 発売日
- 2017年04月17日
- EAN
- 0075678662454
¥1,540
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商品詳細情報
■クラッシュの痛烈さにラモーンズのロックンロール、身を焦がすような歌詞と驀進力漲るエネルギー、そしてパブリック・エネミー、フランク・オーシャン、ア・トライブ・コールド・クエストにカート・コバーンが持つ生々しいまでの率直さ――それらを全てごちゃ混ぜにした、今までありそうでなかったパンク・バンドがオークランドからやって来た!その名はSWMRS(スイマーズ)、幼馴染みによって結成された4人組だ。
■ グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子である、ジョーイ・アームストロングが在籍することでも話題を集めているが、彼らの魅力はそれだけでなない。混沌とした現代を生きるキッズのリアルな視点から描かれた、大声で一緒に歌いたくなるような疾走感溢れるポップなパンク・サウンドを次から次へと繰り出してくるのが、SWMRS最大最高の武器なのである。
■ 2016年に自分たちのインディー・レーベル、Uncool Recordsからデビュー・アルバム『DRIVE NORTH』をリリース。Rolling Stoneが”2016年のベスト・ニュー・アーティスト”特集で”イマの音を定義する(作品)”と絶賛し、NYLONがアルバムからのリード・シングル「Figuring It Out」を“足を鳴らしたくなるようなポップなサウンドにスケーター・ギャングのヴォーカルが轟く”と高く評した本作のプロデュースを手掛けたのは、FILDARのフロントマン、ザック・カーパー(Zac Carper)。この他、『DRIVE NORTH』には、i-D Magazineが”マイリー・サイラスへの最高にパンクなトリビュート”である「Miley」から、サン・ローラン・パリの2016年春夏コレクションのプレゼンテーション用サウンドトラックとしてレコーディングした17分に及ぶ大作の要約ヴァージョン「Harry Dean」まで、現代ならではのポップなガレージ・パンク・ナンバーが最初から最後までぎっしりと詰まっている。「反逆者になりたい、ジェームス・ディーンになりたい」「君の引き金になりたい、君の声になりたい」(Harry Dean)、「サンタモニカ・ブールヴァードが大嫌いだ、ヴェニス・ビーチが大嫌いだ......ロサンゼルスが大嫌いだ!(LAが大嫌いだ!)」(Drive North)、「若さゆえの言動さ、俺たちの悪ふざけがあんたを怖がらせているのかい?救世主をさがしていても、俺たちのヒーローはそんなこと気にしちゃいないのさ」(Silver Bullet)、「誰もが自分のことを知りたがっている、恐がり過ぎているのだろうけど、まだまだ探しているのさ」(Figuring It Out)・・・彼らの歌詞の隅々からも、息苦しい今を生きるキッズたちのパンク・ロック・アンセムになる予感が十分に伝わってくるだろう。
■ そんなSWMRS、2016年秋に、FUELED BY RAMENとの契約を発表!そして2017年4月、デビュー・アルバムをリマスター+2曲の新曲を追加した新装版『DRIVE NORTH』を移籍第1弾として発売する。新曲「Palm Trees」のビデオは現在公開中(https://youtu.be/8dMNza3W9wk)。いつもはカラフルな映像を作っていた彼らとしては珍しいモノトーンの映像だが、これは、曲が持つ、「若いアーティストがハリウッドに出てきて、業界のシステムによって夢も希望も打ち砕かれてしまう」というストーリーのダークな雰囲気を表しているという。FUELED BY RAMENと契約したばかりのバンドであることを考えると、矛盾が感じられるかも知れないが、彼らは「自分たちのクリエイティヴなヴィジョンの重要性を理解し、応援してくれる人たちがいるレーベルを見つけることが出来て本当にラッキーだった」と語る。 またもう一方の新曲「Lose It」のリリック・ビデオも公開中(https://youtu.be/h7kAOVgnDyw)。こちらは歌詞に日本語訳が入っていることも注目したい。ちなみにこのダウン・テンポな1曲をアルバムに追加したことについて、メンバーのマックス・ベッカーはこう説明している:「古いリプレイスメンツのインタビューで、自分たちがステージの前にいる人たちの為だけでなく、バックステージや裏にいる人たちの為にも曲を作りたいと語っていたんだ。アルバムに”Lose It”を付け加えるのは、そんなバックステージにいるキッズにも届けたいと思ったからなのさ」
■ 2016年に『DRIVE NORTH』を自主リリースしていらい123回ものライヴを行ってきたSWMRS。その中には、Reading & Leeds、Isle Of Wight、Bestivalといったアメリカ国外の有名フェスも含まれている。新装版のデビュー・アルバムを引っ提げての、北米ツアーも決定している彼ら、そのサウンドとキッズの想いを胸に、今世界へと勢いよく飛び込む!
