TINA: THE TINA TURNER MUSICAL (ORIGINAL CAST RECORDING) / TINA: THE TINA TURNER MUSICAL (ORIGINAL CAST RECORDING)
ORIGINAL SOUNDTRACK / オリジナル・サウンドトラック
映画DVD・ブルーレイ/サウンドトラック
廃盤
- 通販番号
- 1008279524
- 発売日
- 2021年04月02日
- EAN
- 0791558460223
- 組数
- 2
¥4,180
(税込)
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商品詳細情報
ティナ・ターナー、波乱万丈の半生を数々のヒットと共に辿る、感動のジュークボックス・ミュージカル『TINA: THE TINA TURNER MUSICAL』
ロンドンのウエスト・エンドからブロードウェイへ--2020年第74回トニー賞で12にノミネートされている大ヒット作品のオリジナル・キャスト・レコーディングがアナログLPで発売決定!
■2018年、ロンドンのウエスト・エンドからスタートし、翌2019年からブロードウェイでの上演が始まった大ヒット・ミュージカル『TINA: THE TINA TURNER MUSICAL』。1960年代から実に半世紀以上にも亘って音楽シーンの最前線に立ってきた、至上最も偉大なる女性シンガーの一人、ティナ・ターナーの激動の人生を数々のヒット・ナンバーとともに辿る、感動のジュークボックス・ミュージカルである。
■1991年にロックの殿堂入りを果たし(※アイク&ティナ・ターナーとして)、ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーの第17位に選ばれたティナ・ターナー。1960年~1970年代前半はアイク&ティナ・ターナーとして活躍し、そのパワフルなヴォーカルとパフォーマンスで観る者を圧倒してきたが、一方、音楽的パートナーであり、夫でもあったアイク・ターナーの暴力や離婚によりキャリアは低迷。しかし、1984年にアルバム『PRIVATE DANCER』からシングル「What’s Love Got To Do With It/愛の魔力」が全米No.1に輝き、不死鳥のごとく、見事な復活を遂げる。それ以降、「Private Dancer」、「We Don't Need Another Hero」などのヒットの他、ブライアン・アダムスとの「It's Only Love」、デヴィッド・ボウイとの「Tonight」などのデュエット、さらにライヴ・エイドでのミック・ジャガー他との共演、そして映画「トミー」や「マッドマックス/サンダードーム」への出演など、エンターテイメント・シーンの最前線に立ち続けている。
■自伝映画『ティナ』にもなった、彼女の波乱の人生を華やかなミュージカル・ショウへと仕立て上げたのは、オリヴィエ賞を受賞した経験を持つKatori Hall、そして演出は世界的大ヒット・ミュージカル『マンマ・ミーア!』を手掛けたPhyllida Llyod。またティナ・ターナー本人もエクゼクティヴ・プロデューサーとして名を連ねている。本オリジナル・キャスト盤でティナを演じるのは、エイドリアン・ワーレン。パワフルなヴォーカルとアグレッシヴなステージ・パフォーマンスが要求される難しい役を彼女は見事に演じ切り、その熱演は高く評価された。また『TINA: THE TINA TURNER MUSICAL』は、2020年第74回トニー賞でミュージカル作品賞、ミュージカル主演女優賞、編曲賞など12部門にノミネートされている。
■テネシー州での少女時代からアイク&ティナ・ターナーで成功を掴み、その後不遇の時代を経験した後に、80年代、ポップ・チャートの頂点を極めた彼女の半生を彩るのは、ゴスペルに「A Fool in Love」、「River Deep - Mountain High」、「Nutbush City Limits」そして「Proud Mary」などアイク&ティナ・ターナー時代のヒット・ナンバー、さらには「What's Love Got To Do With It(愛の魔力)」、「Better Be Good With Me(あなたのとりこ)」、「Private Dancer」、さらに映画『マッドマックス/サンダードーム』でフィーチャーされた「We Don't Need Another Hero」やデヴィッド・ボウイと共演を果たした「Tonight」などソロ時代のヒット曲、代表曲。ティナ・ターナーのファンやミュージカル・ファンのみならず、全ポップス・ファンをも夢中にさせる感動ミュージカル作品だ。
「自分の物語のすべてを共有できる機会を与えられたのは、私にとって大切なことでした。このミュージカルはスターダムだけを描いたものではありません。そこにたどり着くまでの私の道のりを描いているのです。毎夜私は、観客が劇場から毒を薬に変える力を得てほしいと願っています」
ティナ・ターナー
<メーカーインフォより>
ロンドンのウエスト・エンドからブロードウェイへ--2020年第74回トニー賞で12にノミネートされている大ヒット作品のオリジナル・キャスト・レコーディングがアナログLPで発売決定!
