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- 通販番号
- 1007719002
- 発売日
- 2018年08月10日
- EAN
- 0075678656682
¥2,970
(税込)
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商品詳細情報
永遠に歌い継がれる、ならず者の浪漫譚。
アウトロー・カントリーの系譜を受け継ぐ、アメリカン・シンガーソングライター、SHOOTER JENNINGS(シューター・ジェニングス)。 デイヴ・コブのプロデュースの元、作り上げた最新作『SHOOTER』でアメリカン・ルーツ・ミュージック史に新たな1頁を加える。
■ アウトロー・カントリーの系譜を受け継ぐ、アメリカン・シンガーソングライター、SHOOTER JENNINGS(シューター・ジェニングス)。デビューから一貫して彼は、カントリーとロックンロールの境界を開拓し続けている。自由と孤高を歌ったアウトロー・カントリーをウィリー・ネルソンとともに牽引してきたウェイロン・ジェニングスと、カントリー・シンガー・ソングライターのジェシー・コルターを両親に持つシューターは、その音楽性を受け継ぎながらも、幅広いジャンルの要素を取り込みながら、ここまで7枚のソロ・スタジオ・アルバムに、数えきれないEPをリリースしているだけでなく、自身のレーベルBlack Country Rockを創設したり、プロデュースを手掛けたり、インターネット・ラジオSIRIUS XMラジオの番組“Shooter Jennings' Electric Rodeo"で司会を務めたり、はたまた映画に出演したりと、実に多才な活躍を見せている。
■ その永遠のアウトロー、シューター・ジェニングスの最新アルバムがリリースとなる。ELEKTRA傘下のLOW COUNTRY SOUNDからの第1弾リリースとなる本作のプロデュースを手掛けるのは、彼の長年の友人でもあり、LOW COUNTRY SOUNDの創設者でもある、デイヴ・コブ。ナッシュヴィルのミュージック・ロウにある歴史的スタジオ、RCA STUDIO Aでレコーディングされたこの新作で、シューターは、ただ真摯に、そしてシンプルに“グレイトな・カントリー・アルバム”を作ろうと考えたという。(余談ではあるが、シューターの前作はジョルジオ・モロダーへのトリビュート・アルバムであった)
■ アルバムからは既に2曲、「Fast Horses & Hideouts」と「Rhinestone Eyes」が公開されているが、いずれもカントリー・ミュージックの根源にあるものを反映している。それは、成長することや老いること、外をぶらついたり、酒に酔うことについて歌うことであり、現実に暮らす市井の人々の為の音楽作ることでもある。本作でシューターは、受け継いだ音楽の遺伝子と培ってきた経験、そして己の魂と情熱をもって、カントリー・ミュージック史に自身のサウンドをはっきりと刻み込むに違いない。
■ 「このアルバムは、自分にとって中心転換のようなものだった。ストレートでシンプルなものを作りたかった。まるで、火器を再調整するようなものさ。時々派手に撃ちまくっていることに気づいて、再調整するために、あわてて止める、そんな感じだね」シューターは、本作についてそう語る。実際『SHOOTER』には、ブラスをフィーチャーしたブギウギ調の「Round Ta Git Down」、元々は2014年のジョージ・ジョーンズ・トリビュートEPの為に作ったソフトな「Love In A Minor Key」、またシューターがナッシュヴィルのソングライター、アーロン・ラティエと共作したラウドな「D.R.U.N.K」など、クラシック・カントリーのど真ん中を行くような楽曲が収録されている。この他、シューターとデイヴ・コブによる”テキサス讃歌”「Do You Love Texas?」では、スペシャル・ゲストとしてクリス・クリストファーソン、ケイリー・マスグレイヴス、ジェイソン・ボランド、ウィスキー・マイヤーズそしてランディー・ロジャーズの錚々たる面々がバック・コーラスで参加している。
■ 「これはとても率直なアルバムだ」セルフ・タイトルの最新作について、シューター・ジェニングスは語る。「タネも仕掛けもない。心の底から生まれた曲によって作られているんだ。これまでの作品の中で自分がやってきた様々スタイルが一つにまとまっている。“もう、SHOOTERでいいんじゃないか?”ってデイヴに言われて、いいね、気に言ったよって答えたんだ。”SHOOTER"って呼ぼうぜってね」 アウトロー・カントリー、そしてカントリー・ロックの系譜に新たな傑作が加わった瞬間である。 <メーカーインフォより>
アウトロー・カントリーの系譜を受け継ぐ、アメリカン・シンガーソングライター、SHOOTER JENNINGS(シューター・ジェニングス)。 デイヴ・コブのプロデュースの元、作り上げた最新作『SHOOTER』でアメリカン・ルーツ・ミュージック史に新たな1頁を加える。
