廃盤
- 通販番号
- 1007685293
- 発売日
- 2018年01月01日
- EAN
- 0045778759323
¥1,650
(税込)
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商品詳細情報
パンク・レジェンド帰還。
実に10年振りの新作『NEVER GONNA DIE』を引っ提げラディカル・アンド・ファストなペニーワイズ・サウンドが更にここに爆誕!現代社会を憂い、変革を叫ぶベテラン・パンク・バンドは死なず――ただ己の信念のまま突っ走るのみ!
■ パンク・レジェンド、ペニーワイズがニュー・アルバムを引っ提げ、シーンの最前線へと帰還した!通算12作目となるスタジオ・アルバムのタイトルは『NEVER GONNA DIE』。バンドにとって実に10年振りの新作となる。
■ 91年リリースのセルフ・タイトル 1stアルバムで頭角を現し、南カリフォルニアのハードコア・パンク・シーン復権に影響を与えたペニーワイズ。バンド名はスティーブン・キングの小説から来ており、NOFX、RANCID、BAD RELIGION、GREEN DAYらと並んで90年代の西海岸パンクシーンを牽引したバンドの一つである彼らは、クラシック・パンク、サーフ・パンク、ハードコアをベースに、メロディアスで、ハイ・エナジーなサウンドとツアーで世界的なフォロワーを獲得している。95年の3rdアルバム『アバウト・タイム』で成功を収めるも、翌96年にジェイソン(Ba)が脱退、直後に事故で逝去してしまう。その後のアルバム『フル・サークル』は彼に捧げる作品となった。2009年にはジム(Vo)がバンドを脱退し、バンドは危機を迎えるも、新ヴォーカルにIGNITEのゾリを迎えて活動を続ける。12年に10thアルバム『All or Nothing』をリリースするが、ゾリが怪我で長期離脱。ジムがバンドに復帰することとなった。ジムがレコーディングに参加したのは、実におよそ10年ぶりとなる。
■ 本新作のプロデュースを務めるのは、これまでも多くのペニーワイズの作品を手掛けてきた盟友キャメロン・ウェッブ(Motörhead, NOFX, Alkaline Trio)。アルバムからの先行トラックとして、タイトル・トラックとなる「Never Gonna Die」が公開中だが、「我々の思想、信念、宗教的教理などをそれぞれの時代・作品から、次のステージへ持ち出す為の終わらない営みの様だった」とジムは形容している。「この曲の目的は、若者たちに、もうたくさんだ、この社会のシステムは上手くいってないと言わせることだ。これを変えるためには、若者を始めとする、ものすごく大きな意識の転換が要求されるが、ここで始めなければ、今世界各国で起きている大量殺戮が新しい世代によって繰り返されているという現状を、より多く目にすることになるだろう」
■ この他にアルバムを形造っている楽曲たちはいずれも、過激な変化や自己の啓発を叫ぶ、容赦ない騒々しさと無謀なまでの速さから成り立っているハイ・ペースでハイ・エナジーなパンク・アンセムである。
■ アルバムの発売に先駆ける3月末~4月頭に、来日公演も決定しているペニーワイズ。彼らならではのラディカル・アンド・ファストなペニーワイズ・サウンドが更にここへ爆誕した。
実に10年振りの新作『NEVER GONNA DIE』を引っ提げラディカル・アンド・ファストなペニーワイズ・サウンドが更にここに爆誕!現代社会を憂い、変革を叫ぶベテラン・パンク・バンドは死なず――ただ己の信念のまま突っ走るのみ!
■ パンク・レジェンド、ペニーワイズがニュー・アルバムを引っ提げ、シーンの最前線へと帰還した!通算12作目となるスタジオ・アルバムのタイトルは『NEVER GONNA DIE』。バンドにとって実に10年振りの新作となる。
■ 91年リリースのセルフ・タイトル 1stアルバムで頭角を現し、南カリフォルニアのハードコア・パンク・シーン復権に影響を与えたペニーワイズ。バンド名はスティーブン・キングの小説から来ており、NOFX、RANCID、BAD RELIGION、GREEN DAYらと並んで90年代の西海岸パンクシーンを牽引したバンドの一つである彼らは、クラシック・パンク、サーフ・パンク、ハードコアをベースに、メロディアスで、ハイ・エナジーなサウンドとツアーで世界的なフォロワーを獲得している。95年の3rdアルバム『アバウト・タイム』で成功を収めるも、翌96年にジェイソン(Ba)が脱退、直後に事故で逝去してしまう。その後のアルバム『フル・サークル』は彼に捧げる作品となった。2009年にはジム(Vo)がバンドを脱退し、バンドは危機を迎えるも、新ヴォーカルにIGNITEのゾリを迎えて活動を続ける。12年に10thアルバム『All or Nothing』をリリースするが、ゾリが怪我で長期離脱。ジムがバンドに復帰することとなった。ジムがレコーディングに参加したのは、実におよそ10年ぶりとなる。
■ 本新作のプロデュースを務めるのは、これまでも多くのペニーワイズの作品を手掛けてきた盟友キャメロン・ウェッブ(Motörhead, NOFX, Alkaline Trio)。アルバムからの先行トラックとして、タイトル・トラックとなる「Never Gonna Die」が公開中だが、「我々の思想、信念、宗教的教理などをそれぞれの時代・作品から、次のステージへ持ち出す為の終わらない営みの様だった」とジムは形容している。「この曲の目的は、若者たちに、もうたくさんだ、この社会のシステムは上手くいってないと言わせることだ。これを変えるためには、若者を始めとする、ものすごく大きな意識の転換が要求されるが、ここで始めなければ、今世界各国で起きている大量殺戮が新しい世代によって繰り返されているという現状を、より多く目にすることになるだろう」
■ この他にアルバムを形造っている楽曲たちはいずれも、過激な変化や自己の啓発を叫ぶ、容赦ない騒々しさと無謀なまでの速さから成り立っているハイ・ペースでハイ・エナジーなパンク・アンセムである。
■ アルバムの発売に先駆ける3月末~4月頭に、来日公演も決定しているペニーワイズ。彼らならではのラディカル・アンド・ファストなペニーワイズ・サウンドが更にここへ爆誕した。
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