■2018年、ロンドンのウエスト・エンドからスタートし、翌2019年からブロードウェイでの上演が始まった大ヒット・ミュージカル『TINA: THE TINA TURNER MUSICAL』。1960年代から実に半世紀以上にも亘って音楽シーンの最前線に立ってきた、至上最も偉大なる女性シンガーの一人、ティナ・ターナーの激動の人生を数々のヒット・ナンバーとともに辿る、感動のジュークボックス・ミュージカルである。
■1991年にロックの殿堂入りを果たし(※アイク&ティナ・ターナーとして)、ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーの第17位に選ばれたティナ・ターナー。1960年~1970年代前半はアイク&ティナ・ターナーとして活躍し、そのパワフルなヴォーカルとパフォーマンスで観る者を圧倒してきたが、一方、音楽的パートナーであり、夫でもあったアイク・ターナーの暴力や離婚によりキャリアは低迷。しかし、1984年にアルバム『PRIVATE DANCER』からシングル「What’s Love Got To Do With It/愛の魔力」が全米No.1に輝き、不死鳥のごとく、見事な復活を遂げる。それ以降、「Private Dancer」、「We Don't Need Another Hero」などのヒットの他、ブライアン・アダムスとの「It's Only Love」、デヴィッド・ボウイとの「Tonight」などのデュエット、さらにライヴ・エイドでのミック・ジャガー他との共演、そして映画「トミー」や「マッドマックス/サンダードーム」への出演など、エンターテイメント・シーンの最前線に立ち続けている。
■自伝映画『ティナ』にもなった、彼女の波乱の人生を華やかなミュージカル・ショウへと仕立て上げたのは、オリヴィエ賞を受賞した経験を持つKatori Hall、そして演出は世界的大ヒット・ミュージカル『マンマ・ミーア!』を手掛けたPhyllida Llyod。またティナ・ターナー本人もエクゼクティヴ・プロデューサーとして名を連ねている。本オリジナル・キャスト盤でティナを演じるのは、エイドリアン・ワーレン。パワフルなヴォーカルとアグレッシヴなステージ・パフォーマンスが要求される難しい役を彼女は見事に演じ切り、その熱演は高く評価された。また『TINA: THE TINA TURNER MUSICAL』は、2020年第74回トニー賞でミュージカル作品賞、ミュージカル主演女優賞、編曲賞など12部門にノミネートされている。
■テネシー州での少女時代からアイク&ティナ・ターナーで成功を掴み、その後不遇の時代を経験した後に、80年代、ポップ・チャートの頂点を極めた彼女の半生を彩るのは、ゴスペルに「A Fool in Love」、「River Deep - Mountain High」、「Nutbush City Limits」そして「Proud Mary」などアイク&ティナ・ターナー時代のヒット・ナンバー、さらには「What's Love Got To Do With It(愛の魔力)」、「Better Be Good With Me(あなたのとりこ)」、「Private Dancer」、さらに映画『マッドマックス/サンダードーム』でフィーチャーされた「We Don't Need Another Hero」やデヴィッド・ボウイと共演を果たした「Tonight」などソロ時代のヒット曲、代表曲。ティナ・ターナーのファンやミュージカル・ファンのみならず、全ポップス・ファンをも夢中にさせる感動ミュージカル作品だ。
「自分の物語のすべてを共有できる機会を与えられたのは、私にとって大切なことでした。このミュージカルはスターダムだけを描いたものではありません。そこにたどり着くまでの私の道のりを描いているのです。毎夜私は、観客が劇場から毒を薬に変える力を得てほしいと願っています」
ティナ・ターナー
<メーカーインフォより>
ソングリスト
-
A1.Etherland / Sound of Mystic Law
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A2.Nutbush City Limits
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A3.Don't Turn Around
-
A4.Shake a Tailfeather
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A5.The Hunter
-
A6.Matchbox
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A7.It's Gonna Work Out Fine
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A8.A Fool in Love
-
A9.Let's Stay Together
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B1.Better Be Good to Me
-
B2.Higher
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B3.River Deep, Mountain High
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B4.Be Tender with Me Baby
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B5.Proud Mary
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B6.I Don't Wanna Fight
-
A1.Private Dancer
-
A2.Disco Inferno
-
A3.Open Arms
-
A4.Can't Stand The Rain
-
A5.Tonight
-
B1.What's Love Got To Do With It
-
B2.We Don't Need Another Hero
-
B3.(Simply) The Best
-
B4.Finale, Nutbush City Limits / Proud Mary
ORIGINAL SOUNDTRACK / オリジナル・サウンドトラック のニュース
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