売切
注文不可
- 通販番号
- 1008151121
- 発売日
- 2020年07月17日
- EAN
- 4580625823599
¥1,650
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
STRIKE ANYWHEREの約10年ぶりの新曲を収録した新作EP「Nightmares of the West」リリース決定!!!
1999年に結成以来、これまでに名門レーベルJade Tree、Fat Wreck Chords、Brige Nineを渡り歩き、止まることなく第一線で活動!過去に2度来日を果たし、ここ日本でも"ストエニ"の愛称でも知られるSTRIKE ANYWHEREの2009年リリースの前作「Iron Front」以来となる新作は、過去4作のアルバムと同様に名プロデューサーBrian McTernan (THRICE, CAVE IN, TURNSTILE etc)プロデュースの元、ボルチモアのサラダ・デイズ・スタジオにてレコーディングされ、これらの楽曲は新曲でありながらも結成からライティングしてきたものと変わらない往年のSTRIKE ANYWHEREスタイルはそのままに、アグレッシブでありながらメロディック、その挑戦的なタイトルが示すようなアメリカ社会の現状に対する嫌悪感や反抗と怒りに満ちた作品となっている。
12cmPケース仕様、歌詞対訳付き

1999年にアメリカ、ヴァージニア州リッチモンドにて伝説のパンク・バンドINQUISITIONが解散後、フロントマンのThomas Barnettを中心に結成。デモを発表後、2000年にRed Leader Records / No Idea RecordsよりデビューEP「Chorus of One」をリリース。2001年に名門Jade Treeと契約後、1stアルバム「Change Is A Sound」をリリース。プロデューサーにレジェンド・ハードコア・バンドBATTERYやASHES のヴォーカルであり、それまでTEXAS IS THE REASON、CAVE IN、THE MOVIELIFEらの作品を手掛けていたBrian McTernanを迎えた同作は、ファストテンポのキャッチーなメロディーと疾走感、エモーショナルなヴォーカルと力強いシンガロング、ハードコアの激しさが混在したアグレッシブなサウンドで、メロディック・ハードコアを代表する作品となった。その後3作のアルバムもBrian McTernanが手掛けている。2003年には同じくJade Treeより、2nd アルバム「Exit English」をリリース。2005年1月には再びJade Treeより、レア・コレクション作「To Live In Discontent」をリリース。同作は廃盤になっていたデビューEP「Chorus of One」と前作「Exit English」のアウトテイク、DAG NASTY やGORILLA BISCUITS、COCK SPARRER のカバー曲などを収録した編集盤アルバムで、前作同様に日本のBigMouth JPNより国内リリースされ、その後A WILHELM SCREAM をサポートに迎えて初のジャパン・ツアーを敢行。2006年にFat Wreck Chordsより、3rd アルバム「Dead FM」をリリース。2007年にオリジナル・メンバーのギタリストMatt Sherwoodが脱退し、現メンバーのMark Millerが加入。2008年10月に2度目のジャパン・ツアーを行い、H2OやBLACKLISTEDとも共演。2009年9月にBridge Nineより4曲入りティーザーEP「Iron Front」を発表後、翌月に4thアルバム「Iron Front」をリリース。 PROPAGANDHI、PROTEST THE HERO、HOT WATER MUSIC、DEAD TO MEらツアーを行ったのち、2010年2月に3度目のジャパン・ツアーを行い、FRENZAL RHOMBとも共演。2012年にはBridge Nineよりアコースティック・ライブ・アルバム「In Defiance Of Empty Times」をリリースし、ANTI-FLAG、THE FLATLINERS、POLAR BEAR CLUB らとツアーを行う。また、これまでにThe Fest、Groezrock、Riot Festを始め、数々のパンク・フェスティバルに出演し、現在まで止まることなくツアーを続けている。
2020年にバンドは新たにPure Noise Recordsと契約。10年以上ぶりの新曲6曲とロンドンのパンクバンドBLOCKOのカバー"Opener"が収録された7曲入りの新作EP「Nightmares of the West」をリリースする。同作は過去4作のアルバムと同様にBrian McTernanプロデュースの元、ボルチモアのサラダ・デイズ・スタジオにてレコーディングされ、これらの楽曲は新曲でありながらも結成からライティングしてきたものと変わらない往年のSTRIKE ANYWHERE スタイルはそのままに、アグレッシブでありながらメロディック、その挑戦的なタイトルが示すようなアメリカ社会の現状に対する嫌悪感や反抗と怒りに満ちた作品となり、現代で最も影響力のあるメロディック・ハードコア・バンドの1つとして圧倒的な存在感を示した作品。
ソングリスト
-
1.Documentary
-
2.Dress The Wounds
-
3.The Bells
-
4.Frontier Glitch
-
5.Imperium Of Waste
-
6.Opener
-
7.We Make The Road By Walking
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル