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- 通販番号
- 1008094170
- 発売日
- 2020年07月16日
- EAN
- 4050538600070
¥1,540
(税込)
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商品詳細情報
ここにあるのは透明感のあるカオスか、もしくは激情が渦巻く癒しの音空間か...。
両極端な要素を同居させ独自のアーティスティックな世界観を確立する、サクラメントが生んだポスト・ハードコア・エクスペリメンタリスト、ダンス・ギャヴィン・ダンス。 今までの彼らのサウンドのすべてを凝縮し、そこから先に見えてくる来るべき新時代のサウンドをも手中に収めた彼らの最新作『AFTERBURNER』、堂々完成! この作品で、彼らの名はさらに高みへと昇っていく...!
◆カリフォルニアはサクラメントが生んだ5人組ポスト・ハードコア/スクリーモ・バンド、ダンス・ギャヴィン・ダンス。メンバー・チェンジを何度も経験しながらも、一貫してスクリーモやファンク、実験的音楽などの要素に、琴線に触れるメロディーと透明感あるハイトーンのクリーン・ヴォーカルをミックスしたサウンドを追求し続け、カオティックでありながら透明感のある、そして激情が渦巻きながらもどこか癒しすら感じさせてくれる独自の世界観を持つスタイルを構築してきた彼らは、作品を発表する度、全世界のキッズから確固たる支持を集めて続けている。
◆2005年の結成以来、今までに8枚のスタジオ・アルバムを発表、2015年にはバンド結成10周年記念ツアーも行い、ポスト・ハードコア・シーンの中でもベテランの風格すら感じさせる存在となったこのダンス・ギャヴィン・ダンス。2018年に発表した前作『ARTIFICIAL SELECTION』は全米チャート13位を記録し、同作から公開されたビデオ・クリップは公開24時間で実に25万回の再生数を記録するなど、世界規模でDGD信者を増やし続けている。
◆全てのジャンルの要素を持ち込み、そこに突如降臨するハイトーン・ヴォーカルによる絶妙なメロディや、最高のタイミングで切り込んでくるカオティック・パートなどを織り込むことで表現される彼らの意匠とも言うべきサウンド・スタイルは、一度聴いたら虜になること間違いなしのインパクトに満ち溢れているのだ。常に話題に上がるバンド、それがこのダンス・ギャヴィン・ダンスなのだ。
◆そんな彼が、スタジオ・アルバムとしては前作より約2年振りとなる通算9作目の最新作『AFTERBURNER』を完成させた! 今作のプロデュースはここ数作でもタッグを組み強力な音像を作り上げてきた、イシューズやスリーピング・ウィズ・サイレンズなどを手掛けるKris Crummetを起用、共同プロデューサーとしてリル・ウェインやモーションレス・イン・ホワイトなどを手掛けるWZRD BLDを迎え、Krisが所有するInterlace Audioにてじっくりと制作されたこの最新作は、彼らのアイデンティティともいえるサウンド・スタイルはそのままに、そのすべての要素を「ネクスト・レヴェル」に押し上げた、凄まじい存在感を放つサウンドがぎっしりと13曲に収録されている。
◆アルバム情報と共に公開された新曲にしてアルバムのオープニング・トラックとなる「Prisoner」を聴けば、そのすべての要素が研ぎ澄まされていることがはっきりと感じ取れる。これぞマスコア的な単音で複雑な展開を見せるリフ、そしてゆったりとしたグルーヴにたゆたうように歌われるTilianのクリーン・ヴォーカル、そしてファンキーなインター・セクションを経て圧巻のスクリーム・パートへと展開するこの曲は、ダンス・ギャヴィン・ダンスというバンドの底知れぬセンス/テクニック/構築力をまざまざと見せつけてくれているのだ。この最新作『AFTERBURNER』で、彼らの名は今まで以上の高みへと昇っていくことは間違いないだろう。
◆3月からはアニマルズ・アズ・リーダーズ、イシューズ、ヴェイル・オブ・マヤといったバンドをサポートに迎えた全米ツアーがすでに決定しており、以降も各地で行われるフェスティヴァルへの出演が決定している。独自の世界観を持つサウンドをライヴという生々しい場でさらに激しさとクリアさを増してパフォーマンスする彼ら。ここ日本でもまた彼らの姿を見れることを心待ちにしながら、この最新作の世界にのめりこもうではないか!
