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- ベストアルバム
- 通販番号
- 1007960420
- 発売日
- 2019年12月02日
- EAN
- 0803343186512
- 組数
- 3
¥7,480
(税込)
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商品詳細情報
73-83年FMラジオ放送用ライヴ音源が3LPボックス化!
DISC 1は 73年10月18-20日、ロンドンはTHE MARQUEE CLUB公演を収録。
アメリカ・オンリーのNBC TVの深夜番組「THE MIDNIGHT SPECIAL」で放映されたライヴの模様で、DAVID BOWIE、MICK RONSON、TREVOR BOLDER, MIKE GARSON、MARK CARR PRITCHARD、AYNSLEY DUNBARというバンドの布陣に、バッキング・ヴォーカルでTHE ASTRONETTES (GEOFFREY MACCORMACK, JASON GUESS & AVA CHERRY)が参加。ラストに収録の"I GOT YOU BABE"ではMARIANNE FAITHFULLとのデュエットを披露しています。ほか、SPIDERS、THE TROGGS、CARMENもフィーチャー。ジギーとしてのラスト・パフォーマンスとなったファン必聴のステージです。
DISC 2は 77年3月21日、オハイオ州クリーヴランドのAGORA BALLROOM公演を収録。
ZIGGYに扮したDAVID BOWIEがキーボードを弾き倒す、IGGYとZIGGYの記念碑的共演ライヴ。ベルリンでのDAVID BOWIEとの共同生活のもと、BOWIEプロデュースでリリースされた名作『THE IDIOT』 『LUST FOR LIFE』で再復帰の波に乗りつつあったIGGY POPの、クリーヴランドはAGORA BALLROOMでの3夜連続公演より77年3月21日の名演を収録。"RAW POWER"、"1969"、"SEARCH & DESTROY"、"I WANNA BE YOUR DOG"など初期IGGYのパンク・ナンバーがセット・リストに目立ちますが、性急でアグリーなパンク・サウンドにBOWIEプロデュースのセクシーでグラマラスなサウンド・プロダクションがプラスされたこの時期だけの特別なライヴになっています。BOWIEはキーボード/コーラスでライヴにも参加。この時期のIGGYの「生」を知るにはこれ以上ない一枚。BOWIEの存在感もかなり大きいのでBOWIE好きも必聴です。
DISC 3は 83年4月26日、テキサス州ダラスのLAS CALINAS SOUNDSTAGEでのリハーサル・セッションの模様を収録。
83年1月、STEVIE RAY VAUGHANを招いて来る新作『LET'S DANCE』のために6曲のギター・パートを録音したDAVID BOWIE。"LET'S DANCE"をはじめ、BOWIEの音楽にフレッシュなサウンドをもたらしたVAUGHANのパワフルでユニークなギターは当然来る「SERIOUS MOONLIGHT」ツアーでも求められましたが、DOUBLE TROUBLEを率いてデビュー・アルバム『TEXAS FLOOD』の録音を終えたばかりのSTEVIE RAY VAUGHANはどうにも調整が利かず最終的にツアーへの参加を断念、結果として2人の共演はどんなヴィデオにも残っていませんが、ツアーのためのリハーサル音源はこうして存在していました。SRVのホームタウン、ダラスに残された貴重セッション、ファン必携盤です。
DISC 1は 73年10月18-20日、ロンドンはTHE MARQUEE CLUB公演を収録。
アメリカ・オンリーのNBC TVの深夜番組「THE MIDNIGHT SPECIAL」で放映されたライヴの模様で、DAVID BOWIE、MICK RONSON、TREVOR BOLDER, MIKE GARSON、MARK CARR PRITCHARD、AYNSLEY DUNBARというバンドの布陣に、バッキング・ヴォーカルでTHE ASTRONETTES (GEOFFREY MACCORMACK, JASON GUESS & AVA CHERRY)が参加。ラストに収録の"I GOT YOU BABE"ではMARIANNE FAITHFULLとのデュエットを披露しています。ほか、SPIDERS、THE TROGGS、CARMENもフィーチャー。ジギーとしてのラスト・パフォーマンスとなったファン必聴のステージです。
DISC 2は 77年3月21日、オハイオ州クリーヴランドのAGORA BALLROOM公演を収録。
ZIGGYに扮したDAVID BOWIEがキーボードを弾き倒す、IGGYとZIGGYの記念碑的共演ライヴ。ベルリンでのDAVID BOWIEとの共同生活のもと、BOWIEプロデュースでリリースされた名作『THE IDIOT』 『LUST FOR LIFE』で再復帰の波に乗りつつあったIGGY POPの、クリーヴランドはAGORA BALLROOMでの3夜連続公演より77年3月21日の名演を収録。"RAW POWER"、"1969"、"SEARCH & DESTROY"、"I WANNA BE YOUR DOG"など初期IGGYのパンク・ナンバーがセット・リストに目立ちますが、性急でアグリーなパンク・サウンドにBOWIEプロデュースのセクシーでグラマラスなサウンド・プロダクションがプラスされたこの時期だけの特別なライヴになっています。BOWIEはキーボード/コーラスでライヴにも参加。この時期のIGGYの「生」を知るにはこれ以上ない一枚。BOWIEの存在感もかなり大きいのでBOWIE好きも必聴です。
DISC 3は 83年4月26日、テキサス州ダラスのLAS CALINAS SOUNDSTAGEでのリハーサル・セッションの模様を収録。
83年1月、STEVIE RAY VAUGHANを招いて来る新作『LET'S DANCE』のために6曲のギター・パートを録音したDAVID BOWIE。"LET'S DANCE"をはじめ、BOWIEの音楽にフレッシュなサウンドをもたらしたVAUGHANのパワフルでユニークなギターは当然来る「SERIOUS MOONLIGHT」ツアーでも求められましたが、DOUBLE TROUBLEを率いてデビュー・アルバム『TEXAS FLOOD』の録音を終えたばかりのSTEVIE RAY VAUGHANはどうにも調整が利かず最終的にツアーへの参加を断念、結果として2人の共演はどんなヴィデオにも残っていませんが、ツアーのためのリハーサル音源はこうして存在していました。SRVのホームタウン、ダラスに残された貴重セッション、ファン必携盤です。
ソングリスト
-
01. 1984/Dodo
-
02. Sorrow
-
03. Everything's Alright
-
04. Space Oddity
-
05. 1984
-
06. I Can't Explain
-
07. Time
-
08. The Jean Genie
-
09. I Got You Babe (With Marianne Faithfull)
-
01. Raw Power
-
02. 1969
-
03. Turn Blue
-
04. Sister Midnight
-
05. I Need Somebody
-
06. Search & Destroy
-
07. Tv Eye
-
08. Dirt
-
09. Funtime
-
10. Gimme Danger
-
11. No Fun
-
12. I Wanna Be Your Dog
-
01. The Jean Genie/Star
-
02. “Heroes”
-
03. What In The World
-
04. Look Back In Anger
-
05. Joe The Lion
-
06. Wild Is The Wind
-
07. Golden Years
-
08. Fashion
-
09. Let's Dance
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