01. Harry Dean
02. Brb
03. Miss Yer Kiss
04. Turn Up
05. Figuring It Out
06. Ruining My Pretending
07. Uncool08. Miley [https://youtu.be/NKbNDIigdlg]
09. D'You Have A Car? [https://youtu.be/VjZUARQ1Hko]
10. Hannah [https://youtu.be/F4E2Re7ThQU]
11. Silver Bullet
12. Drive North
13. Palm Trees [https://youtu.be/8dMNza3W9wk] ※新規追加曲
14. Lose It [https://youtu.be/h7kAOVgnDyw]※新規追加曲
<メーカーインフォより>
■ グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子である、ジョーイ・アームストロングが在籍することでも話題を集めているが、彼らの魅力はそれだけでなない。混沌とした現代を生きるキッズのリアルな視点から描かれた、大声で一緒に歌いたくなるような疾走感溢れるポップなパンク・サウンドを次から次へと繰り出してくるのが、SWMRS最大最高の武器なのである。
■ 2016年に自分たちのインディー・レーベル、Uncool Recordsからデビュー・アルバム『DRIVE NORTH』をリリース。Rolling Stoneが”2016年のベスト・ニュー・アーティスト”特集で”イマの音を定義する(作品)”と絶賛し、NYLONがアルバムからのリード・シングル「Figuring It Out」を“足を鳴らしたくなるようなポップなサウンドにスケーター・ギャングのヴォーカルが轟く”と高く評した本作のプロデュースを手掛けたのは、FILDARのフロントマン、ザック・カーパー(Zac Carper)。この他、『DRIVE NORTH』には、i-D Magazineが”マイリー・サイラスへの最高にパンクなトリビュート”である「Miley」から、サン・ローラン・パリの2016年春夏コレクションのプレゼンテーション用サウンドトラックとしてレコーディングした17分に及ぶ大作の要約ヴァージョン「Harry Dean」まで、現代ならではのポップなガレージ・パンク・ナンバーが最初から最後までぎっしりと詰まっている。「反逆者になりたい、ジェームス・ディーンになりたい」「君の引き金になりたい、君の声になりたい」(Harry Dean)、「サンタモニカ・ブールヴァードが大嫌いだ、ヴェニス・ビーチが大嫌いだ......ロサンゼルスが大嫌いだ!(LAが大嫌いだ!)」(Drive North)、「若さゆえの言動さ、俺たちの悪ふざけがあんたを怖がらせているのかい?救世主をさがしていても、俺たちのヒーローはそんなこと気にしちゃいないのさ」(Silver Bullet)、「誰もが自分のことを知りたがっている、恐がり過ぎているのだろうけど、まだまだ探しているのさ」(Figuring It Out)・・・彼らの歌詞の隅々からも、息苦しい今を生きるキッズたちのパンク・ロック・アンセムになる予感が十分に伝わってくるだろう。
■ そんなSWMRS、2016年秋に、FUELED BY RAMENとの契約を発表!そして2017年4月、デビュー・アルバムをリマスター+2曲の新曲を追加した新装版『DRIVE NORTH』を移籍第1弾として発売する。新曲「Palm Trees」のビデオは現在公開中(https://youtu.be/8dMNza3W9wk)。いつもはカラフルな映像を作っていた彼らとしては珍しいモノトーンの映像だが、これは、曲が持つ、「若いアーティストがハリウッドに出てきて、業界のシステムによって夢も希望も打ち砕かれてしまう」というストーリーのダークな雰囲気を表しているという。FUELED BY RAMENと契約したばかりのバンドであることを考えると、矛盾が感じられるかも知れないが、彼らは「自分たちのクリエイティヴなヴィジョンの重要性を理解し、応援してくれる人たちがいるレーベルを見つけることが出来て本当にラッキーだった」と語る。 またもう一方の新曲「Lose It」のリリック・ビデオも公開中(https://youtu.be/h7kAOVgnDyw)。こちらは歌詞に日本語訳が入っていることも注目したい。ちなみにこのダウン・テンポな1曲をアルバムに追加したことについて、メンバーのマックス・ベッカーはこう説明している:「古いリプレイスメンツのインタビューで、自分たちがステージの前にいる人たちの為だけでなく、バックステージや裏にいる人たちの為にも曲を作りたいと語っていたんだ。アルバムに”Lose It”を付け加えるのは、そんなバックステージにいるキッズにも届けたいと思ったからなのさ」
■ 2016年に『DRIVE NORTH』を自主リリースしていらい123回ものライヴを行ってきたSWMRS。その中には、Reading & Leeds、Isle Of Wight、Bestivalといったアメリカ国外の有名フェスも含まれている。新装版のデビュー・アルバムを引っ提げての、北米ツアーも決定している彼ら、そのサウンドとキッズの想いを胸に、今世界へと勢いよく飛び込む!
01. Harry Dean
02. Brb
03. Miss Yer Kiss
04. Turn Up
05. Figuring It Out
06. Ruining My Pretending
07. Uncool08. Miley [https://youtu.be/NKbNDIigdlg]
09. D'You Have A Car? [https://youtu.be/VjZUARQ1Hko]
10. Hannah [https://youtu.be/F4E2Re7ThQU]
11. Silver Bullet
12. Drive North
13. Palm Trees [https://youtu.be/8dMNza3W9wk] ※新規追加曲
14. Lose It [https://youtu.be/h7kAOVgnDyw]※新規追加曲
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