<メーカーインフォより>
両極端な要素を同居させ独自のアーティスティックな世界観を確立する、サクラメントが生んだポスト・ハードコア・エクスペリメンタリスト、ダンス・ギャヴィン・ダンス。 今までの彼らのサウンドのすべてを凝縮し、そこから先に見えてくる来るべき新時代のサウンドをも手中に収めた彼らの最新作『AFTERBURNER』、堂々完成! この作品で、彼らの名はさらに高みへと昇っていく...!
◆カリフォルニアはサクラメントが生んだ5人組ポスト・ハードコア/スクリーモ・バンド、ダンス・ギャヴィン・ダンス。メンバー・チェンジを何度も経験しながらも、一貫してスクリーモやファンク、実験的音楽などの要素に、琴線に触れるメロディーと透明感あるハイトーンのクリーン・ヴォーカルをミックスしたサウンドを追求し続け、カオティックでありながら透明感のある、そして激情が渦巻きながらもどこか癒しすら感じさせてくれる独自の世界観を持つスタイルを構築してきた彼らは、作品を発表する度、全世界のキッズから確固たる支持を集めて続けている。
◆2005年の結成以来、今までに8枚のスタジオ・アルバムを発表、2015年にはバンド結成10周年記念ツアーも行い、ポスト・ハードコア・シーンの中でもベテランの風格すら感じさせる存在となったこのダンス・ギャヴィン・ダンス。2018年に発表した前作『ARTIFICIAL SELECTION』は全米チャート13位を記録し、同作から公開されたビデオ・クリップは公開24時間で実に25万回の再生数を記録するなど、世界規模でDGD信者を増やし続けている。
◆全てのジャンルの要素を持ち込み、そこに突如降臨するハイトーン・ヴォーカルによる絶妙なメロディや、最高のタイミングで切り込んでくるカオティック・パートなどを織り込むことで表現される彼らの意匠とも言うべきサウンド・スタイルは、一度聴いたら虜になること間違いなしのインパクトに満ち溢れているのだ。常に話題に上がるバンド、それがこのダンス・ギャヴィン・ダンスなのだ。
◆そんな彼が、スタジオ・アルバムとしては前作より約2年振りとなる通算9作目の最新作『AFTERBURNER』を完成させた! 今作のプロデュースはここ数作でもタッグを組み強力な音像を作り上げてきた、イシューズやスリーピング・ウィズ・サイレンズなどを手掛けるKris Crummetを起用、共同プロデューサーとしてリル・ウェインやモーションレス・イン・ホワイトなどを手掛けるWZRD BLDを迎え、Krisが所有するInterlace Audioにてじっくりと制作されたこの最新作は、彼らのアイデンティティともいえるサウンド・スタイルはそのままに、そのすべての要素を「ネクスト・レヴェル」に押し上げた、凄まじい存在感を放つサウンドがぎっしりと13曲に収録されている。
◆アルバム情報と共に公開された新曲にしてアルバムのオープニング・トラックとなる「Prisoner」を聴けば、そのすべての要素が研ぎ澄まされていることがはっきりと感じ取れる。これぞマスコア的な単音で複雑な展開を見せるリフ、そしてゆったりとしたグルーヴにたゆたうように歌われるTilianのクリーン・ヴォーカル、そしてファンキーなインター・セクションを経て圧巻のスクリーム・パートへと展開するこの曲は、ダンス・ギャヴィン・ダンスというバンドの底知れぬセンス/テクニック/構築力をまざまざと見せつけてくれているのだ。この最新作『AFTERBURNER』で、彼らの名は今まで以上の高みへと昇っていくことは間違いないだろう。
◆3月からはアニマルズ・アズ・リーダーズ、イシューズ、ヴェイル・オブ・マヤといったバンドをサポートに迎えた全米ツアーがすでに決定しており、以降も各地で行われるフェスティヴァルへの出演が決定している。独自の世界観を持つサウンドをライヴという生々しい場でさらに激しさとクリアさを増してパフォーマンスする彼ら。ここ日本でもまた彼らの姿を見れることを心待ちにしながら、この最新作の世界にのめりこもうではないか!
<メーカーインフォより>
ソングリスト
-
01. Prisoner [https://youtu.be/Df-fm-MSMqI]
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02. Lyrics Lie
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03. Calentamiento Global
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04. Three Wishes
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05. One in a Million
-
06. Parody Catharsis
-
07. Strawberry's Wake
-
08. Born To Fail
-
09. Parallels
-
10. Night Sway
-
11. Say Hi
-
12. Nothing Shameful (feat. Andrew Wells)
-
13. Into The Sunset (feat. Bilmuri)
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