商品詳細情報
【国内盤】
【2019年9月25日発売】
カテドラルのリー・ドリアンが主宰するレーベル、ライズ・アヴァブ発!
カテドラルの初期メンバー、アダム(G)とマーク(Dr)によるニュー・バンド、ワークシェッド。
最強のドゥーム・サウンドを纏い、戦慄のデビュー!
ドゥーム・メタルの先鋒カテドラルの初期メンバーによるニュー・バンド、ワークシェッド登場。
WORKSHED are :
ADAM LEHAN – vocal, guitar
MARK RAMSEY WHARTON – drum
カテドラルのデビュー・アルバムとセカンド・アルバムに参加したギターのアダム、セカンド・アルバムに参加したマークが、新たなバンド、ワークシェッドを結成して、シーンに帰ってきました。彼等のコラボレーションが始まったのは、2014年。セプティック・タンクの活動でも知られるジェイミー“ゴメス”アレリャーノをプロデューサーに迎え、デビュー・アルバムを制作、2019年にリリースします。
カテドラル
カテドラルはエクストリーム・ミュージック界の帝王ナパーム・デスにヴォーカリストとして所属していたリー・ドリアンがナパーム・デス脱退後、旧友ギャリー・ジェニングス、アダム・リハン等と’90年に結成。世界最速と謳われたナパーム・デスの音楽性とは全く違い、ブラックサバスの現代解釈ともいえるドゥーム・メタルの先鋒としてイヤーエイク・レコードからデビューを果たしました。その後メンバー・チェンジを繰り返し、ドリーム・キャッチャー、ニュークリア・ブラストと移籍。2010年には結成20周年を迎え、ロンドンでアニヴァーサリー・ライヴを行い、2011年にそのパフォーマンスを収録した2枚組ライヴ・アルバムをリー・ドリアン自身レーベルよりリリース。この年、解散を表明した彼等は、7度目となる、最後の来日公演を行いました。
2013年、宣言通り、最後のアルバム(通算]10枚目)「THE LAST SPIRE」をリリースし、そのバンド活動に終止符を打ちました。
レビュー担当:※ メーカー・インフォメーションより
ソングリスト
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1. ザ・ウィンドウぺンズ・アット・ザ・レキシントン(THE WINDOWPANES AT THE LEXINGTON)
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2.イフ・ディス・イズ・ハウ・イット・イズ(IF THIS IS HOW IT IS)
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3.ノーホウェア・トゥ・ゴー(NOWHERE TO GO)
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4.アンスロポフォビック(ANTHROPOPHOBIC)
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5.オン・スティックス・オブ・ウッド(ON STICKS OF WOOD)
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6.ディス・シティ・ハズ・フォーレン(THIS CITY HAS FALLEN)
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7.ア・スピリット・イン・エグザイル(A SPIRIT IN EXILE)
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8.セイフティ・ビヘイヴィアーズ(SAFETY BEHAVIOURS)
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9.イット・ダズント・ハヴ・トゥ・ビー・ザット・ウェイ(IT DOESN’T HAVE TO BE THAT WAY)
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10.エヴリ・ファッキング・ディ(EVERY FUCKING DAY) *日本盤ボーナス・トラック
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11.フィール・ライク・レイジング・ザ・デッド(FEEL LIKE RAISING THE DEAD) *日本盤ボーナス・トラック
中古商品一覧
ワークシェッド / WORKSHED
WORKSHED / ワークシェッド
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- 帯付[外装:A ]ステッカー付 UK:ドゥーム,19年1st/ex-CATHEDRAL
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥580(税込)
盤質: A
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