■ アウトロー・カントリーの系譜を受け継ぐ、アメリカン・シンガーソングライター、SHOOTER JENNINGS(シューター・ジェニングス)。デビューから一貫して彼は、カントリーとロックンロールの境界を開拓し続けている。自由と孤高を歌ったアウトロー・カントリーをウィリー・ネルソンとともに牽引してきたウェイロン・ジェニングスと、カントリー・シンガー・ソングライターのジェシー・コルターを両親に持つシューターは、その音楽性を受け継ぎながらも、幅広いジャンルの要素を取り込みながら、ここまで7枚のソロ・スタジオ・アルバムに、数えきれないEPをリリースしているだけでなく、自身のレーベルBlack Country Rockを創設したり、プロデュースを手掛けたり、インターネット・ラジオSIRIUS XMラジオの番組“Shooter Jennings' Electric Rodeo"で司会を務めたり、はたまた映画に出演したりと、実に多才な活躍を見せている。
■ その永遠のアウトロー、シューター・ジェニングスの最新アルバムがリリースとなる。ELEKTRA傘下のLOW COUNTRY SOUNDからの第1弾リリースとなる本作のプロデュースを手掛けるのは、彼の長年の友人でもあり、LOW COUNTRY SOUNDの創設者でもある、デイヴ・コブ。ナッシュヴィルのミュージック・ロウにある歴史的スタジオ、RCA STUDIO Aでレコーディングされたこの新作で、シューターは、ただ真摯に、そしてシンプルに“グレイトな・カントリー・アルバム”を作ろうと考えたという。(余談ではあるが、シューターの前作はジョルジオ・モロダーへのトリビュート・アルバムであった)
■ アルバムからは既に2曲、「Fast Horses & Hideouts」と「Rhinestone Eyes」が公開されているが、いずれもカントリー・ミュージックの根源にあるものを反映している。それは、成長することや老いること、外をぶらついたり、酒に酔うことについて歌うことであり、現実に暮らす市井の人々の為の音楽作ることでもある。本作でシューターは、受け継いだ音楽の遺伝子と培ってきた経験、そして己の魂と情熱をもって、カントリー・ミュージック史に自身のサウンドをはっきりと刻み込むに違いない。
■ 「このアルバムは、自分にとって中心転換のようなものだった。ストレートでシンプルなものを作りたかった。まるで、火器を再調整するようなものさ。時々派手に撃ちまくっていることに気づいて、再調整するために、あわてて止める、そんな感じだね」シューターは、本作についてそう語る。実際『SHOOTER』には、ブラスをフィーチャーしたブギウギ調の「Round Ta Git Down」、元々は2014年のジョージ・ジョーンズ・トリビュートEPの為に作ったソフトな「Love In A Minor Key」、またシューターがナッシュヴィルのソングライター、アーロン・ラティエと共作したラウドな「D.R.U.N.K」など、クラシック・カントリーのど真ん中を行くような楽曲が収録されている。この他、シューターとデイヴ・コブによる”テキサス讃歌”「Do You Love Texas?」では、スペシャル・ゲストとしてクリス・クリストファーソン、ケイリー・マスグレイヴス、ジェイソン・ボランド、ウィスキー・マイヤーズそしてランディー・ロジャーズの錚々たる面々がバック・コーラスで参加している。
■ 「これはとても率直なアルバムだ」セルフ・タイトルの最新作について、シューター・ジェニングスは語る。「タネも仕掛けもない。心の底から生まれた曲によって作られているんだ。これまでの作品の中で自分がやってきた様々スタイルが一つにまとまっている。“もう、SHOOTERでいいんじゃないか?”ってデイヴに言われて、いいね、気に言ったよって答えたんだ。”SHOOTER"って呼ぼうぜってね」 アウトロー・カントリー、そしてカントリー・ロックの系譜に新たな傑作が加わった瞬間である。 <メーカーインフォより>
ソングリスト
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A1. Bound Ta Git Down
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A2. Do You Love Texas?
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A3. Living In A Minor Key
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A4. D.R.U.N.K.
-
A5. Shades & Hues
-
B1. I'm Wild & My Woman Is Crazy
-
B2. Fast Horses & Good Hideouts [https://youtu.be/MdJ8u5js27U]
-
B3. Rhinestone Eyes [https://youtu.be/z6iA7TnqlJg]
-
B4. Denim & Diamonds
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